ソウル(中区) , 市庁・光化門

ロダンギャラリーは、ロダンの名作を鑑賞することができる世界で8番目に建てられたロダン専門の美術館。常設展示場「クレス・パビリオン」と2つの企画展示室があり、展示場全体が半透明のガラス張りの「クレス・パビリオン」では、ロダンの名作である「地獄の門」や「カレーの市民」を自然光のもと鑑賞することができる点に表されるように、単に作品だけでなく建物自体もロダンの芸術魂を生かすように企画展示室では他の芸術家の作品も展示されており、主に近現代美術史において業績を残した韓国の作家の作品を鑑賞することができる。また音楽や舞踊公演なども企画・公演されており、真正な文化芸術の空間としてさまざまな文化のジャンルの公演を行っています。主に展示に関連する映像を上演するビデオ室やロダンの作品模型、陶磁器、生活用品などが展示・販売されているアートショップもあります。また周辺には、中央日報の建物内にある湖巖美術館や湖巖アートホール、市庁の向かい側にある徳寿宮、徳寿宮内にある国立現代美術館(徳寿宮本館)、宮中遺物展示館、貞洞劇場など、歩いて行けるアートスポットが数多くあります。


5.0/2
仁川(中区) , 仁川市街地

無料で楽しめる究極のチキン&ビールパーティーで至福のひとときを! 韓国の熟練工が教える韓紙アートに深く没入しよう! 直接ハンボクを着て、韓国の大切な文化遺産に触れる体験を! 仁川の豊かな歴史を探検する独占ツアーで、感動の冒険に出かけよう! 仁川チメックパーティー(仁川チメクフェスティバル)で特別なひとときを! 皆様、こんにちは!2024年5月25日、仁川の象徴的な場所である「想像プラットフォーム」にて、第2回仁川チメックパーティー(仁川チメクフェスティバル)が開催されます。このイベントは、仁川広域市及び仁川観光公社の主催のもと、当社Trippose.comが公式パートナーとして特別ツアーパッケージを提供いたします。 無料で楽しむチキンとビール このフェスティバルでは、参加者全員に「チキン+ビール」の無料クーポンをご提供。仁川の絶品グルメを心ゆくまでお楽しみいただけます! 韓紙工芸体験 ツアーパッケージには、韓国の伝統的な紙、韓紙を用いた工芸体験が含まれています。経験豊富な職人が直接指導するこのワークショップで、韓国の伝統工芸の奥深さを学びます。 韓服(ハンボクパン)を着て、韓国文化を身近に さらに、韓国の伝統衣装韓服(ハンボクパン)を着用する体験もご用意。この体験を通じて、韓国の美しい文化遺産を直接感じることができます。 多様なイベントで仁川の魅力を発見 フェスティバルでは、K-カルチャーのパフォーマンス、テコンドーのデモンストレーション、人気K-POPアーティストのステージ、ドローンショーなど、多彩なプログラムが予定されています。夕暮れ時には、仁川の夜市が開催され、地元の食文化や仁川の近代化と歴史を学ぶ機会もあります。 Trippose.comの特別オファー このツアーパッケージは、仁川観光公社との協力により特別割引価格で提供されています。仁川の活気あるフェスティバルとその歴史的な魅力を体験する絶好の機会。限定オファーをお見逃し無く! この機会にTrippose.comとともに、仁川での文化と歴史の旅を始めましょう。仁川チメックパーティーで忘れがたい思い出を作り、真の韓国スタイルで探索し、楽しみ、祝福する特別な時間をお過ごしください。  2024 Universal Superstar Awards (2024 USA) Line-up:​ The ONE(더 원), dahye(박다혜), Kpop Girl Group ※Lineup Subject to change / ※ 出演者は変更になる可能性がございます。予めご了承ください。/ ※ 根據主辦方或出演ARTIST的情況,演出時間可能發生變更。 / ※ 根據主辦方或出演ARTIST的情況,演出時間可能發生變更。       【Instant confirmation】 Package_1 韓国伝統の韓紙工芸体験バウチャー + 無料チキンとビールのバウチャー + ロッテワールド免税店10,000ウォン割引クーポン *イベント当日、指定の体験ブースで30分間のワークショップが開催されます。韓紙工芸の名工、イ・ミジャ先生が直接指導します。 *韓国伝統の韓紙工芸ワークショップに参加して、自分だけのユニークな記念品を作りましょう。   【Instant confirmation】 Package_2 韓国伝統衣装レンタル交換券 + 無料チキンとビールのバウチャー + ロッテワールド免税店10,000ウォン割引クーポン *衣装レンタル:韓国の古典的な学生服、韓服(ハンボク)、仁川開港時代の衣装から選んで1時間レンタルできます。体験はイベント当日、指定ブースで利用可能です。 *衣装を借りる際には、紛失や盗難防止のため身分証明書の提示が必要です。衣装が損傷や汚れがあった場合、その補償が求められることがあります。   予約済みバウチャーのチケット交換方法r ※「Trippose.com」のロゴが目印の、外国人専用のチケットブースをお探しください。 ※チケット受け取りについて:チケットブースの位置が変更された場合、本商品ページをご参照ください。訪問予定日には事前にご確認いただきますようお願いいたします。ご理解とご協力をお願いいたします。 交通アクセス:仁川地下鉄駅の1番出口から徒歩5分です。 *日時:2024年5月25日、16:00~20:00(韓国時間) *チケットブースの営業時間:12:00~16:00(韓国時間) 注意事項 / Notice *イベント当日は身分確認のためパスポートを持参してください。 *交換後にバウチャーが紛失した場合は、再発行はできません。 *マックガンパーティー(仁川チマックフェスティバル)の本イベント開始前に、さまざまな体験ブースやプレイベントを楽しむために早めに来場し、周辺を散策する良い機会です。 *チケットブースが閉まる前に到着し、体験やバウチャーの交換に余裕を持ってください。 *バウチャーの交換には予約確認メールは使用できません。モバイルバウチャーとパスポートを提示してください。 *すべての予約は仁川観光公社にリアルタイムで報告され、確認後はキャンセルや払い戻しができないため、バウチャーの数は事前に確保されています。払い戻しに関するお問い合わせは受け付けておりません。



Sold Out
ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

先端技術と環境が調和を成す未来都市DMCデジタルメディアシティ(DMC)は、ソウル特別市麻浦区上岩地区に作られた約57万㎡規模の先端デジタルメディアエンターテインメントクラスターです。施設には、DMC広報館やDMS(Digital Media Street)、DMCアートピアなどがあり、デジタルメディアシティ事業を総合的に案内する広報展示館や3D立体映像館、DMS(Digital Media Street)施設を実際に体験してみることができます。また、DMC産業団地内にはデジタルパビリオンや韓国文化コンテンツセンター(韓国映画博物館)、ワールドカップ公園などがあり、様々な文化体験をすることができます。


 
20%割引クーポン
5.0/2
京畿道(加平郡) , 南楊州

プチフランスは京畿道の加平にあるフランスの村をイメージしたテーマパークです。清平ダムから南怡島方面に湖にそって10キロほど行くと左の丘に、プチフランス内の地中海沿岸の町のような白い異国的な建物と虎鳴山のすばらしい景色が見えます。プチフランスは青少年施設(高城里青少年修練院)を兼ねたフランステーマビレッジで、 加平郡清平面高城里一帯に11万7357平方メートルにもおよぶ規模で作られました。プチフランス内には16戸のフランス様式の宿泊施設があり、来場客は宿泊しながらフランスの衣食住の文化を体験できます。プチフランスのコンセプトは、花と星、そして星の王子様です。開館を記念して星の王子様の作家サン=テグジュペリの記念館が運営され、プチフランスの所々で星の王子様を目にすることができます。この他にもフランスの象徴である「ニワトリ」の彫刻と絵画を見ることのできるギャラリー、200年前に作られたオルゴールの甘い旋律を聴けるオルゴールショップ、ハーブ&アロマショップ、記念品ショップ等でも独特なフランス文化を楽しめます。最大200名余りを収容できる4~10人用の客室が34部屋準備されており、団体研修やミーティングにも最適です。 


京畿道(坡州市 ) , DMZ・板門店

第3トンネル(チェ・サム・タングル)は1978年10月17日国軍が発見した3番目のトンネル。 ソウルから52km離れた所にあり、1時間当たり3万人の兵力が移動できる規模があります。このトンネルが見つかった当初は北韓側が韓国側が掘ったものだと主張をしましたが、トンネルの内部の爆破でそれが南に向いているという痕跡が見られ、北韓側の虚偽が明らかになったという経緯があります。2002年にトンネルを訪問しやすいようにトロッコのようなシャトルエレベーターが設置されて便利になりましたが、収容人員に限界があるため、2004年6月に直径3mの徒歩観覧路が新設され、多くの観覧客の収容が可能になりました。シャトルエレベーターは一般3,000ウォンで有料であり、所要時間は往復18分程度です。臨津閣のチケット売り場でのみ、入場券を買うことができます。.※規模-長さ1635メートル、高さ2メートル、幅2メートル、深さ73メートル(軍事分界線から南に435メートル)※面積-6,188平方メートル(1,872坪)※発見日時-1978年10月17日(1時間に軍人が3万人移動可能)


ソウル(鍾路区) , 三清洞・ソウル北部

2002年にオープンした嘉会民画博物館(カフェミナパンムルグァン)は、昔の韓国人の暮らしや願いが込められた民画やお守りなどが展示されています。韓国固有の伝統を感じられる韓屋の展示室の中に入ると、昔の人々が残した民画や呪術的な絵、人や鬼の形に似た瓦などを観覧できます。また、お守りから作られている屏風を始め、各種お守りなどを通して苦難を克服しようとした昔の人々の智恵が垣間見られます。英語と日本語で展示品の解説が聞けるサービスもあります(火~金)。体験プログラムコーナーでは伝統文化体験もできます。10:00~17:00までで、好きなプログラムを選び受講します。体験可能人数は20~25人程度で、土・日は人が多いため事前に電話(+82-2-741-0466、日本語可)で問い合わせた後、訪ねるのがよいでしょう。但し、体験時の講義は韓国語で行われるため、ガイドの同行が必要となります。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

2004年に造られた「ソウル広場(ソウルグァンジャン)」は満月を連想させる楕円形の芝生広場で、一年中公演や展示などさまざまな文化イベントが開かれる市民のための空間です。特に冬になるとここソウル広場には野外スケート場が設置され、冬の名所としても愛されています。 初級者用と上級者用のリンクからなるスケートリンクは環境にやさしい木材デッキを使用し、またリンクを連結する氷の道をつくることで便利で快適に冬のスポーツを楽しめるようにつくられています。この他にスケート貸与室、野外休憩所、野外スタンド、スケーター休憩所などの施設があります。またスケート教室を運営しているおり、ソウル広場スケートリンクのホームページで講習の申し込みをすれば手軽で楽しくスケートを習うことができます。


京畿道(広州郡)

京畿道広州市昆池岩(コンジアム)にあるファダムスプ(和談の森)はソウルから40分圏内にある生態樹木園です。LG常緑財団が韓国の森の生態系を復元することを重点におき、約300種に及ぶ韓国国内外の自生及び外来植物を17のテーマ園に分けて造成しました。ファダムスプのフェダムは漢字で書くと「和談」と書きますが「情をもって話を交わす」という意味で名づけられ、ファダムスプは人間と自然が共に相通ずることができる空間を目指しています。韓国の森の植生を最大元保存し、自然を愛する方なら誰でも訪れることが出来るよう環境にやさしい生態空間を作り上げています。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

ソウル明洞にある<南山芸術センター>は、芸術を通じて文化が成長する所、新鮮な公演文化に出会える所、水準の高い公演芸術作品の創作と、ソウル市民の芸術教育体験が可能な複合文化空間です。古くなった南山ドラマセンターをリモデリングし、2009年6月に開館した南山芸術センターは、創造的な空間らしく、センターの周辺の景観や、建物のデザインから芸術的な雰囲気を感じ取ることができます。南山芸術センターは、専門公演場と芸術教育館があります。専門公演場である「ドラマセンター」は、国内・海外の優秀現代演劇を中心に運営され、未来志向的で新しい公演芸術空間です。480席の公演場は、公演芸術祭り「フェスティバル場」をはじめとする多様な現代演劇公演、学術イベント、オーディションなどの舞台が続きます。そして「芸術教育館」は、文化芸術を楽しく学び、成長する美的体験教育を通して、市民に人生のまた一味違う楽しみを提供し、文化・芸術家からとても愛されています。


仁川(中区) , 仁川市街地

仁川の歴史と文化の交差点、済物浦倶楽部(Jemulpo Gurabu)の探訪 韓国仁川を訪れる外国人観光客の皆さんに、特別な観光スポットである済物浦倶楽部(Jemulpo Gurabu)をご案内します。この場所は、韓国の開港期における国際文化交流の中心地として、多くの国々の歴史に触れることができる貴重な場所です。 1901年に建設された済物浦倶楽部は、仁川に居住していた様々な国籍の外国人たちが集う社交場でした。アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、ロシアなどの外国人が、友情を育むための場としてこの倶楽部を利用しました。また、少数ながら中国や日本人もこの社交の場で交流を深めていました。         この2階建てのレンガ造りの建物は、当時の建築スタイルを映し出しており、内部には社交室、図書室、ビリヤード台が備えられ、外にはテニスコートもありました。これらの設備は、当時の外国人コミュニティにとって重要な娯楽の場となっていました。 1914年、仁川の外国人居住地区が廃止された後、済物浦倶楽部はさまざまな役割を担いました。日本の在郷軍人会館や婦人会館として利用され、解放後は在韓米軍によって使用されました。1953年から1990年までは仁川市立博物館として、1990年から2006年までは仁川文化院として利用され、2007年には済物浦倶楽部として新たな生命を吹き込まれました。 元々「済物浦クラブ」と呼ばれていたこの建物は、租界制度の廃止とともに日本式の漢字表記「倶楽部」に変わり、今日までその名前が使用されています。これは、仁川が直面した歴史的変遷を反映しており、韓国の近代史を理解する上で重要な一部をなしています。 現在、済物浦倶楽部は、仁川の文化と歴史のシンボルとして、国際的な文化交流の歴史を体験できる場所として訪れる人々に開かれています。この建物の中を歩くことで、過去と現在が交差する瞬間を感じることができます。仁川の旅行中には、このユニークな歴史的スポットを訪れて、韓国の豊かな文化遺産を体験してみてください。歴史愛好家だけでなく、建築や文化に興味がある方々にも、済物浦倶楽部は魅力的な訪問地となるでしょう。 管理者  韓国文化院協会 仁川広域市支会 TEL  +82-32-765-0267 指定現況  [旧済物浦倶楽部] 仁川広域市有形文化財第17号(1993年7月6日指定) 休業日  毎週月曜日、元日(1月1日)、ソルラル(旧正月)及び秋夕連休 所要時間  20分(展示物観覧及びビデオ観覧) 利用時間  [観覧時間] - 1月~12月 9:30~17:30(12:00から13:00までは昼食時間のため閉鎖) ※ 団体観覧時は事前予約を頂くと観覧がスムースです。 駐車施設 なし 観覧料  トイレ  あり バリアフリー  なし