ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

仁寺洞にある韓屋の茶房で、全ての伝統茶は直接沸かして出しています。夏のメニューであるかき氷(ピンス)の小豆も手作りです。


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

ハードロックカフェソウルはソウルの新しいランドマークである蚕室ロッテワールドモールにあります。リテールショップやレストラン、バー、ハウスバンドのライブが楽しめるだけでなく国内及び海外で有名な歌手たちの公演も楽しめます。またメニューはハードロックオリジナルから韓国料理を取り入れたものまで種類豊富に揃っています。更にハードロックカフェオリジナルの記念品を購入できるロックショップでは人気のTシャツをはじめ様々なグッズを買うことができます。※ハードロックカフェでは世界の有名ミュージシャンとコラボレーションを通し慈善活動行っています。


ソウル(鍾路区)

現代化しつつある他の在来市場とは異なり広蔵市場は古い歴史と伝統の在来市場の姿を完全に保存しようと大きく努力しています。また在来市場ならではの食べ物と人情、安価な価格で買い物が楽しめます。長い歴史を保存しようとする努力の一環として韓服においても機能性を加えた改良韓服より伝統韓服にこだわっています。着付けには少し手間がかかりますが、着心地がよくて曲線の美しさを持った伝統韓服を市中より3割以上安価で購入できます。またホームページを通じ韓服についての専門知識を得ることができ韓服購入時に役に立ちます。


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

世界5位、韓国一の高さを誇る「ロッテワールドタワー」の117階~123階に位置する「ソウルスカイ」は、上空500メートルから幻想的なソウルの街並み・夜景を360度大パノラマで楽しめるソウルの新名所で、展示ゾーン、スカイデッキ、スカイテラス、カフェ、ラウンジなどで構成されています。 地下1階待機ゾーン(展望台ロビー)では、韓国の誕生と成長の歴史や、伝統とプライドを感じさせるメディアアートを見ることができます。 展望階は、2階分の高さが全面ガラス張りとなっており、ソウル市内を一望できます。118階・地上478メートルに設けられた「スカイデッキ」は、「最も高いところにあるガラス床の展望台」としてギネス世界記録に認定されています。また、悪天候の場合でも大型スクリーン「スカイシアター」で、晴れた日の美しいソウルの風景を観覧できるようになっています。地下1階から118階まで約1分(分速600メートル)で移動するダブルデッキエレベーター「スカイシャトル」もひとつの見どころとなっており、内部には世界で初めてとなる天井と壁3面一体型モニターが設置され、韓国の誕生や発展して行く姿を収めた映像を上映しています。また、120階は、地上486メートルの風を肌で感じることができる「スカイテラス」となっています。 119階にはソウルスカイだけのオリジナルメニューを味わえるデザートカフェ「SKY FRIENDS CAFE」、122階には「SEOUL SKY CAFÉ 」があります。 ソウルスカイ最上階である123階は、ソウルで一番高い場所でワインを楽しむことができるプレミアムラウンジとなっており、落ち着いた雰囲気のなかで幻想的な景色を鑑賞できます。 その他、地下1階と121階にある「SEOUL SKY SHOP」ではソウルスカイのオリジナルキャラクターグッズやロッテワールドタワー関連の商品を販売しています。


ソウル(江南区) , 新沙洞・カロスキル

韓国の近代化や独立運動に60年の人生を捧げた偉大な指導者・島山 安昌浩(アン・チャンホ)先生は民族の先生というべき存在です。安昌浩先生の生涯から垣間見れる務実、力行、忠義、勇敢の精神を手本とし、新しい歴史を作り行くことを目的にこの地に島山 安昌浩記念館を建設しました。この記念館は我々に人間や国家、そして民族がいかなるものであるかを悟らせ、人それぞれ自らの暮らしの核となるものやこれからの歩むべき道を模索する生きた教育の場としての役割があります。  


ソウル(中区) , 東大門

過去に伝統の建築物や遺跡・遺物と最先端現代複合文化施設が合わさったのが、まさに「東大門歴史文化公園」です。公園内には、ソウル城郭や 離間水門の他にも、東大門歴史館、東大門悠久展示館、東大門運動場記念館、イベントホール、デザインギャラリーなどがあります。 特に東大門運動場を記念するために残した夜間競技用の照明塔2基と聖火台も置いてあります。文化再発掘調査をした結果、ソウル城郭が現れ、野球場およびサッカー場敷地には下水を始めとした朝鮮前期から後期の建物地44基、朝鮮白磁と粉靑沙器など朝鮮前期から日帝強占期の陶器類など重要遺物約1,000点が出土しました。


ソウル(江南区)

大宇建設は1994年に初めてアパートやマンションにに環境の概念を導入し、2003年に自然と共に健康で幸せな生活を送ることのできる生活文化空間、「プルジオ」が誕生しました。 プルジオバレーでは、人・自然・環境が1つになったプルジオで次元の高い生活文化空間を体験できます。プルジオバレーの見学プログラムは、まずラウンジで住宅関連の広報映像を見ながらプルジオの特別なデザインと住宅に関しての説明が行われます。 広報映像⇒プルジオ森の道⇒未来館(リアルプレミアム館、ユビキタス、スマートパッド制御統制)⇒プレジオプレミアム広報館の順に進んで行きます。 1階のロビーや写真ギャラリーでは未来の雰囲気を感じられ、ピアノの音とライトが点灯する階段に沿って2階に上がると、未来の住居文化を体験することが出来ます。便利な先端技術、エコ空間設計などの様々な要素が合わさった住居を実際に体験することが出来ます。また、スマートフォン、タブレットPCなどのスマート機器でオーダーメイド住宅を作ってみることも可能です。単純な未来志向の住居文化ではなく、現在使用されている先端システムを体験できるのがポイントです。


ソウル(江南区)

パルナスモール(PARNAS MALL)はグランドインターコンチネンタルソウルの地下一階に位置し、文化、ショッピング、グルメなどを一度に楽しめることができる総合モールです。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

インターコンチネンタルソウルCOEXは、新たに始まるミレニアムライフスタイルを中心に21世紀ホテルとしてデザインされました。現代的に節制されたデザインと最先端の情報通信施設、ビジネスマンのために用意された客室内の全サービスは、時間を超越した顧客に対する思いやりを倦まず弛まず引き続くサービス精神を基本にしています。悠々と流れる漢江と、活気に満ちた都市の風景が見える客室及びスイート、レストラン・バー、ラウンジ、室内プール、野外スパ、ゴルフ練習場、サウナ及び事務を揃えたフィットネスクラブ(年齢制限あり)で、ビジネスと休息が楽しめるでしょう。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

ハヌリは、1981年度に 'ソラボル'と言う名前で江南区論峴洞、島山十字路にオープンし、 牛肉類を主原料としたしゃぶしゃぶ、ロースピョンチェ、ヒレ、手打ち麺入り寄せ鍋、モツ鍋など、 韓国料理専門店としてスタートし、1990年10月に会社名をハンウリ外食産業(株)と変更し、『新しい食文化の創造』と言う経営理念に基づき、国内7支店(本店、ハヌリ 韓定食、コオラ、ロッテ小公店、ロッテ蚕室店、新世界百貨店、ソナム)および海外7支店(北京 ヤンマ店、ヨンサ店、大連ブリョファ店、瀋陽店、天津店、上海店、香港店)を運営する外食業者に成長しました。 ハヌリは、 '親切なサービス' '清潔な環境' '味の創造' '人和団結'をモットーに、24年間、韓国の 食生活文化を改善・創造してき、格調高いサービスと快適な雰囲気で お客さんを迎えています。