2022 ボリョンマッド・フェスティバル K-MUD GLOBAL SHOW (K-POP Concert)
 
5.0/1
忠清南道(保寧市 ) ,
世界の人々と共に楽しくてエキサイティングなマッド体験!保寧(ポリョン)マッドフェスティバル!!また、K-MUD GLOBAL SHOWのK-POPスパーコンサートもお楽しめます! エキサイティングなマッド+K-POPスパーコンサート 体験 (1日ツーア) K-MUD GLOBAL SHOW (K-POPコンサート)+マッド体験+博覧会展示プログラム体験! 世界の人々と共に楽しくてエキサイティングな保寧(ボリョン)マッドフェスティバル!!  保寧(ポリョン)マッドフェスティバルは、海水浴及びマッド体験が同時にでき、外国人の参加率が最も高い祭りとして有名です。祭りの期間中は、イベント会場のあちらこちらで泥をつけた観光客を目にする機会が多く、見ているだけでも楽しい祭り! メインイベントでは、男女ともに泥を塗りあって楽しむ「マッドレスリング」やマッド(泥)体験プログラムが人気で、この祭りで使用される泥は美容にも効果抜群です。また、夕方になると、海岸に設けられた公演会場でコンサートや花火大会などが繰り広げられます。夜は、K-MUD GLOBAL SHOWのK-POPスパーコンサートもお楽しめますよ~!!  マッド(泥)マッサージ、マッドスーパースライディング、泥相撲大会、マッドペインティング、マッド刑務所、エアーショー、パレドなどマッドフェスティバルを1日満喫して頂けます。       2022 ボリョンマッド・フェスティバル スケジュール(K-POP Concert) ★2022年7月20日のツアースケジュール★ *9:30 明洞駅(地下鉄4号線) 3番出口の前 *12:30 保寧(ポリョン)到着後、保寧(ポリョン)マッドフェスティバルをお楽しみ下さい! / マッド(泥)体験プログラムに参加 / 海水浴及び博覧会展示プログラム参加(※出発時間を過ぎますと、他のお客様にご迷惑がかかりますので、必ず時間をお守りください。 少なくとも20分前到着をお願い致します。) *20:00 K-POPスパーコンサート観覧 (人気K-POPアーティスト出演予定♪) *22:00 コンサート終了後、ソウルへ出発 *24:30 ソウル到着後、明洞駅にて解散 【出演アーティスト】 TREASURE, (G)I-DLE, fromis_9, EPEX, 宇宙少女, チェリーブレット, チョ·グォン(2AM), サイファー, ビリー, アリス, ルミナスなど人気K-POPアーティスト出演予定!※出演者は諸事情により変更される場合があります。   注意事項  ※2022年7月20日(水)の期間限定のツアーとなります。 ※水着やタオル、着替えなどを各自ご用意下さい。 ※こちらのツアーはお食事は付いておりません。各自現地にて買い求めて下さい。 ※体験プログラムの詳細内容は予告なく変更又は中止になる場合があります。 ※入場券受け取り後の入場券紛失や盗難等については弊社および主催会社ともに一切の責任を負いません。(入場券の再発行不可) ※スケジュールの所要時間は交通事情により若干のずれが生じる場合もあります。 ※天候悪化(雨天)又は主催会社側の都合により、フェスティバルが変更又は中止になる場合があります。その場合、返金は致しません。 ※当日ツアー催行最少人数(4名以上)に満たない場合は、ツアーは催行中止になりますので、予めご了承お願い致します。"  キャンセル ご予約確定後より:  ツアー代金の100%  緊急連絡先:+82-10-6787-1516  備考  ※韓国現地で繋がる連絡先 (携帯電話番号 or LINE ID)記入必要  ★こちらの商品は、ご決済後、キャンセル不可となります。 ★予約確定後のキャンセルは100%のキャンセルチャージが発生します。返金は出来ませんので、ご注意下さい。 予約バウチャーと身分証を確認します。(モバイル、印刷物バウチャー可能) ※必ず予約バウチャーを提示ください。 予約のメール提示 ※パスポートを当日必ずご持参ください。 ※出発時間を過ぎますと、他のお客様にご迷惑がかかりますので、必ず時間をお守りください。 少なくとも20分前到着をお願い致します。 ※車両は人員によって12人乗り、25人乗り、45人乗りの車両で配車されます。 ※予約時に必ず現地で連絡可能な連絡先をご記入ください。 車両座席現場で、先着順で席の割り当て(座席指定不可) 乗車方法    車両ご乗車前予約バウチャーと身分証を確認します。(モバイル、印刷物バウチャー可能) ※必ず予約バウチャーを提示ください。 予約のメール提示 服装参加者は、移動に便利な運動靴や服装をお勧め致します。 ※必ずパスポートをご持参ください。  ※当日乗車しない場合でも払い戻しは不可能です。  ※1人1座席となりますので、お荷物用の座席確保はご遠慮いただいております。 ご了承ください  ※他の人に迷惑がかからぬよう、現場のガイドの指示に従ってください。 車両乗車の時間及び集合時間を必ず守ってください。 ※個人行動によりツアー全体に問題が発生した場合、責任を問われることがございます ※車両は保険に加入しています。 ただし、ツアー中、個別活動中の事故については責任を負いかねますので、ご了承ください。   09:30 地下鉄4号線明洞(ミョンドン、Myeong-dong)駅3番出口 ※出発時間を過ぎますと、他のお客様にご迷惑がかかりますので、必ず時間をお守りください。 少なくとも20分前到着をお願い致します。 韓国旅行情報のすべて : トリップポーズ   http://www.trippose.com South Korea travel tips and articles : TRIP-PROPOSE      http://en.trippose.com 韩国旅游提示和文章 : TRIP-PROPOSE       http://cn.trippose.com 韓國旅遊提示和文章 : TRIP-PROPOSE       http://tw.trippose.com  /  http://hk.trippose.com
Sold Out

上洞湖公園
 
京畿道(富川市)
「上洞湖公園」は憩いの場として2003年3月31日にオープンしました。公園は湖を中心に形成されており、様々な魚類や植物が生息しています。近隣にはドラマや映画ンロケ地である富川ファンタスティックスタジオやアインスワールドが隣接しています。

龍門寺(龍門山)
 
京畿道(楊平郡)
中央線「龍門駅」から東北方向に約9km程離れた龍門山中腹にある龍門寺は、新羅神徳王2年(913)に大鏡大師によって建てられました。世宗大王の時代に再建され、二体の仏像と八体の菩薩像がまつられています。韓国戦争の際、破壊された箇所も沢山ありましたが、現在は補修し大雄殿と鍾樓など三つの付属施設や庭には樹齢1,100年、高さ60m、周囲が14mもある東洋で一番大きなイチョウの木が天然記念物第30号に指定、保護されています。言い伝えによると、このイチョウの木は、新羅の麻衣太子が国を失った悲しみを胸に金剛山に行く途中に植えたものであるとも言われており、新羅の高僧・義湘大師が使っていた杖を立てさしたところ根がはってこのように成長したこととも言われています。龍門寺から渓谷に沿って2km登ると中腹に龍の角に似た龍閣岩があり、そこから1kmさらに登ると100人ほどが座って休むことができるマダン岩という大きな岩があります。また龍門寺には遊園地もあります。

パシフィックランド
 
済州道(西帰浦市)
中文観光団地にあるパシフィックランドは、猿やオットセイ、イルカのショーが楽しめるスポット。他にも済州の海の魚をテーマにしたミニ水族館や魚類の標本なども展示されています。公演を見終わった後には動物と写真を撮ったりできるイベントもあり、家族連れに大人気です。<ショー情報>イルカ水中ショー:イルカと踊ったり、ジャンプするなど、調教師とイルカが一緒に妙技を披露イルカショー:ビーチボールキック、尾尻蹴り、高空ジャンプなどの妙技を歌や踊りに合わせて披露オットセイショー:ジャンプ、ピアノの演奏、水泳大会などオットセイのミニオリンピック猿ショー:オートバイ、鉄棒体操、腹筋体操など20種類余りの芸を披露

李孝石文学館
 
江原道(平昌郡)
2002年にオープンした李孝石文学館(イヒョソク・ムンハックァン)は韓国で最高の短編文学と評価されている“そばの花咲くころ”を書いた蓬坪出身の李孝石(イ・ヒョソク 1907-1942)の生涯と作品を記念して建てられました。1936年に発表された“そばの花咲くころ”は蓬坪の誇るそば畑を背景にしています。文学館には、李孝石文学展示室、そば資料室、文学庭園、カフェがあります。李孝石文学展示室には彼が育った蓬坪のかつての市場の様子の模型、彼の文学と生涯をテーマにした映像、遺品や初刊本が展示され、そば資料室ではそばの料理法などそばにまつわる各種資料があります。オブジェがおかれた文学庭園は芝生が広がっていてのんびり休息がとれます。またカフェでは李孝石の作品を読みながらそば茶が楽しめます。李孝石文学館は丘の上にあるため眺めが良いうえ、9月には周囲に広がるそば畑が真っ白になり美しいです。

南山図書館
 
ソウル(龍山区)
1922年に開館した南山図書館(ナムサン・トソグァン)はソウルの中心部にあり、ソウル市民の資料検索や学習の場として利用されている図書館。辞典や統計資料を始め様々な参考資料など莫大な量の資料を所蔵しており、韓国の図書館を代表する規模を誇ります。5階建ての図書館の1階には各種の管理事務室と常設展示室、食堂、売店、2階には連続刊行物室や電子情報室、視聴覚室、休憩室、喫煙室、3階には国内外の教科書を集めたコーナー、4階と5階には、社会科学室や閲覧室などがあります。

オーウェン記念閣
 
光州広域市(南区) ,
基督病院看護専門大学内にあるオーウェン記念閣は、ペ・ユジ(E.Bell)牧師と共に全羅南道最初の宣教師としてやって来て、光州で殉教したオーウェン宣教師を記念し、彼のアメリカの親戚らが送った基金4,200ドルをもとに1914年に建てられた延べ面積434㎡の洋式の家屋です。建物の形態から、礼拝堂および集会室として使用されていたであろうと考えられますが、現在は基督病院看護専門大学の講堂として使用されています。オーウェンは1900年代に光州へやって来た楊林洞西洋村の外国人のうちの1人で、看護士である婦人と共に宣教および医療奉仕活動に献身し、過労により1909年に亡くなりました。オーウェンは生前、彼の祖父を記念した病院を建てようとしましたが、その前に宣教活動を急ぐべきであると判断し、まず祖父の記念閣を建てる計画を立てました。しかし、その計画が推進される前に亡くなりました。このため、オーウェン記念閣には彼の祖父WILLIAM Lの名前も刻まれており、「IN MEMORY OF WILLIAM L. AND CLEMENT C.OWEN. 吳基冕乃其 祖事兼之紀念閣」と英文と漢文で刻まれています。[文化財情報]指定番号:光州有形文化財第26号指定年度:1998年5月7日所蔵学校法人:光州基督病院教育財団時代:1910年代分類:楼閣面積:434㎡

顕忠祠
 
忠清南道(牙山市 ) ,
忠清南道・牙山市に位置する忠武公(チュンムゴン)・李舜臣(イ・スンシン 1545‐1598)将軍の祠堂。1706年粛宗(1674‐1720)32年に建てられ、翌年に粛宗が顕忠祠(ヒョンチュンサ)という名前を名づけられました。1932年、日帝強占期に李舜臣公の遺跡を保存するために遺跡保存会が設立され、その後、祠堂を再建して、政府が聖域として整備したものです。ここには、李舜臣将軍の掛け軸や生涯を描いた十鏡図が保管されており、国宝76号である乱中日記や宝物326号の長剣などが展示されている遺物館や李舜臣公の暮らした家や弓道場、亀船もあります。顕忠祠の正門である忠武門をくぐり、顕忠祠の入り口には、紅い門があり、紅い門を過ぎて李舜臣の掛け軸がある韓国式青器や鉄器のコンクリートの建物があります。

三姓穴
 
済州道(済州市 )
済州市の済州KALホテルと済州道民俗自然史博物館のあいだには、松の生い茂る森があります。その真ん中に3つの穴が数メートルの間隔を置いて「品」という文字をつくっています。これが 史跡第134号の三姓穴(サムソンヒョル)です。三姓穴は「耽羅(たんら:済州島の昔の名前)」を創ったと言われる、三神が現れたところです。三神は狩猟生活をしながら、海辺に流れ着いた木の箱から出てきた碧浪国の3人のお姫様と結婚しました。その後、3人のお姫様が持ってきた五穀の種、子牛、子馬を使い農業生活を始めました。そしてこれが今日の済州島をつくったという神話が残る遺跡です。この3つの穴の中には雨水や雪が染み込まず、周辺の木々がここへと向かっている姿が、三神にお辞儀をしている姿に見えることから訪問客を驚かせています。ここには樹齢5百余年になる古木が生い茂り、都会の中の森を演出しています。三姓穴を全て回るには30分ほどで足りるほど、規模はそれほど大きくありません。入場料は2,500ウォンです。

レッツランパーク済州
 
済州道(済州市 )
アジアのハワイと呼ばれ、太古の神秘を今に受け継ぐ済州。そんな済州に1990年、韓国の競馬を取り仕切る韓国馬事会によって済州競馬場がオープン、2014年「レッツランパーク済州」と名称変更されました。 レッツランパーク済州は、雄大で荘厳且つ、ゆるやかな曲線美を備えた漢拏山の中腹、美しい景色を背景に、他ではみられないチョランマル(済州ポニー)によるレースを見ることができ、済州の新たな一面に触れることができる場所として脚光を浴びています。特に、真夏の夜の暑さを吹き飛ばしてくれる済州夜間観光の白眉といえるナイトレースでは、照明塔から放たれる銀灰色の明かりや人工の滝、軍馬像など、ロマンチックで幻想的な雰囲気を味わえます。 設立目的 天然記念物第347号に指定されている済州島の在来種「済州馬」を保護・育成し、済州島の畜産産業および観光振興を通じて地域社会の発展に貢献する。 済州馬の紹介 済州の山間地域で半野生の状態で生息し、長い歳月もの間済州島の環境に適応してきた小型の馬です。自然環境に対する優れた適応能力と持久力があり、済州島民を比喩表現する際に用いられるなど、済州のシンボルとして広く知られています。現在では、交通手段や農業機械の発達などにより、頭数が急激に減り、天然記念物第347号に指定されています。