ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

’茶の話’という意味の「茶イヤギ」は韓定食専門店です。 粘り気あふれる竹筒入りご飯が代表的なメニューで、特に緑茶竹筒ご飯は竹筒入りご飯にカルビ、サムギョプサルなどが一緒に出てきて人気のメニューです。 デザートで出してくれる緑茶は竹筒に注いで飲むと竹筒の香りが染み込んでいいです。                


京畿道(竜仁市)

歴史と文化が息づく希望にあふれた龍仁の中心部に位置する「カリフォルニアホテル」はビジネスホテルで、落ち着いた雰囲気のきれいな客室に各種付帯施設も充実している。朝食は無料。すぐそばにターミナルがあってアクセスも便利。また近くに映画館などあってショッピングも楽しめる。.周辺観光地としては韓国最大級のテーマパークである「エバーランド」や「カリビアンベイ」、そして「韓国民俗村」、「韓宅植物園」、「スキー場」などがある。


大邱広域市(北区)

大邱(テグ)広域市の北部にある「ホテルノ-ステル」は2014年にオープンしたビジネスホテル。広々とした客室は訪れる人々の多彩な好みに会うようさまざまなテーマで設計されている。慌しい日常から離れ、まるで故郷に帰って来たようなゆとりさえ感じられる。大邱北部のビジネス生活圏で憩いのひと時を過ごすのに最適な場所。朝食は無料。周辺観光地としては「八公山冠岩」、「架山山城」、「松林寺休養地」、「漆谷道開温泉」、「松亭自然休養地」などがある。


京畿道(広州郡)

京畿道広州市の金鳳山(クムボンサン)のふもとに位置する分院白磁館(プンウォン・ペクチャグァン)は朝鮮白磁の美術館です。 この辺りは朝鮮白磁の陶窯地であったため新たに建物を建設する場合、地中に埋まっている文化財を破壊してしまうおそれがありました。そのため既存の廃校をリモデリングすることで美術館とすることになりました。外壁には鉄板が利用されていて時の経過とともに錆色に変わっていくようになっています。文院地域から出土したものを中心に展示がなされているため華麗なものや元の形をとどめているものは多くはありませんが、陶片や土層転写版(沙器の破片が埋まっている地層をそのまま切り出し展示したもの)がさまざまに展示されていて興味深いです。また観覧客のための白磁製作実演コーナーがあります。


全羅南道(莞島郡 )

甫吉島(ポギルド)は莞島国際港から12kmのところにある島です。孤山(こさん)尹善道(ユン・ソンド)が船で済州島に行く途中、激しい台風から逃れるためたどり着きました。美しい山水に魅了され、ここの地名を芙蓉洞と命名して滞在することを決めた場所です。10数年間、ここでの生活を楽しみながら洗然亭や楽書斎など25の建物を建てました。彼の有名な作品「漁父四時詞」はこの場所で誕生しました。この島には海水浴場が3ヶ所あり、夏の避暑地として人気です。その中でも島の南側にある礼松里(イェソンリ)海水浴場は砂浜ではなくて小石の浜辺は1.4kmほど続いており、天然記念物第40号である礼松里常緑樹林と調和して美しい景色を作り出しています。大小の島々の間を甫吉島を訪れる船が青い海を進む姿は絶景です。


江原道(三陟市) , 三陟

旬の食材を用いた、上品な定食を提供しています。 代表的なメニューはムール貝ご飯です。江原道のサムチョク市に位置した韓食専門店です。


全羅南道(麗水市 )

『黄土房(ファントバン)モーテル』は「生きている海、息づく沿岸」をテーマにした「2012麗水世界博覧会」が開かれた全羅南道・麗水(ヨス)市に位置し、東順天ICと麗水空港から車で5分のところにあって交通アクセスも便利。麗水ターミナルや麗川(ヨチョン)駅からも車で約30分。遊覧船に乗って巨文島(コムンド)、白島(ペクド)、梧桐島(オドンド)などの島巡りもできるし、汝自湾(ヨジャマン)では干潟が体験できる。また日の出の美しい向日庵(ヒャンイラム)、忠武公李舜臣(イ・スンシン)の遺跡地である鎮南館(チンナムグァン)、突山(トルサン)大橋などもお勧めの観光スポット。麗水のおすすめメニューには、ウシノシタの刺身、突山カラシナキムチ、ゲジャン定食、焼き牡蛎、焼きセトダイなどがある。


全羅北道(全州市 )

韓屋の趣と現代式施設の快適さを兼ね備えた韓屋ホテルである。全州旅行の中心地である全州韓屋村の近くにあり、観光地へのアクセスが良い。2018年にオープンしたホテルは、「王の寝室」を意味するホテルの名前の通り、韓屋でぐっすり眠れる環境を提供する。朝鮮王の名前(廟号)を付けた11棟の韓屋、多様なサービス施設が約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に建てられている。 その中で粛宗館には、4つの客室がある。寝室、風呂、トイレなどで構成された客室の内部は、伝統と現代が調和を成している。特に、正一品の金室と銀室には、2つのキングサイズベッドとジャグジーがあり、旅行で疲れた体を癒すことができる。天井に露出された垂木(金室)と木製家具が心地よい雰囲気を演出する。大きい窓から眺められる風景も美しい。 150台規模の駐車場と韓屋カフェや大長今ホール、師任堂ホール、忠武公ホール、訓民正音ホールを備えたコンベンションセンターなど、サービス施設も充実している。特に、三太極レストランと三足烏レストランは、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」である。ホテルから全州韓屋村まで車で約10分かかる。


ソウル(鍾路区) , 大学路・城北洞

フラワーカフェjeffrey。英国ロンドンJane Packer、McQなどのフラワーショップでフロリストとして活動したジェフリー・キムが設立したブランド。メニューにはコーヒー、フルーツジュース、デトックス・エイド、ヨーグルト、スムージー、かき氷、ケーキなどがあります。売場はフラワーショップと一緒に運営され、フラワーレッスンも開かれる場所。