更新:2016-04-14 03:14:57

大清湖自然生態館

대청호자연생태관
大田広域市 東区 チョンゲドン路
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基本紹介

大清湖自然生態館 (1/21) 大清湖自然生態館 (2/21) 大清湖自然生態館 (3/21) 大清湖自然生態館 (4/21) 大清湖自然生態館 (5/21) 大清湖自然生態館 (6/21) 大清湖自然生態館 (7/21) 大清湖自然生態館 (8/21) 大清湖自然生態館 (9/21) 大清湖自然生態館 (10/21) 大清湖自然生態館 (11/21) 大清湖自然生態館 (12/21) 大清湖自然生態館 (13/21) 大清湖自然生態館 (14/21) 大清湖自然生態館 (15/21) 大清湖自然生態館 (16/21) 大清湖自然生態館 (17/21) 大清湖自然生態館 (18/21) 大清湖自然生態館 (19/21) 大清湖自然生態館 (20/21) 大清湖自然生態館 (21/21) 1 / 21

 

 

自然生態と環境保全の重要性を教えてくれる大清湖自然生態館大田広域市東区秋洞にある大清湖周辺に生息する動・植物の自然生態と環境保全の重要性を伝えるために作られた展示館です。大清湖は、韓国で3番目に大きい湖で1980年に錦江本流にダムを作ったことでできた湖で、貯水面積72.8㎢、長さ80km、貯水量は15億tです。

大清湖自然生態館は、地下1階、地上3階建ての規模で1階は映像館、イベントホール、収蔵庫から構成されており、映像館では大清湖周辺の魚類、鳥類、爬虫類、植物、陸上動物の自然生態に関する教育動画を上映しています。


 自然生態館の展示室案内

2階には郷土館と生態館があります。郷土館は、大清湖を作る際に水の底に沈んだ大田市東区地域の昔の生活の様子や歴史を知ることができる空間で、住民らが使用していた生活用品と民俗品などが展示されています。生態館では、大清湖周辺に生息する魚類、昆虫、植物に関する標本と立体映像資料が展示されており、実際に生きている生物も展示されています。

3階には水質汚染の原因と防止対策、ゴミの再利用に関する多様な映像と情報検索、マジックビジョン、影遊びを通して大清湖の水質保全と自然の再利用の重要性を学ぶ環境教室として作られた環境館があり、大清湖を観賞できる展望台もあります。

展示場の外には生態池、野生花壇、小さい動物園、きのこ体験場、昆虫飼育場、森の中の教室などがあり、子どもや学生たちの生態体験学習の場として活用されています。

 

 

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

定休日
月曜日、1月1日、ソルラル(旧暦1月1日)及び秋夕(旧暦8月15日)の当日
入場料
無料
利用時間
9:00~18:00
規模
敷地8,270㎡(2,501坪)/延べ坪1,488.5㎡(450坪)、地下1階・地上3階建て-地下1階:98.1㎡(29.6坪)/ボイラー室、電気室、水タンク室-地上1階:374.8㎡(113.3坪)/映像館、事務室、イベントホール-地上2階:589.6㎡(178.3坪)/生態館、郷土館 -地上3階:426.0㎡(128.8坪)/環境館、展望台、子ども自然図書館

情報更新 2016.04.14

予約関連事項

* 個人観覧:予約の必要は無く自由に観覧可能
* 団体観覧:20人以上の場合、訪問前に事前にインターネット予約

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

* バス
60番、61番、71番経由

大田広域市 東区 チョンゲドン路


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