ソウル(鍾路区) , 三清洞・ソウル北部

伝統茶、漢方茶専門店で、韓屋の外観が静かな雰囲気を漂わせます。 よもぎ、ホッゲ、高麗人参などが入った伝統漢方茶とザクロ、イチゴなどが入った飲み物も多様に味わうことができます。 また、卵パン、満州などの五色を誇るデザートメニューもあります。  


ソウル(江南区)

SJ KUNSTHALLEは展示、公演、パーティー、パフォーマンス、ファッションショー、ワークショップなど日常生活の中の芸術プログラムを提供する文化芸術界の出会いの場所であり、討論の場所となるプラットフォームとしての役割をするために造られました。28のコンテイナで構成されたSJ KUNSTHALLEは既存のギャラリーでは表現できなかった多様な文化を自由に表現しようと最小のイテンリアで広い空間を提供しています。これによって芸術の多様性と創作的文化の実現空間として注目を集めています。


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

ソウル特別市松坡区のロッテワールドタワー内にあるロッテ百貨店AVENUEL(アヴェニュエル)ワールドタワー店は韓国国内最大規模のブランド品専門複合ショッピングセンターです。 営業面積およそ29、800平方メートルに及ぶ規模で、約90の海外ブランド店をはじめ、総勢225店舗が入店しています。11階建てのロッテワールドモールのうち、地下1階から6階までAVENUELワールドタワー店として営業しています。1階化粧品やファッション雑貨、2階時計・アクセサリー、3階ブランドファッション、4階紳士服、5階コンテンポラリーファッション、6階プレミアムフード・リビング製品という構成になっています。 地下1階から地上6階に続く円形階段は華麗なインテリアを誇るシャルロッテフォトゾーンとなっています。 各階ごとにさまざまなオブジェがあり見どころがいっぱいあり、椅子やソファーも店内あちらこちらに配置、授乳室とともに家族休憩室も設置しており憩いの場として、そして便利な店内配置となっています。 6階には仮想現実・VRを通じて韓流スターと出会えるスターアベニューや企画展示が行なわれるアヴェニュエルアートホールなど文化芸術スペースもあります。  


5.0/1
ソウル(中区)

2012年から開催されているストリート芸術フェスティバルである「ハイソウルフェスティバル」は、文化都市ソウルを代表するブランドであり、1000万のソウル市民とソウルを訪れる外国人が共に参加するお祭りです。


済州道(済州市 ) , 구 제주

JDC免税店は世界有名ブランドの外国製品と韓国製品、洋酒、タバコなど多様な商品を扱っており、観光客のショッピングの便宜を最優先にして配慮しています。JDC免税店ではお求めの商品を事前に注文予約することができ、ウォン、ドル、円などのキャッシュはもちろん、クレジットカードまたはトラベラーズチェックでの購入も可能です。 出国手続きを早く済ませてからショッピングをゆっくり楽しむことができます。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

丹精込めた韓定食を味わえるところ。店名の五味家(オミガ)にはおいしい味「美食味」、情が感じられる味「人情味」、新鮮さが生きた味「新鮮味」、清潔さを大切にする味「清潔味」、親切が感じられる味「親切味」の5つの想いが込められている。  


忠清北道(報恩郡 )

俗離山に位置する法住寺(ポプジュサ)は、新羅真興王14年に建てられた寺。戦乱のため焼失し、現在の姿は数回に及ぶ再建工事によって復元されたものです。入ってすぐにある黄土の道は、レンガのように作った黄土を火で焼いて敷きつめたものです。この黄土の道を歩いていけば一柱門につながりますが、その横にある大きな岩の穴から水が湧き出ているので、渇いた喉を潤すことができます。境内に入れば木造の塔である八相殿があり、中にある八相図はとても雄壮で法主寺の見所のひとつ。他にも石蓮池や双獅子石燈、大雄寶殿、そして岩に焼き付けられた磨崖如来奇像があります。奇像とは、座っている仏の像を意味しますが、この磨崖如来奇像は、蓮の座台に座っている姿を刻んだもの。長い間の損傷がひどいが、原型の姿をそのまま保っています。法主寺は1500年の歴史を持つ俗離山を代表する寺で、多くの国宝が保管されており、華やかな仏教文化と出会えるところのひとつです。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

国技院(クッギウォン)は韓国固有の国技であるテコンドーを広く知らせ、普及するために設立された団体です。現在世界テコンドー選手権大会及び各種国内大会を開催しており、指導者を育てたり外国人のためのテコンドープログラムを行なっています。特に外国人がテコンドーの基本動作や護身術、板割りを習うプログラムは、ソウル鐘路区慶熙宮で行なわれ、前日までにホームページで要予約。1人でも申込みでき、火曜日から金曜日まで希望の時間に受講できます。雨天時は中止になる場合もあり、授業は韓国語と英語で行われます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

高麗の首都・開城では北に松岳山、南には龍水山がありました。開城は飲食文化が最も発達した場所の一つで、この地方独特の味は、先祖代々受け継がれてきた民族固有の伝統料理として位置づけられています。そんな味の故郷・開城の地名からその名をつけた「龍水山(ヨンスサン)」は韓国自慢の料理を真心を込めて提供するレストランです。 「龍水山(秘苑店)」は、昌德宮(秘苑)橫にあり、アクセスも便利で、建物は現代的でありながらも韓国的な雰囲気があるため外国人のお客様にも人気です。    


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

島山公園は独立運動家、安昌浩(アン・チャンホ1878-1938)の愛国精神と教育精神を称えようと1973年に造成された公園です。ソウル市が共同墓地に葬られていた安昌浩の墓をこの地に移すと同時にロサンゼルスにあった夫人イ・ヘリョン氏の位牌も移し、公園として造成しました。総面積29,974平方メートルに安昌浩の記念館、銅像、石碑などもあり、特に記念館には、写真70点、手紙20数点、文書50数点を含め、臨時政府資料集、島山日記なども展示されています。この公園は散策路ごとに標識が立っていて、それぞれ「島山循環路」「林の中の一本道」「指圧の道」などと名前が付けられています。他にも花壇やベンチなどくつろげるスペースも多く、狎鴎亭の散策に疲れたら一休みするのにもおすすめです。