ソウル(中区)

アイダック眼鏡は、日本アイメトリックス社提携のメガネ店で、高度近視用眼鏡、累進多焦点眼鏡、消防士、警察などの特殊な職業の方々のための機能性メガネ、サッカー、野球、スキンスキューバーなどの一般人用特殊メガネおよびゴーグルを専門販売しています。韓国で製品を注文すれば日本に配送が可能で、インターネットを通じての注文製作もでき、ドイツのカールツァイス眼鏡レンズおよび日本のホヤレンズ、セイコーレンズ、ペンタックスレンズなどのブランド製品も購入できます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

2008年3月オープンした名人博物館は、韓国の伝統仮面はもちろん世界の仮面も集めた、ソウル唯一の仮面専門博物館です。1階には博物館附設「コレクション」、地下1階には「博物館展示室」があります。博物館に展示された仮面は、全て館長が30年間かけて集めたものです。世界のあちこちを歩き回りながら収集された、珍しく貴重な仮面の数は500点を越えます。アフリカ、オセアニア、南米、インド、チベット、ネパール、中国、日本、東南アジアなど、全世界の様々な姿・形をした仮面を通して、世界の国々の文化を深く理解することができます。また、名人コレクションには仏教彫刻、仏画、仏教工芸、陶磁器、近代美術、外国名画などの美術品を取り扱っています。1階の喫茶店を利用した場合、博物館の観覧料は無料です。


ソウル(麻浦区) , 弘大

YOON'S COLOR(ユンスカラー/旧FOUR SEASONS HOUSE)は、純粋な愛を美しい映像で表現した韓流ドラマの代表的な作品ユン・ソクホ監督の四季シリーズ『冬のソナタ』『秋の童話』『夏の香り』『春のワルツ』で使用された小道具や撮影現場の写真、ドラマのセットなどが展示されています。 四季シリーズの他、ドラマ『雪の女王』などの展示館は地下1階にあり、屋外には夏の香りのプロポーズ部屋と冬のソナタ・春のワルツのベンチ、ピンクのトラックを見ることができます。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

ロダンギャラリーは、ロダンの名作を鑑賞することができる世界で8番目に建てられたロダン専門の美術館。常設展示場「クレス・パビリオン」と2つの企画展示室があり、展示場全体が半透明のガラス張りの「クレス・パビリオン」では、ロダンの名作である「地獄の門」や「カレーの市民」を自然光のもと鑑賞することができる点に表されるように、単に作品だけでなく建物自体もロダンの芸術魂を生かすように企画展示室では他の芸術家の作品も展示されており、主に近現代美術史において業績を残した韓国の作家の作品を鑑賞することができる。また音楽や舞踊公演なども企画・公演されており、真正な文化芸術の空間としてさまざまな文化のジャンルの公演を行っています。主に展示に関連する映像を上演するビデオ室やロダンの作品模型、陶磁器、生活用品などが展示・販売されているアートショップもあります。また周辺には、中央日報の建物内にある湖巖美術館や湖巖アートホール、市庁の向かい側にある徳寿宮、徳寿宮内にある国立現代美術館(徳寿宮本館)、宮中遺物展示館、貞洞劇場など、歩いて行けるアートスポットが数多くあります。


ソウル(広津区) , ソウル東部

江辺駅近くにある「東ソウル観光ホテル」は様々なテーマの客室、快適な施設を備えたホテルです。ホテル内にはライブホール、パーティー会場、カラオケ、ブックカフェなどがあります。


5.0/2
ソウル(鍾路区) , 東大門

サムギョプサルや豚の首肉の塩焼きがおいしいことで有名なお店。 肉は分厚く、肉汁が豊富だ。 肉に適当に油気があるので美味しい! お肉を注文すると、サービスとして出てくる韓牛みそチゲは家みそを食べるようで、味があっさり。            


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

カクテルパーティーからディナー、クラブまで、何でもスタイリング可能な実用性と、独特ながらもトレンドに逆らわないハンドバッグを作っています。デザイナーが製作の全段階に直接参加して、高級牛革素材と多彩なカラーで、独創的ながらもトレンドを強調した製品が並んでいます。華やかで魅力的なバッグが欲しい女性なら、きっと満足できるでしょう。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

ソウル色公園(ソウルセッコンウォン)は、麻浦大橋の橋脚の下部空間に色をテーマとして作られた市民公園(規模約9,000㎡)です。ソウル市の色彩環境の改善、および固有の都市イメージ形成のために開発した「ソウル色」を公共空間に適用してソウル色公園(Seoul Color Park)を作ることで、漢江を訪れる市民に休息空間と同時に日常的なデザイン体験の機会を提供しています。ソウル色公園は、漢江の波を形象化したソウル色の造形物、ソウルの代表色10色を活用したソウル色のバーコードグラフィックやベンチなどが設置されています。公共施設物には、快適に見えるよう瓦灰色(Seoul Dark gray)と石畳灰色(Seoul Light gray)を用い、また、街路で目に留まらなければならない施設物には丹青赤色(Seoul Red)、コッタム(色々な色彩や模様で飾った壁)黄土色(Seoul Orange)、南山緑色(Seoul Green)などとその関連色を用い、街路景観のイメージを体系的に改善しています。さらに、ソウル市立美術館とソウル歴史博物館にもソウル色を活用した造形物および作品が設置されています。ソウル地下鉄5号線「汝矣ナル駅」、麻浦大橋南端を約10分程歩いて行った所にソウル色公園があります。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

今や消え去りつつある韓国の伝統繊維芸術を保存し、また海外の伝統繊維をつかった芸術作品も一緒に展示することにより繊維芸術の未来を開拓することを目的としています。 南山のふもとに位置した草田繊維・キルト博物館は1998年に開館し、国内外の多様な繊維芸術作品を保有した国内唯一の繊維芸術博物館です。博物館の設立者である第一文化院のキム・スンヒ院長は消えゆく韓国伝統のチョガッポ(パッチワークのように布の端切れを縫い合わせて作るふろしき)技法の伝承と韓国繊維芸術の世界化という目標を念頭にこの博物館を開館しました。韓国の伝統装身具と女性の婚礼服、ポジャギと生活小物、各国のキルトとテキスタイル作品、中国のミャオ族の伝統服飾など草田繊維博物館には東西を問わず世界の女性たちの生活と愛のこもった美しい芸術作品が集まっています。特に普段見られない百年以上も前の海外のキルトや韓国伝統のチョガッポを同時に鑑賞でき、国内のキルト愛好家や外国人観光客が多く訪れています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

江南に位置するGAON(ガオン)はコース料理が味わえる高級韓国料理店です。オンナルコースとガオンコースがあり、旬の食材を使い、食材本来の味を引き出しています。GAONの料理は韓国料理の奥深さや上品さがよく表現されています。