全羅北道(群山市 )

全羅道の群山に韓国最大のセ萬金の防潮堤の前に位置したプロバンスモーテルは客室から窓越しにセ萬金防潮堤がを一望でき、夕暮れの日没は壮観そのものである。 外観は典型的なプロバンススタイルで華やかな印象を与え、客室内部は地中海風のインテリアで施され、華やかできれいなのが特徴的。 プロバンスモーテルの前は多くの釣り用品ショップがあり、1キロ先のビウン港で釣りボートに乗る旅行客にとっては最適のベースキャンプになる。 群山国家産業団地に接しており、ビジネスで群山を訪れる旅行客にも人気が高く、群山の新鮮な刺身やケジャン、そして定食を食べてみることをお薦めする。


全羅北道(群山市 )

群山空港と群山カントリークラブ近くあり、ビジネスマンや外国のバイヤーらにも人気が高い。 33室の客室は洋間になって外国人向けの便宜施設も備わっている。 また、ホテルから群山市内まで10分の距離にあるのでアクセスもいい。


全羅北道(茂朱郡 )

一年中さまざまなレジャー・スポーツが楽しめる茂朱九千洞渓谷に「茂朱徳裕山レジャーバイクテル」が位置している。茂朱郡庁がマウンテンバイク(MTB)同好会をはじめ、多くのレジャー・スポーツマニアのためにリフォームしたバイクテルで、宿泊、自転車の自己整備、観光案内資料の収集、特産物の購入などができるように施設が整っている。団体客や家族旅行客の便宜のために準備された施設や大型客室まで揃っている。マウンテンバイク(MTB)、団体セミナー、家族旅行の休養地などさまざまに利用できる最適な場所だ。


全羅北道(全州市 )

全州韓屋村の近くにある上品な韓屋ホテルで、2018年にオープンした。「王の寝室」を意味するホテルの名前の通り、韓屋で素敵な一夜を過ごすことができる。約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に軒を重ねて立ち並んでいる韓屋が、穏やかな雰囲気を醸し出す。宿は朝鮮王朝の歴代王の名前(廟号)が付けられた11棟で構成されている。 その中で世祖館には、3種の金室と銀室、総6客室がある。寝室の形をした客室は、韓屋の構造を維持しながら現代式の施設で便利さもをアップした。天井の垂木(金室)と大きい窓から見られる風景は、韓屋の趣を感じさせる。TV、冷蔵庫、冷房など部屋設備も充実している。 ホテル内には150台規模の駐車場はもちろん、韓屋カフェ、大長今ホール、師任堂ホール、忠武公ホール、訓民正音ホールを備えたコンベンションセンターなど、多様なサービス施設がある。特に、朝食を提供する三太極レストラン、昼食と夕食の時間帯に利用できる三足烏韓食レストランは、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」である。ホテルから全州韓屋村までは車で約7分、殿洞カトリック教会、慶基殿、全州郷校など全州の代表的な観光地へのアクセスにも恵まれている。


全羅北道(茂朱郡 )

全羅北道茂朱郡九天洞の徳裕山国立公園内にあるタスプペンションでは、きれいな空気と美しい自然を満喫することができる。ペンションの前方には九天洞渓谷が流れ、背後には徳裕山があるため、季節によって変わる自然の風景が楽しめる。親切なホスト夫婦のおかげで家族のような温かい雰囲気で泊まることができる。20の客室は2~3人から最大12人まで収容できる一般ルームとペンションルームで分けられ、オンドルと洋室の中で選択できる。客室にはTV、冷蔵庫、ドレッサー、ドライヤー、アメニティを完備した。ペンションルームでは料理ができるため、家族連れにおすすめする。特に床から壁まで木で作られ、快適に泊まることができる。 屋外バーベキュー施設と共用キッチンが便利で、スキーショップ、足球場などの施設があるため、団体ワークショップなどの場所として人気が高い。冬にはスキーショップでスキー、ボード、ボードウェアのレンタルも可能。冬のレジャースポーツの名所である茂朱リゾートまでシャトルバスで移動できる。蛍ランド、ヤマブドウワイン洞窟などの観光地までは車で30分かかる。


全羅北道(群山市 )

ナビジャムは、群山旅行の中心となる近代歴史地区に位置するゲストハウスです。新興洞日本式家屋(広津家屋)まで約150m、映画『8月のクリスマス』の背景となったチョウォン写真館まで190mです。連日長蛇の列のパン屋・李盛堂をはじめ、旧群山税関・群山近代歴史博物館・群山近代建築館・群山抗争館も歩いて行けるほどです。おいしい食堂が多いため、群山旅行が楽しくなります。 ナビジャムとは、子供が両手を広げてぐっすり眠っている様子を意味する韓国語で、群山を訪れる旅行者が熟睡できるよう願う気持ちを表現しています。客室は「アルンアルン(ゆらゆら)」「ソゴンソゴン(ひそひそ)」「チェジャルジェジャル(ぺちゃくちゃ)」「トダクトダク(トントン)」の4室で、基本2人から最大4人まで入室できます。「チェジャルジェジャル」を除く3室には小さな屋根裏が隠れていて、遊び心があります。親戚の家を訪問したかのような親しみのある雰囲気で、アンチェにはオーナーが暮らしていて群山旅行や地元の話を聞くことができます。トーストやジャム、コーヒーなどで簡単な朝食が食べられます。ナビジャム宿泊客は、近代服装レンタル時に1,000ウォン割引、近代歴史地区(時間旅行村)で使った領収証があれば1,000ウォンの追加割引の特典が受けられます。また、申し込みをすれば群山ツアーもできます。