ソウル(中区) , 仁寺洞・鍾路

「湧金屋(ヨングモク)」は慶尚道、全羅道のチュオタン(ドジョウ汁)とは違ったソウル式ドジョウ汁を味わうことができるお店です。 牛の内臓などを一晩煮こんでとった出汁に豆腐、油揚げ、長ネギ、タマネギ、エリンギ、キクラゲ、各種ヤンニョム(薬味)を入れ、さらに煮込んだ後にドジョウを丸ごと入れると辛くて味わい深いソウル式ドジョウ汁の出来上がりです。    


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

妙覚寺は、ソウルの中心、鐘路区崇仁洞にある駱山の東側にある大韓仏教観音宗の総本山です。1930年5月、泓宣和尚が創建し、これまで2回に渡る増築、改築がありました。現在の場所にお寺を建てると、ソウルの街が平和になり、市民の生活に安定をもたらすという風水地理学の説により、この場所が選ばれたと言われています。2002年の世界ワールドカップから、伝統仏教文化のテンプルステイが体験できるお寺に指定され、都心で味わう伝統寺院として多くの観光客から人気を集めています。


ソウル(江東区) , ソウル東部

emartは㈱新世界が運営する大型ディスカウントストアで、emart千戸店は地下2階から地上5階建ての店舗と各種施設で構成されています。 emart千戸店は、商品の交換・払い戻しが可能な顧客センターやデジタルコインロッカーなど、各種便宜施設を備えた、便利で快適なショッピング環境が整っています。 また、迅速な商品の供給や商品の鮮度を最大限に維持するため、HOT SPEEDおよび24時間365日の配送サービスを行っています。 また韓医院、歯科、リラックスショップ、美容室、ランドリーサービス(リフォーム)、スキンケア、ネイルバー、メガネ店、旅行代理店、写真館などがあります。


5.0/1
ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

ロッテワールドでは11月12日(土)から12月31日(土)まで「ホワイトクリスマス」をテーマに、クリスマスフェスティバルが開催され、園内はまるで童話の中のサンタ村のようになります。天井に設置されたスノーマシーンが降らせる雪と共に、サンタやトナカイ、雪だるまなどのサンタ村のキャラクターたちがロマンチックなホワイトクリスマスパレードを見せてくれます。また、サンタと妖精たちがプレゼントを準備する過程を描いた観客参加型パレードの「サンタビレッジツアー」、シンデレラの話をテーマにした家族ミュージカル「シンデレラのクリスマスパーティー」をはじめ、「ロッティー(ロッテワールドのキャラクター)のクリスマストラムカー」、「ロッティーのクリスマスミュージックショー」、「アイスリンクバンドショー」など、クリスマスフェスティバルに合わせた様々なイベントが開催されます。   ロッテワールド 1日フリーパスチケット  


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

龍山区二村洞にある手作りスープ餃子の専門店「ケッマウル」は、綺麗な店内と心のこもったサービス、そして美味しさから多くの人に知られています。メニューは、トックマンドゥクク(餅入りスープ餃子 )、マンドゥクク(スープ餃子)、マンドゥ(餃子)、ビンデトック(緑豆のチヂミ)、スユク(ゆで肉)などです。品数は少ないですが、餃子専門店なので餃子の味は抜群です。 餃子に入っているキムチやバンチャン(おかず)として出てくるキムチなども美味しいと評判です。ケッマウルは地下鉄を利用し、二村駅で下車すると簡単に訪れることが出来ます。


ソウル(鍾路区)

1994年4月に開館したギャラリー・シモンは、現代美術の美を鑑賞し、その重要性を伝えるアートギャラリーです。国内外のアーティストの主要コレクションを所蔵し、有名なアート展示会を開催しています。ギャラリー・シモンは「Simon's friends」として知られた既存のグループ展示会を毎年開いており、現代美術の流れと作品に溶け込んだ作家の信念と精神に共感できるように深い理解を促しています。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

「モクチョンチプ」は、芸術の殿堂近くに位置したカルグクス専門店で小豆カルグクス、カプサアオノカルグクスなどさまざまな種類のカルグクスを味わうことができます。    


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

アートリンクは作品の作り手と芸術品コレクター、大衆を繋げるための空間で、2003年3月にオープンしました。ここでは、on/off lineの全てのツールを通じて、現代美術と大衆との円満な疎通を試みています。    


ソウル(城北区)

「FOOD CAFE & GRILL(フードカフェアンドグリル)」は、北岳スカイウェイの中腹にあるシーフード料理やステーキがおいしい約30年の伝統を誇る洋食レストランです。


ソウル(城東区) , ソウル東部

清渓川の過去、現在、未来を紹介する清渓川博物館は、常設展示館、企画展示館、セミナー、公演などの様々な小ホールとして利用されています。 開館10周年を迎え、10年間蓄積されてきた清渓川の資料を再整備した常設展示館の改装工事を終え、2015年10月1日リニューアルオープンしました。 清渓川の歴史や文化を通じて、ソウルの歴史をより深く理解してもらえる機会となることが期待されています。