ソウル(中区) , 明洞

"明洞、ヨーロッパのカフェ気分を味わうならこちら!" 明洞の喧騒から少し足を伸ばして、ヨーロッパ風のカフェ「Molto Italian Espresso Bar」に足を運びませんか?ここは、明洞大聖堂の景色を背に、上質なカプチーノとサクサクのクロワッサンを楽しむことができる隠れ家的存在です。 "本場イタリアの味、明洞で堪能" Moltoの魅力は、そのロケーションとともに、こだわりのエスプレッソや豊富なドリンクメニューにあります。特に、カラフルなボトル入りの「アクア・モルト」は、目でも楽しめる一品。もちろん、その他のアメリカーノやラテ、オルゾ入りのデカフェアメリカーノもおすすめです。   Photo / 写真 / 照片(instagram) @molto_espressobar Photo / 写真 / 照片(instagram) @molto_espressobar "SNSで話題の明洞カフェスポット" そして、Moltoのデザートは特筆もの。ブリオシュ、クロワッサン、カノリからティラミスまで、イタリアの伝統的な味を五感で感じることができます。SNSでの評価も上々。特に、テラスから見える明洞大聖堂とNソウルタワーの景色は、訪れた人々の心を捉えて放しません。 "韓国滞在の際、Moltoで特別な時間を" 韓国観光のハイライトとして、Molto Italian Espresso Barをぜひ訪れてみてください。ヨーロッパの雰囲気をそのまま韓国に持ってきたかのようなこのカフェで、心温まるひとときを過ごしましょう。 "Moltoで、心に残る韓国の思い出を。"


ソウル(鍾路区)

「古宮(コグン)トゥラッ」は、国立古宮博物館1階にあるミュージアムショップ&カフェです。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

毎日新鮮な魚を使った寿司を提供しています。


ソウル(鍾路区) , 市庁・光化門

一民美術館(イルミン・ミスルグァン)東亜日報の旧社屋にある美術館。1926年から66年の間社屋として使っていたソウル市有形文化財131号に指定された建築物だったものですが、1年間の工事を経て1996年再オープン。75年経ったタイルとガラス張りの壁を調和させるなど、以前の姿を生かすよう設計デザインされています。現在この美術館は2つの大型展示室と一民コレクションを備えていますが、高麗時代(918~1392)から近代まで一民・金相万氏が集めた陶磁器や絵画が430点、東亜日報で委託した所蔵品が1200点、主に社会的なメッセージが強い作品を集めた現代美術品が100点という数に上ります。また一民美術館1階にあるアートショップ「展覧会」では工芸家たちが直接作った生活工芸品に接することができる他、国内外の有名美術雑誌や絵画のカードなども買うことができます。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

現代百貨店 狎鴎亭本店5階の食堂街に位置する「Meal top」は、現代デパートがオープンした当初からカキ氷の専門店として店舗を構えています。 Meal topの人気メニューは、ミルクパッピンス(小豆入りミルクカキ氷)です。こちらは普通のカキ氷とは一味違ったカキ氷で、雪のようにさらさらとしたきれいな氷の上に盛り付けられるトッピングは、丹精込めて茹でた小豆と、もちもちした餅の2種類のみですが、昔懐かしいカキ氷の味を思い出させてくれます。 また、冬の時期には、タンパッチュク(小豆粥)を味わうことが出来ます。


ソウル(江南区)

平壌の郷土料理が味わえるポンファジョンでは、平壌式肉チヂミやオボッチェンバン、各種チヂミ、鶏肉料理などのメニューがあり、マッコリや日本酒など、料理に合う様々な酒も取り揃えられています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

50年以上の歴史を持つミジンで使用するそばは、江原道の蓬坪から直送されています。ミジンには常連客も多く、訪れる客の大部分は周辺の会社に勤める会社員や政治家、芸能人など様々です。100%そばだけで作ったメミルムク(そばのところてん)やメミルパジョン(そばチヂミ)も人気メニューです。


ソウル(広津区)

漢江(ハンガン)観光(クァングァン)ホテル


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

警察博物館(キョンチャルパンムルグァン)は、韓国の警察が創設され60年を迎えたことをきっかけに、一般の人々にも警察の歴史や業務に関する知識を深めてもらおうと2005年10月14日に開館した博物館です。全国の警察署が所蔵する品8000点の中から厳選した500点を約538坪の広さに展示しています。1階「ウェルカムスペース」:実際に警察官が使っているパトロールカーやオートバイ、無線機、制服などを体験することができる。2階「体験のスペース」:12個の体験コーナーが設置してある。3階「事務室」4階「理解のスペース」:地域の交通情報の検索や特攻隊の模型や活動の姿を見ることができる。5階「歴史のスペース」:朝鮮時代からの警察の移り変わりを制服、物品、映像を通して見ることができる。殉職した警察官に関するスペースもある。6階「紹介のスペース」:シアタールームで警察の今までとこれからをみることができる。