ハルメカヤミルミョン
 
釜山広域市(中区) ,
薄い黄色の麺は、適度な弾力があり、澄んだスープには薄い氷が入っており、さっぱりとした味が特徴です。

BICENA
 
ソウル(松坡区)
「BICENA(ビチェナ)」はスタイリッシュな空間で、韓国でしか経験できない味と香が生きた韓食を味わうことができます。  

トンボラ
 
ソウル(瑞草区)
瑞草区盤浦4洞に位置するトンボラ(tombola)はイタリアの小さなレストランを思わせるようなお店で、落ち着いた雰囲気の中でイタリア家庭料理をゆったりと味わえます。ここの人気のメニューはチーズのたっぷりのったグラタンです。人気店なので行くなら予約をして行った方がいいでしょう。

オトンヨン
 
ソウル(江南区)
「オトンヨン」は、産地直送の新鮮な海鮮料理を味わうことができるお店です。  

アリババ
 
ソウル(龍山区)
気軽に世界各国の料理が味わえる梨泰院(イテウォン)にある韓国唯一のエジプトレストランで、エジプト家庭料理があります。ヒヨコ豆をひいて丸くして揚げた「ファラフェル」が人気メニューです。肉が入ってないのでコロッケと似た雰囲気で、ピタ(パン)と相性が合います。鶏肉をレモンと玉ねぎソースに浸してオーブンで焼いた「アリババチキン」も薄くてさっぱりとしたピタとの相性が最高です。五穀類とマカロニの上に揚げた玉ねぎをのせてトマトソースで混ぜると「コシャリ」が完成します。ありきたりに見えますが、どれも中毒性がある料理です。食後に水タバコも楽しめます。

青い鳥
 
ソウル(麻浦区)
「青い鳥(あおいとり)」は日本人シェフが営むお店で、昼はベーカリー、夕方にはスパゲッティや酒類などを販売するバルに変身します。店内に入るとすぐにオープンキッチンが目に入り、焼き立てパンの香りが食欲をそそります。

ノルブユファンオリ・チヌックィ
 
ソウル(松坡区)
ノルブユファンオリ・チヌックィ(蚕室店)は鴨肉の泥包み焼きや燻製鴨の丸焼き、ワインを含む様々な酒類も販売しています。鴨肉の泥包み焼きは長時間の調理が必要なので予約制となっています。様々なパーティーや団体客のための空間も備えられています。

イエッチャッチプ
 
ソウル(鍾路区)
映画のロケ場所として有名な伝統喫茶で、伝統茶はすべて煮出して作られたものです。夏のメニューであるかき氷(ピンス)の小豆も手作りです。

ナイーブコーヒー
 
ソウル(江南区)
缶ビールのような銀色の容器に入ったコールドブリューコーヒーがインスタグラムから口コミで広がり、有名になったカフェ。すぐ隣にJYPエンターテイメントの社屋があるので、芸能人がよく訪れます。GOT7のベンベンとジャクソン、miss Aのフェイ、ヘリム、ユビン、ソンミなど、常連の芸能人のサインが刻まれた白いコーヒーマシンは、ここの名物です。こじんまりとした店の半分を占めている大型のコーヒーマシンでコーヒーをドリップした後、すぐに缶に詰めるため、独特の深い風味と香りが長く持ちます。冷たいミルクを使い、なめらかな泡を立てた濃厚で甘いラテ、ナイーブワンがここの代表メニューです。ここで直接ブレンドしたコーヒー豆オーガとボサノバも、コーヒー愛好家の間ではおいしいともっぱらの評判です。  

馬福林ハルモニトッポッキ
 
ソウル(中区) ,
50年あまりの歴史を誇る新堂洞 (シンダンドン) トッポッキの元祖。 1953年から馬福林(マボンニム)おばあさんが屋台でトッポッキ屋を営んでいると、'美味しい'という噂が広がり、その後周辺にトッポッキ屋が次から次へと集まってトッポッキ通りができました。 マボンニムおばあさんは90年代にコチュジャンのCMに出演し、'嫁も分からない~'という流行語を産み出しました。人々の食欲をそそるトッポッキの味の秘密は、なんとコチュジャンに中国味噌を入れること。 過去には企業秘密でしたが、今は嫁だけでなく一般人も皆知っている隠し味。 新堂洞トッポッキ通りのお店のほとんどが、中国味噌を少し混ぜているのもこのためです。しかし、中国味噌を入れただけで必ずしも美味しいトッポッキになるとは限りません。 やはりより手を加えてこそ、美味しいトッポッキが出来上がります。このお店はコチュジャンと中国味噌が絶妙に混ざり合って、辛さの中にも少し甘味があります。今はおばあさんの代わりにお嫁さんがお店を継いでいます。 TIP>このお店に対するお客さんの評価は賛否両論。独特の味を求める人にはおすすめ。