ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

2008年に開館した麻浦アートセンターは、弘大、新村、西江大など大学街に囲まれた新しい複合文化芸術空間です。 特に麻浦アートセンターで運営されている「アートホールMAC」は素晴らしい建築美の総合公演場で華麗な外観はもちろんのこと公演場内部もさまざまなジャンルの公演を快適に鑑賞できるよう工夫されています。 また、人形劇、独奏会、子どもたちの公演など小規模な公演場「プレイMAC」、展示作品を鑑賞するだけでなく体験型プログラムも楽しめる空間「ギャラリーMAC」、アカデミーやプール、体育館、フィットネス、ゴルフ練習場を兼ね備えたスポーツ施設も併設されています。 この他、更衣室、多目的ホール、練習室、幼児向けのプレイルーム、ハヌル公園などの附帯・便宜施設もあります。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

Lee'sキンパプでは野菜キンパプ、ツナキンパプ、キノコとプルコギのキンパプなど、様々なメニューがあります。キンパプの新鮮度を考慮し、作って4時間が過ぎたキンパプは割引き価格で販売し、売れなかった場合は廃棄処分しています。


ソウル(麻浦区) , 弘大

ドラマ「明日、あなたと」のマリン(シン・ミナ)が、ソジュン(イ・ジェフン)を待ちながら座っていたカフェが、ホンデ(弘大)キョンイ(京義)線の「森の道」の入り口付近にある「カフェコンマ2ページ」です。有名出版社「文学ドンネ」が開いたブックカフェであり、4メートル以上もする、天井まで届く巨大な本棚に5,000冊以上の書籍が陳列されています。 回転式本棚を活用し空間を分けた1階は、ガラス全面から入ってくる日差しで、読書にぴったりな場であり、2階は屋根裏部屋のように、落ち着いた書斎のような雰囲気の場所です。陳列された書籍は新刊(10%割引)以外、50%割引された価格で購入できます。毎朝7時30分開店です。  


ソウル(中区) , 明洞

アリランショッピングは、お土産、螺鈿漆器、工芸品など、韓国の民芸品を販売するショップです。 南大門市場の中にあり、海外の多くのサイトで紹介され、外国人観光客がよく訪れる店のひとつです。 一番人気の商品は、アリランショッピング自家製のりと宗家チプキムチ、螺鈿漆器などがあります。 さらに、ソウル市中区、江南区、瑞草区、松坡区のホテルに宿泊している外国人観光客のピックアップサービスと、10万ウォン以上買い物をするとホテルまで配達してくれるサービスも行っています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

キム・ジンヒョックシェフの創作料理が魅力的な「alla prima(アラプリマ/アルラプリマ)」は、アジアン&イタリアンのフュージョン料理専門レストランです。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

ソウル市立美術館(ソウルシリプミスルグァン)は、主に韓国の現代美術品を6つの展示館で展示しています。美術館はもちろん、近くに位置する徳寿宮トルダムギルで散歩を楽しんだり、貞洞劇場の伝統公演やナンタ(NANTA)劇場で公演を鑑賞することも出来ます。 韓国人はもちろんのこと、外国人たちも楽しめる美術館として国際規模の特別展も5~6ヶ月間隔で開催されます。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

経理団キルは国軍財政管理団から南山を囲む素月キルまでの1㎞ほどの道を指します。国軍財政管理団の前身であった陸軍中央経理団から名前を取り、経理団キルと呼ばれるようになりました。経理団キルの北側にはNソウルタワーで有名な南山が、南側には梨泰院が隣接しています。ここ最近、若者に人気のユニークなカフェや飲食店が口コミで広がり、人気を集めるようになりました。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

ソウル広場は、2002年韓日ワールドカップの当時、数十万の市民が集い、熱狂的な街頭応援を繰り広げた場所です。ここは元々ソウルの金融機関や商業施設が集まる中心地で、常に人や車の行き来が絶えないところでした。それまでも大きなイベントがある際には交通規制をしイベント会場としての役割をしていましたが、ワールドカップの時ほど世界の注目を集めたことはなく、今では観光名所のひとつとなっています。


5.0/2
ソウル(中区)

満足五香チョッパルは手作り餃子の専門店でしたが、今はチョッパル(豚足)の専門店として大変有名です。トックマンドゥ(餅餃子)や中華料理など品数が豊富です。中でも一番の人気メニューはオヒャンチョッパル(五香豚足)で、夕食時には来店客が大変多く、30分位待つのも当たり前という程の人気店となっています。高級感はありませんが、素朴さを感じさせてくれる食堂です。