ソウル(瑞草区)

上品な韓国料理にこだわる劇場型韓定食コース専門店。 昌徳宮の古風な趣を再現したスラオンでは、伝統公演を楽しみながら韓定食が味わえます。ビジネスの接待、両家の顔合わせ、誕生日祝い、伝統結婚式など様々な用途で使うことができます。


済州道(済州市 ) , 구 제주

済州道頭オレムル祭りは道頭港一帯を中心に開催され、湧泉水(道頭オレムル)という済州の固有資源で行われる唯一のお祭りです。頭洞だけの異色的な体験と一緒に観光客や道民らに夜食や遊びなどを提供します。


全羅南道(求礼郡 )

求礼郡 土旨面 内東里にある燕谷寺は543年に華厳寺の宗主、緣起祖師が創建したが、文禄・慶長の役で焼失、さらに韓国戦争でも焼失しました。1981年3月1日当時の住職であるチャン・スンブ僧侶が政府支援と布施で昔の法堂を撤去し、そこに御影石と自然石で石垣を築いて正面5間、側面3間の新しい法堂を新築しました。寺の名前を燕谷寺としたのは緣起祖師が初めてここに来て風水地理を見ている時、現在の法堂席に池がありその池を注意深く眺めていると中央部分から水が渦を巻いて一羽のツバメが飛んでいったのを見て、その池を埋め法堂を作り寺の名を燕谷寺としました。


慶尚北道(鬱陵郡)

 竹岩(チュガム)モントル海水浴場(ヘスヨクチャン)鬱陵島には砂浜の海水浴場はありません。鬱陵道の海辺は岩壁なので、海水浴場には玉砂利が広がっており、規模も小さめです。しかし水はとても透明で美しい景色に囲まれています。とりわけ竹岩モントル海水浴場は周辺に三仙岩や観音島といった鬱陵島でも指折りの海の名所があり、鬱陵島で最も美しい海水浴場として知られています。  


京畿道(利川市)

「利川屋(イチョノク/イチョンオク)」は温泉都市、利川にある韓定食料理店です。東ソウルと江南ターミナルから50分以内の距離にあるので、都会生活のストレスを解消しながら、利川の特産米で炊いたご飯と食欲をそそる数々のおかずが堪能できます。


慶尚南道(南海郡 )

迦智山の下、石南寺の前から南に進み徳峴斎を過ぎるとペネ渓谷が縫うように広がっています。ペネ渓谷の西には天皇山が、東には肝月山と神仏山の峰々がそびえ立ちペネ峡谷はひっそりした深山幽谷の風景を見せています。少し前までにしても高山を越えるかのように距離が長く険しいため人もめったに来ない秘境に埋もれていたといいます。肝月山と神仏山の麓がペネ渓谷に向かって傾斜が急になる所に白雲洞があります。“洞”とは山と川に囲まれ景色が良いという意味で、“白雲”は滝を比喩したものだと考えられています。滝をつくっている周りの渓谷には夏になると避暑地として訪れる観光客の暑さを和らげ、森林浴もできる場所として登山客にとって外せないコースの1つになっています。白くなった水の筋が池に流れ落ち、その水がペネ川を通って洛東江へ流れます。


忠清北道(忠州市 )

THE BASEの室内外ウエディングホールには、先端のウエディング演出装置があり、各宴会室別にビームプロジェクト, 超大型壁面スクリーン、音響システム, カラオケ機器、縮小型エッフェル塔を設置して、より風情のある美しい湖畔のロマンあふれるホテルです。


済州道(西帰浦市)

オールインハウスは 2003年に放映され50%を越える高い視聴率を記録したドラマ「オールイン」をテーマにした韓国初のドラマ記念館。 このオールインハウスは「永遠の愛・オールイン」「愛のオルゴール」「スヨンのストーリー」「イヨンのストーリー」など、ドラマのテーマ別に展示されています。 「永遠の愛・オールイン」では、オールイン誕生と主役に隠された話やドラマに使われた小物など、「愛のオルゴール」ではドラマの大切な鍵となるオルゴールをテーマにさまざまなオルゴールの展示やオールインのテーマ曲が聴ける超大型オルゴールの展示、「スヨンのストーリー」ではスヨンのイメージの白のインテリアが施された空間、「イヨンのストーリー」ではワールドポーカーシリーズの臨場感を体験することができる空間となっています。


ソウル(江南区)

ソウルギフトショーは、韓国国内と海外の業者が出品を行う国際貿易専門展示会です。輸出のための商談や、贈り物用品のマーケットの底辺拡大のための広報及び販売促進のために開催されます。


忠清北道(提川市 )

O-trainのOは「One」の略字で循環を象徴する形をモチーフにしています。中部内陸3道(江原道、忠清北道、慶尚北道)を1つ(ONE)に繋げる循環列車を意味します。 乗っているだけで楽しい列車の旅をモットーにした中部内陸循環列車「O-train」は、ソウル駅から毎朝出発し、堤川から鐵岩駅、鐵岩駅から堤川を通ってソウルに戻る1日1往復コースとなっています。 「O-train」は最高時速165キロメートルで中部内陸地域まで移動する列車で、日本やヨーロッパの特級観光列車のように全ての客室は木造インテリアの雰囲気漂う造りとなっています。外観は韓国の美しい四季を、内部は白頭大幹の春夏秋冬を取り入れた上品ある造りとなっています。