BTSデビュー10周年記念・ハンガン花火観覧ツアー<豪華ヨット乗船+Nソウルタワーチケット>
 
ソウル() ,
BTSデビュー10周年の特別な日を華やかにお祝いしませんか?今年はBTSが誕生してから10周年を迎える記念すべき年です。その記念すべき日を祝うために、我々は「BTSデビュー10周年記念観光週間」を6月12日から25日までの期間限定で開催します。 我々の誇るメインイベントは、6月17日に漢江公園で開催される「BTSデビュー10周年記念豪華花火祭り」です。それはただの花火ではありません。豪華ヨットから見上げる花火は、あなたに特別な体験をもたらすでしょう。 「漢江上のラグジュアリーヨット花火鑑賞ツアー」は、あなたを驚かせる特別なプランです。漢江を行き来する豪華ヨットの上から、空を埋め尽くす花火の大輪を見上げ、BTSの楽曲と共に一生の思い出を刻むことができます。そして、ヨット上でのスナックと飲み物もお楽しみいただけます。 この機会を逃すことなく、BTSデビュー10周年を最高の瞬間と共に記念しましょう。'漢江上のラグジュアリーヨット花火鑑賞ツアー'で一緒に特別な時間を過ごしませんか? 日時: 2023年6月17日(土) 場所: 漢江市民公園 BTSと共に花火の美しさを体験し、永遠に忘れられない一日を過ごすことができるこの特別なツアーを、ぜひお見逃しなく!   BTS、ソウルで10周年記念!スペシャルナイトツアー ※集合時間は厳守していただきますようお願い申し上げます。集合時間から30分後にツアーは出発いたします。遅延した場合の途中参加や返金は受け付けておりません。     住所: ソウル特別市 瑞草区 盤浦洞 19-11(서울특별시 서초구 반포동 19-11)   高速バスターミナル駅(地下鉄3·9号線) 8-1出口前に集合 19:00  高速バスターミナル駅(地下鉄3·9号線) 8-1出口前に集合(※時間は厳守してください)            ヨットマリーナへ移動            ヨットに搭乗(※ヨット搭乗時間:約90分)            超豪華ヨットから「BTSデビュー10周年」花火祭りを楽しむ! 21:30  ヨットマリーナに到着 22:00  高速バスターミナル駅にて解散(※漢江公園でも解散可能) *Includes: ヨット搭乗料、ガイド、軽食(サンドイッチ、スナック、ドリンク)、Nソウルタワー展望台入場券 *Excludes: その他の費用および個人消費、保険   Notice ※集合時間は厳守していただきますようお願い申し上げます。集合時間から30分後にツアーは出発いたします。遅延した場合の途中参加や返金は受け付けておりません。 ※ツアーへの参加には必ずパスポートの持参が必要です。 ※所要時間は交通状況により変動する場合がありますのでご了承ください。 ※Nソウルタワー展望台の入場券は6月30日まで有効です。 ※スタッフやガイドの安全指示には必ず従ってください。 ※当ツアーでは提供していない要素による事故等に対しては一切の責任を負いかねます。 ※主催者側の都合により花火祭りが中止になった場合、ツアー代金は返金させていただきます。それ以外の費用については、ツアー催行会社および当社は一切の責任を負いかねます。 ※ツアー当日の天候悪化やその他の事情により花火祭りが中止になった場合、ツアー代金の返金や割引等は一切ございません。 ※Cancellation policy: non-refundable   ​ ※Emergency contact number: +82-10-6787-1516  
Sold Out

チャラ島
 
京畿道(加平郡)
チャラ島は、京畿道加平郡加平邑達田里1番地一帯に広がる島です。1943年に清平ダムが建設されたことにより北漢江にできたチャラ島は、南怡島と直線距離にして800m程離れたところにあります。チャラ(スッポン)のような形をした丘がある島ということで「チャラ島」と名づけられました。東島、西島、中島、南島の4つの島からなるチャラ島には、レジャー施設や生態公園が造成されています。オートキャンプ場がある西島の一帯には、ドラマ『アイリス』のロケ地があり、中島には直径100mを超える芝生広場が広がる生態公園、チャラ島キャンプ場の西側には自然生態テーマパークの「二和園」が造成されています。チャラ島はキャンプ地として有名ですが、2004年から開催されているチャラ島国際ジャズフェスティバルが開催される地としても知られています。

半月城
 
慶尚北道(慶州市 ) ,
 新羅(BC57-AD935)の宮(金城)があった城で、丘の上に土と石を混ぜて半月状に積んで造られた城です。半月状に造られたことから半月城(パンウォルソン)と呼ばれていますが、月城と呼ばれたりもします。 韓国の有名な歴史書である三国遺事(13世紀に作成)によると、新羅の4代大王、昔脱解(在位AD57-80)は、この地が慶州で一番の明堂(王が臣下の謁見を受ける宮殿)であることを知り、ある貴族からこの地を奪い半月城を築いたと言われています。このことがきっかけで、新羅の第2代大王だった南解王(在位AD4-24)に気に入られ、第4代大王の地位を手に入れたそうです。その後、新羅の最後の王である第56代敬順王(在位AD927-935)までの約900年間、この地は新羅を統治した重要な役割を果たしました。しかし、今では華麗で荘厳だった宮廷の姿はなく、空き地と化していますが、新羅時代には数多くの建築物が存在していたと伝えられています。 現在、半月城には朝鮮時代(1392年-1910年に韓半島を統治した王朝)に造られた石氷庫と弓術体験場、乗馬体験場、伝統遊戯体験場などが備えられています。

釜谷温泉観光特区
 
慶尚南道(昌寧郡 ) ,
釜谷(プゴク)温泉は昔、村に温泉が湧き出る井戸があったことから、湯治のために大勢の人が訪れたと伝えられています。また、釜谷温泉は1970年~80年には新婚旅行先として人気がありました。 現在、温泉観光客は1日平均1万~2万人、年間で400万人に達します。釜谷温泉は国内有数の温泉の中でもっとも高温の78℃を維持しています。釜谷温泉は1973年に発見された硫黄アルカリ性温泉で、1日の湧出量は6000トンになります(国内最大量)。 釜谷温泉観光特区にはホテルやコンドミニアム、ゴルフ場など、温泉関連の総合リゾート施設や、24ヶ所の温泉スポットがあります。温泉スポットでは「釜谷ハワイ」が有名で、観光ホテルの屋内外にプールや公演ステージ、チムジルバン、サウナなどの様々な便宜施設が揃っています。 毎年4月には温泉がいつまでも湧き出ることを祈願して「温井祭(オンジョンジェ)」が開催されます。

大田現代ギャラリー
 
大田広域市(中区) ,
大田市の中心部に位置する現代(ヒョンデ)ギャラリーは地上 4 階の建物で展示面積約 50 坪あまりに 3 つの展示館があります。個人招待展が多く開催され、現代美術の流れを反映する作品や進歩的な芸術家たちの作品を多く取り上げています。照明施設やシンプルな空間など、作品を美しく見せる工夫もあり、作品に集中してゆっくり鑑賞することができます。

加平四季ソリゲレンデ
 
京畿道(加平郡)
加平ソリゲレンデ(カピョン・ソルメジャン)は年中利用できます。冬季は毎年若干の違いはありますが、大体12月上旬から3月上旬まで運営しています。大部分のソリゲレンデが人工雪を撒いているのに対し、ここはスロープの下にひいてある人工芝生と太陽を背にしているという地域的特性の為、雪が溶けません。他のところより利用期間が1カ月近く長く、冬の終わりまで自然雪でソリを楽しむことができます。また、「水平歩行器(ムービング・ウォーカー)」が設置されているので、そりを持って立っているだけでスロープ出発地点まで移動することができます。大人用と子ども用の2つのスロープがあり、子ども用スロープの横の空間を利用して、スノーハウス(氷の家)と雪合戦場も別に作られています。

韓国お茶ソリ文化公園
 
全羅南道(宝城郡 ) ,
毎年300万人以上が訪れる宝城お茶畑をバックグラウンドに宝城郡の象徴である韓国茶を楽しむことができるお祭りです。韓国お茶博物館ではお茶に関連する理論から体験まですべての過程を実際に体験することができ、韓国お茶ソリ文化公園内には野外舞台など多様な公演が行われます。  

木浦自然史博物館
 
全羅南道(木浦市 ) ,
自然史博物館は西南海岸圏の最大の観光名所である龍海洞カッパウィ近隣公園内にあります。地下1階から地上2階の規模で、自然史館、文芸歴史館、寄贈品展示室があります。

春川美術館
 
江原道(春川市)
春川美術館は、1995年、江原道春川市三川洞の子ども会館の展示室から始まりました。湖畔の都市・春川を芸術と文化が息づく都市にするため、春川美術協議会の努力によって始められたもので、活発に美術作品が発表されました。その後、玉泉洞にあった中央メソジスト教会の建物を展示場として使えるようになり、春川美術館は新しく出発することになりました。現在では市民誰もが気軽に利用できる、文化の薫り漂うスペースとなっています。

洛山寺 義湘台
 
江原道(襄陽郡) ,
義湘台(ウィサンデ)は洛山寺から紅蓮庵の観音の観音洞窟に行く海岸の丘にあります。新羅時代(BC57~AD935)の義湘大師(625~702)が文武王676年(661~681)に洛山寺を建てた時、ここに座って修行をしたところに建てた東屋として知られており、現在の東屋は1925年に建てられたものです。八角形の義湘台にある紅蓮庵は、洛山寺が創建された5年後に建てられたもので、義湘大師が修行を積んだ洞窟。この紅蓮庵は義湘大師が7日間祈祷をした時に海で赤い蓮が咲いたので紅蓮庵と名づけられたと言われています。海の近くの岩の洞窟の横にある絶壁に建てられておりその勇壮な佇まいが印象的です。またここから見る日の出は美しく、朝鮮(1392~1910)中期の詩人だった松江鄭澈(1536~1593)は、関東別曲に義湘台からの日が昇る光景を「梨の梨はすでに散って、コノハズクが悲しげに泣く時に、洛山東側の丘に義湘台に登って座り、日の出見ようと真夜中に起きて、縁起が良さそうな雲が消えては出る6匹の竜が太陽を支えるよう、海から太陽が去る時には世の中のすべてのものが揺れるので、天に昇っていく羽も測りきれないほどとても明るい」と詠った詩が伝わっています。