江原道(橫城郡 )

今年で7回目を迎える横城(フェンソン)ツルニンジン祭りが2018年9月7日から9日までの3日間、美しい自然が息づく故郷・江原道横城郡晴日面(チョンイルミョン)柳洞(ユドン)3里のノンコリキャンプ場(野営場)周辺で「ツルニンジンを食べて力を出す日!」というテーマで多彩でさまざまなプログラムとともに開催されます。 韓国で唯一のトドク=ツルニンジンのお祭りである「横城ツルニンジン祭り(横城トドク祭り)」はさまざまなほかにはないプログラムを企画準備、家族みんなと一緒に健康にいいツルニンジンとともにする誰でも参加し楽しめるお祭りです。 また横城のツルニンジン農家が直接真心こめて生産・販売する韓国最高の特産品・ツルニンジンの素晴らしい品質や味をお手頃な価格で手に入れることができます。


江原道(原州市) , 原州

ドッグショーは世界愛犬連盟(FCI)で規定された犬種標準に依拠しFCI会員国及び米国AKCの海外有名審査委員をはじめ、国内審査委員を招へいし審査します。 本連盟は先進化されたドッグショー開催を通じ、優れた愛犬の血統保存を奨励するとともにドッグショーに合わせて愛犬文化行事も開催、愛犬家はじめ一般の人々も一緒に楽しむスポーツかつお祭りの場になるよう尽力しています。


仁川(富平区) , 富平

韓国の日常を彩る名品:뱅뱅(バンバン)仁川富平店で見つける、洗練されたデイリーウェア (韓国初のデニムブランドの誇りと、富平・文化の通りの活気が交差する場所) 韓国・仁川 — 韓国ファッションと聞けば、ソウルの高級ブティックや華やかなトレンドを思い浮かべるかもしれません。しかし、真のファッショニスタが愛する「韓国のリアルな日常着」を体験するなら、仁川・富平(プピョン)の中心に佇む「뱅뱅(バンバン)仁川富平店」こそが、訪れるべき究極のデスティネーションです。韓国カジュアルウェア革命の歴史を刻むこの店舗は、極上の着心地と確かな品質を求める旅人にとって、絶対に外せないショッピングの聖地となっています。 日本からお越しの皆様へ:旅の疲れを癒す快適なウェアや、美しいシルエットを描く完璧なジーンズをお探しなら。韓国ならではの温かなおもてなしに溢れた、至福のショッピング体験がここであなたを待っています。   [ The Heritage ] 韓国デニムのパイオニアが紡ぐ歴史 1970年に韓国初の国産デニムブランドとして誕生した「バンバン」は、単なるアパレル店舗を超え、世代を超えて愛され続ける国民的アイコンです。 ◆ 快適さを追求した哲学:半世紀以上にわたり、バンバンは「エフォートレスなカジュアル」の美学を完成させてきました。スタイルを妥協することなく、比類のない着心地を実現したウェアは、一日中街を歩き回る旅行者にとって最高のパートナーとなります。 ◆ 富平「文化の通り」の熱気:店舗は、若者たちのクリエイティブなエネルギーに満ちた「富平文化の通り(プピョンムンファロ)」のど真ん中に位置しています。活気あるストリートパフォーマンスやトレンド感あふれるカフェを巡る合間に、ふらりと立ち寄れるアクセスの良さも魅力です。   [ The Distinction ] 世界の旅人が「5つ星」を贈る理由 数多くのゲストから寄せられた絶賛のレビューを紐解けば、バンバン仁川富平店が賢明なトラベラーに強く推される理由が明らかになります。 ◆ 驚きのコストパフォーマンス:レビューで常に称賛されるのが、その卓越した価値です。こちらの店舗では、上質な生地、丁寧な縫製、そして長持ちする耐久性を備えたアイテムが、驚くほど良心的な価格で揃っています。まさに「スマート・ショッピング」の理想郷です。 ◆ 言葉の壁を越える、温かなおもてなし:海外でのショッピングに不安は不要です。日本のお客様からも、仁川富平店のスタッフの親切で丁寧な対応が高く評価されています。サイズ探しから季節のスタイリング提案まで、プレッシャーを感じさせない温かな接客が、すべてのゲストをVIPとして迎えてくれます。 ◆ 誰もが美しく見える完璧なフィット感:バンバン最大の魅力の一つが、その卓越したテーラリング技術です。多様な体型を美しく見せるよう計算し尽くされたシルエットにより、誰もが自信に満ちた、スタイリッシュで快適な装いを手に入れることができます。   [ The Traveler's Wardrobe ] 日本に持ち帰りたい、必携のワードローブ ご来店の際は、高い評価を得ている以下のシグネチャー・コレクションにぜひご注目ください。 1. 伝統の「K-Fit」デニムジーンズ 韓国初のジーンズブランドの誇りをご体感ください。上質なストレッチデニムを使用したこのジーンズは、美しいボディラインを描きながらも、驚くほど自由な動きを可能にします。長時間の観光でも疲れ知らずの、究極のトラベル・アイテムです。 2. 季節に寄り添うテックウェア(冷感・保温コレクション) 訪れる季節に合わせて進化する機能性ウェアは必見です。夏の「クーリング」ラインや、冬の「フリース&ライトダウン」は、非常に軽量でありながらスタイリッシュ。四季の移ろいがはっきりとした韓国で、地元の人々に深く愛されています。 3. 上質なデイリー・ベーシック 通気性の良いパリッとしたコットンTシャツから、リラックスフィットのトラベルパンツまで。バンバンのベーシックなアイテムは、洗練された「韓国カジュアル」を完成させるための、欠かせない土台となります。 [ Visitor Information ] ビジター・インフォメーション バンバン 仁川富平店 (뱅뱅 인천부평점) ■ 所在地:仁川広域市 富平区 富平文化路 72。活気に満ちた「富平文化の通り」の中心に堂々と店を構えています。 ■ アクセス:地下鉄1号線・仁川1号線の交差駅である「富平(プピョン)駅」から、景色を楽しみながら徒歩ですぐ。有名な「富平地下商店街」の探索後にも、スムーズに立ち寄れる絶好のロケーションです。 ■ ストア環境:広々として明るく、美しく整理された店内は、混雑したストリートの喧騒から離れ、ゆったりとくつろぎながらお買い物をお楽しみいただけます。 ◇ エディターからのプロ・アドバイス: 夕暮れ時にバンバン仁川富平店を訪れるのがおすすめです。ゆっくりと時間をかけて試着を楽しみ、あなたにぴったりのワードローブを見つけてください。お買い物の後は、外へ一歩踏み出せば、文化の通りの美しいネオンや夜の屋台が待っています。ぜひ、シグネチャーであるデニムを試着してみてください。日本で買うよりもはるかに手頃な価格で、人生最高のジーンズに出会えるかもしれません。 「歴史をまとい、心地よさを感じる。バンバン仁川富平店が提供するのは、単なるファッションではありません。あなたの世界を巡る旅に完璧に寄り添う、上質でリアルな韓国の日常そのものです。」


忠清北道(提川市 )

校洞民画村は、校洞という名のとおり郷校(むかし、地方の孔子廟に付属していた官立学校のこと)がある村です。この堤川郷校は、1389年に建てられたと伝えられており、忠清北道有形文化財第105号でもあります。 迷路のように入りくんだ路地で子ども達がかくれんぼうや石遊びなどをして遊び、また、教育の中心地らしく、どの路地も壁絵や民画で飾られ、昔懐かしい雰囲気が漂っています。 ここにはチ・ウンスン民画研究所があり、チ・ウンスン所長とともに民画体験をしたり、民画にまつわる話を聞くこともできます。


済州道(済州市 )

済州国際観光マラソン大会は1995年に始まり、一般人の参加する国内最初の市民参加型マラソン大会で、済州の美しい海岸沿いがコースになっています。老若男女誰でも楽しめるスポーツ大会です。


全羅南道(霊岩郡 )

* 農業文化を継承・発展させる博物館、全羅南道農業博物館 * 全羅南道農業博物館は1993年9月24日に農業と農耕文化を展示する農業専門博物館として開館しました。全羅南道は温かい気候と平野により、早くから農業が発達し、輝かしい農業文化に花を咲かせた地域です。このような農業地域の特性を活かして徐々に現代化していく中でなくなっていく伝統農業文化遺産を研究、収集、保存、展示して韓国の農業文化の昔の様子を後世に伝えようと設立されました。 * 農業博物館の展示館と主要展示品 * 全羅南道農業博物館は敷地29,752平方メートル、述べ建築面積4,132平方メートルの規模で展示空間は大きく、本館と農業館、野外展示場に分かれています。展示施設は第1~3展示室と現代農業館、野外展示場で構成されています。この中で、第1展示室には先史時代の農業と農耕、春の農業、夏の農場に関連する資料が展示されており、第2展示室には秋の農業と冬の農業に関連資料、第3展示室には栄山江流域の開発過程および未来像を伝える資料が展示しております。 別館である現代農業館には世界の農業、全羅南道の農業、米農業、畑農業、特殊作物、農産物加工および流通上方、農場機械などの関連資料が展示してあります。特にこの場所は農民達が先端栄農法を実際に学んで情報を得ることの出来る空間をして活用されています。 野外展示場には各種農耕民俗資料と農機具が展示されています。博物館の入口には国家および全羅道指定されているトルチャンスンをはじめ、ソッデなど様々な民俗資料が並んでいます。


忠清北道(忠州市 )

忠州世界武術博物館は忠州(チュンジュ)世界武術公園内にある博物館です。 忠州世界武術公園は1998年から忠州市で毎秋開催される忠州世界武術祭りの会場となっている公園です。 忠州世界武術祭りはテッキョンをはじめ韓国や世界各国の武術関係者が一堂に会し「世界の武術と文化の出会い」というテーマでさまざまな行事を開催しているお祭りです。 忠州世界武術博物館はこれまで開催された忠州世界武術祭りの成果を生かし、世界のさまざまな武術やその価値について知ることができる博物館です。 韓国伝統の武術であるテッキョンをはじめ、外国諸国の伝統武術について理解し、これらに関するさまざまな情報に接することができるのがこの博物館です。  


京畿道(加平郡)

京畿道加平郡に位置している「リバービルペンション」は、すべての客室から清平湖畔の美しい展望が鑑賞できます。川辺の道に沿っていくと、春は霞、夏は涼し水上レジャー、秋は美しい紅葉、冬には白い雪花や水霧が壮観をなしています。川の展望テラス、バンジージャンプ、セミナー室、バーベキュー場などの多様な付帯施設があり、周辺観光地としては南怡島、プチフランス、アチムゴヨ樹木園、江村リゾートがあります。公共交通機関を利用する旅行客のために清平駅とターミナルではピックアップサービスが提供されています。


慶尚北道(義城郡 )

* 召文国の墳墓群と推定される義城金城山古墳群 * 金城山(クムソンサン)古墳群は慶尚北道(キョンサンプクド)義城郡(ウィソングン)金城面(クムソンミョン)大里里(テリリ)、塔里里(タムニリ)、鶴尾里(ハンミリ)一帯にあるおよそ200基あまりの墳墓群のことで、この古墳群から出土した遺物は5世紀から6世紀 のものと推定されています。 直径は15mから19m、高さは2mから4mほどの中型墳、直径10m未満の小型墳が数多く密集しており、円形封土墳が大部分を占めます。 1960年に国立中央博物館、1965年に慶煕大学校博物館が発掘・調査を行いました。調査の結果、盛土の形は封口を中心に水平短縮状態になっていることがわかりました。封口を作る際に使われた土は純粋な粘土で、その量もまた大変多かったことがわかりました。しかし使われた土の大部分がこの地域で産出される土や色とは異なり、他地域から運び込まれた来たものと推定されます。このことから古墳を造るために大変多くの労働力を費やしたものと見られ、政治的に影響力のある統治者によってこの古墳が造られたものであることが分かります。 * 金城山古墳群と三韓・召文国 * 金城山古墳群は三韓時代の部族国家・召文国(チョムングク)のものであると見られています。召文国は三韓時代の部族国家であった小国で、現在の慶尚北道義城郡金城面一帯に都を置いていましたが、185(新羅・伐休王2)年、新羅に併合されたと伝えられています。 しかし、召文国が実在したという記録は三国史記に短く言及されているのみで、文献資料はほとんど残っていません。金城山古墳は召文国の都とみられている場所にあり、義城地方の当時の勢力や社会構造、義城地域と新羅との関係を理解する上で重要な史料となっています。 [文化財情報] 指定種目 : 市・道記念物 指定番号 : 慶尚北道記念物第128号 指定年度:1998年4月13日 時代:三国時代 種類:古墳群 規模:面積 296,825平方メートル、直径 10∼19m、高さ 2~4m


全羅南道(麗水市 )

北韓半潜水艇展示館は1998年12月17日夜、韓半島の南端・麗水市(ヨスシ)突山邑(トルサンウプ)荏浦(イムポ)地域沖に侵入し韓国軍との交戦の末、沈没した北韓半潜水艇を引揚げ、公開展示した施設です。 * 発見から展示まで 98年12月17日 : 23時15分頃、突山邑荏浦地域海上で発見 98年12月18日 : 06時50分、巨済南方100km地点で撃沈 99年3月17日 : 韓国海軍海難救助隊、船体引揚げ 99年4月21日 : 半潜水艇、麗水市に展示申し入れ 99年11月22日 : 北韓半潜水艇及び虜獲物資貸与契約締結(麗水市-国防部) 01年11月24日 : 北韓半潜水艇展示館建設敷地無償使用協約締結(麗水市) 01年12月31日 ~ 02年8月29日 展示館着工及び竣工