黒豚家 三成
 
ソウル(江南区) ,
済州の黒豚を炭火で焼いて食べられる店です。ソウル特別市のガンナム区に位置した韓食専門店です。代表的なメニューは黒豚の皮付サムギョプサルです。

マシチャイナ
 
ソウル(麻浦区)
「マシチャイナ」は、新羅ホテルのチャイニーズレストラン「八仙」出身のオーナーが開いたお店で「味(マッ)」に「差(チャイ)」をつけるという意味が込められています。店内の雰囲気は全体的にすっきりしており、オープンキッチンで料理する姿を見ることができます。

松島カルメギ 松林店
 
仁川(西区) ,
1988年開店以来、仁川松島の名物として定着し、豚肉の部位の中でも少量しか取れないカルメギサルを主なメニューにしている韓食レストランです。

尹氏密房
 
ソウル(麻浦区)
小麦粉を使った料理が好きなご主人が小麦粉料理を提供する「尹氏密房(ユンシミルバン)」。元々はマンドゥ(餃子)屋でしたが、ハンバーグがおいしいことで知られるようになりました。

美味しい季節
 
ソウル(東大門区)
季節ごとにこだわりの定食を提供する「美味しい季節(マシンヌンケジョル)」。 季節定食は、旬の良い食材を選別して調理しているため、おいしいだけでなくヘルシーです。カニの醤油漬け定食、牛カルビの蒸し煮定食は、いつ訪れても変わらない味が自慢です。その他、カニの醤油漬け、チヂミ盛り合わせ、牛カルビの蒸し煮、刺身などの一品料理も美味しいと評判です。

Mouse Rabbit (マウスラビット)
 
ソウル(広津区)
白いテラスが印象的なヨーロッパ風カフェマウスラビットはスーパージュニアメンバーのイェソンと彼の弟が運営するカフェです。お互いの異なった雰囲気と魅力を備えた全3階の建物には好みに合う階とテーブルを選ぶ楽しみがあります。 「ウサギの巣穴」、「地下世界」と呼ばれる地下1階では座敷型テーブルと風情がある暖炉が置いてあり、照度を下げ更に気楽に休憩する事ができます。会計や野外テラスがある1階と小物やフィギュアで飾られた店に野外テラスのある2階まで細かい心遣いで隅々まで配置された照明と額縁、小物が映えます。Mouse Rabbit (マウスラビット)が直接デザインし手作りしたペーパートイ、ケータイケース、マグカップ、エコバックなどのアイテムは既にマニアを確保するほど大人気! Mouse Rabbit (マウスラビット)はカフェを運営するイェソンと彼の弟が各自の年を象徴する鼠と兎を合わせマウスラビットと名を付けたそう。店内ショーケースの上にはイェソンの写真がいっぱいでMouse Rabbit (マウスラビット)が作るアイテムを買うファンたちでいつもにぎわっています。2015年末にはMouse Rabbit (マウスラビット)建大店に続き、ホットプレイスであるソチョン(西村)にコーヒーとビール、ハンドメイドデザートやおつまみを販売するMouse Rabbit (マウスラビット)2号店がオープンしました。  

スヒ食堂
 
済州道(西帰浦市)
済州の郷土飲食店であるスヒ食堂からは天地淵瀑布の下流と西帰浦七十里が一目で見下ろせます。海産物を煮込んだ鍋や、アカアマダイ焼き、粗塩を振って焼いた済州のタチウオ焼き、新鮮なサザエの冷たいスープが逸品です。

アジアアジア
 
京畿道(高陽市)
2008年にオープンしたアジアアジアは、京畿道西北部の中心にあたる高陽市一山にある正統派インド料理店です。お客様の健康を考え100%天然香辛料を使用しており、インド出身のコックが最高級クラスの本場インド料理を提供しています。大型ホールや4~30名が収容できるルームが備わっているので、各種の集まりに利用できます。インド風のインテリアとインド音楽も鑑賞できます。

バダルビ
 
ソウル(冠岳区) ,
「ビダルビ」は、ソウル特別市が指定する「自慢の韓国料理店」第2004-21号の韓定食専門店です。丹精込めて料理された韓定食料理が約10種類のコースで楽しめます。季節ごとの旬の食材をふんだんに使い、季節の味を堪能できるのも人気の理由です。5階建てのビルにあるこのお店は、ビジネスや集まりの場所としても広く活用されています。 *このお店はソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されています。     

紫禁城
 
大邱広域市(寿城区) ,
中華料理店「紫禁城(チャグムソン)」は料理歴30年以上のコックが料理しており、重要な会合を担当する宴会チームも構成されています。新しい料理を多く開発した功績を認められ2007年に大統領賞を受賞するなど、国内外において有名なお店です。