済州道(西帰浦市)

西帰浦と中文リゾートが一望できる涼しげな見晴らし、玉色の光を放つ海の向こうの馬羅島、加波島が見える異国的な海岸の風景など、済州の多彩さがトラベラーズホテル済州に全部集まっており、滞在する楽しみや幸せな思い出が作れます。ホテルで使われる水は全て地下300メートルから汲み上げられた漢拏山の天然ミネラルウォーターで、澄んだ空気と大自然の中で快適にくつろげる済州最高の展望が自慢です。


忠清南道(泰安郡 )

「ジェードリゾーテル」は太平で安楽な名所で有名な忠南泰案(テアン)郡の安興港(アヌンハン)のそばに位置している。美しい海と風景が見渡せるし、ホテルのすぐ前で干潟体験や釣り体験ができる。また海水浴場、島周辺を案内する遊覧船観覧も陰気観光スポット。「ジェードリゾーテル」から眺める西海岸の美しい夕焼けは、いつまでも忘れられない美しい思い出として残るだろう。泰安の旬の食べ物としては、春はイイダコとワタリガニ、夏はタコとアナゴ、秋は大正海老とコノシロ、冬はナマズスープと生ガキがある。


江原道(平昌郡)

2002年にオープンした「フェニックスユースホステル」は、美しい自然との調和をなすリゾート「フェニックス平昌」内にある団体修練施設で、地上5階・客室数76室を有し、約1,000人を収容できます。客室別にトイレ・洗面施設が完備されている他、階別に共同トイレがあり、快適な休息と修練が可能となっています。また、フェニックスユースホステルでは、フェニックス平昌のインフラを最大限活用し、各種目的に合わせたプログラムを運営しています。


忠清北道(槐山郡 )

「サンマギイェッキル」は、忠北槐山郡七星面外沙里サオラン村から山間の村であるサンマギ村まで続く全長3.9キロメートルのイェッキル(古道)を復元した遊歩道です。自然にやさしい工法で槐山ダムに沿って設けられたサンマギイェッキルでは槐山ダム湖と木々が調和した韓国の自然美を見ることができます。


仁川(甕津郡)

「美しい景観を見た天女が降りて来て踊りを踊った場所」という意味で「仙才島」と呼ばれる島。その島に位置する「アイルランドモーテル」は、大阜島と霊興島をつなぐ飛び石のような島である。引き潮の時には島の周りにカキやアサリがたくさんとれる。海の水が引くとまるでモーセの奇跡のように海の底が現れ、竹島(チュッド)やモクソム(島)に歩いて渡れる。部屋の窓から眺める夕焼けはまさに絶景である。夜には霊興大橋の雄大で美しい夜景が鑑賞できる。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

新羅ホテル内に位置した正統中華料理レストランです。 広東、北京料理が多様に準備されています。 サメのひれ、ナマコ、アワビなど高級材料を使った料理が人気です。 料理のほかにも基本的な食事メニューであるチャーハンやジャジャンメンのメニューもいい評価を得ている伝統中国食堂。 Break time 14:30~18:00


江原道(江陵市) , 江陵

新鮮な刺身が味わえる店です。江原道のガンヌン市に位置した和食専門店です。代表的なメニューは活魚の刺身です。


全羅北道(長水郡 )

「最高の温泉水」として全国的に有名な『長水(チャンス)温泉ホテル』は澄んだ水と豊かな自然の美しさが満喫できる長安山(チャンアンサン)の生い茂った森の中にあり、地下から湧き出る岩盤水を使った硫黄温泉が疲れた心身を癒してくれる。またアルカリ性硫黄温泉水は皮膚炎・リウマチ・糖尿病・高血圧の改善に効果があることから何度も足を運ぶ常連客も多い。1階にあるレストランでは韓牛や黒豚の料理、そして山菜定食などが旅先での「食」の楽しみを満喫させてくれる。


京畿道(広州郡)

京畿道広州市の金鳳山(クムボンサン)のふもとに位置する分院白磁館(プンウォン・ペクチャグァン)は朝鮮白磁の美術館です。 この辺りは朝鮮白磁の陶窯地であったため新たに建物を建設する場合、地中に埋まっている文化財を破壊してしまうおそれがありました。そのため既存の廃校をリモデリングすることで美術館とすることになりました。外壁には鉄板が利用されていて時の経過とともに錆色に変わっていくようになっています。文院地域から出土したものを中心に展示がなされているため華麗なものや元の形をとどめているものは多くはありませんが、陶片や土層転写版(沙器の破片が埋まっている地層をそのまま切り出し展示したもの)がさまざまに展示されていて興味深いです。また観覧客のための白磁製作実演コーナーがあります。