ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

にべ料理で有名なお店。にべの歯ごたえが絶品だ。ミノフェ(にべの刺身)を注文すると皮と腹の刺身も一緒に出される。あらで作ったミノタン(にべのスープ)もおいしい。にべ以外にも発酵させたガンギエイと豚肉、キムチを一緒に食べるホンタクサムハプもおすすめだ。  


京畿道(水原市) , 水原

水原華城博物館は、世界文化遺産である華城の歴史や文化を提示する博物館で、華城を訪れる訪問客に、効果的かつ体系的に華城を理解してもらうために建設されました。華城は、18世紀前の世界中の軍事建築物の見本であり、朝鮮時代の城郭文化の花として高く評価されています。単純な城郭ではない都市全体を構成しているとも言えます。 華城博物館は、水原新都市建設や華城を築城した正祖の思想や思い、華城建設に参加した人物たち、華城に駐屯した壮勇営兵、そして正祖の8日間の華城行軍などの作品や模型が展示されいます。


釜山広域市(中区) , 南浦洞(チャガルチ市場)

多様な衣類販売店が入店している活気にあふれる通りで若者向けの衣類とスポーツ用品の売場がたくさん集まっています。若者通りを歩いていると手に入りにくいユニークなデザインの服と雑貨を見つけることができます。他の地域に比べ安価なドレスと紳士服もこの通りの特徴です。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

伝統韓屋で楽しむフランス料理レストランです。フレンチをベースにし韓国の食材料を使ったコース料理が人気です。


仁川(富平区) , 富平

KORAIL京仁(キョンイン)線「富平(プピョン)駅」前地下にある富平MODOO MALL(富平地下商店街)は、韓国有数の地下ショッピングセンターです。その規模は米国・ワールドレコードアカデミーから「単一面積最多地下商店街店舗数」世界記録の認定を受けたほどで、1,400店を超える店舗が集まっています。富平MODOO MALLはA棟からG棟まであり、ファッション、アクセサリーなど、さまざまなショッピングアイテムが揃っています。KORAIL京仁線「富平駅」と連絡地下通路でつながっており、アクセスも便利です。 営業時間 10:00~22:00(店舗ごとに異なります) 休業日 富平駅地下商店街/新富平地下商店街:第1・3火曜日 富平中央地下商店街/富平テア地下商店街:第2・4火曜日


ソウル(東大門区) , 東大門

「清涼里(チョンニャンニ)駅」は、1911年10月15日に普通駅として運営が開始され、1938年5月1日に東京城駅に改称されましたが、1942年6月1日に清涼里駅に再び改称されました。1950年6月26日に韓国戦争(朝鮮戦争)により駅舎が焼失してしまいましたが、1959年11月6日に駅舎が新築され、1977年12月10日には京春線専用の駅舎が建てられました。2006年5月に民資駅舎工事が着工し、2010年3月5日に駅務棟が新駅舎に移転し、2010年8月20日に地下乗り換え通路の開通および商業棟の営業が開始しました。


ソウル(中区) , 明洞

フォーポインツバイシェラトン朝鮮ソウル明洞はマリオットチェーンのセレクトブランドで、ソウル都心の独特な趣をもつエリア乙支路に位置しています。ビジネスの象徴である明洞と若さの情熱が息づく乙支路の色をすべて盛り込んだフォーポインツバイシェラトン朝鮮ソウル明洞はビジネスにもレジャーにも最適のホテルです。オールデイダイニングレストランEvolution、ラウンジ&バー、フィットネスクラブ、ミーティングルームとビジネスセンターなど1階から26階までのさまざまな空間で目的に合った旅行スタイルを同時に体験することができます。


大邱広域市(達西区)

ヨーロッパ式都市公園、E-WORLD(旧友邦タワーランド)E-WORLD(旧友邦タワーランド)は1987年10月にタワー建設及び総合テーマパーク造成工事再着工を始め、1993年に総合テーマパークマストプランを確定後、1995年3月に開場しました。瀑布、噴水、照明、花で飾られたヨーロッパ式都市公園で老若男女誰でも楽しむことができ、乗り物、展示、芸術空間、食堂街などがあります。E-WORLDには各テーマ別に広場を作り、訪問客に新鮮さと楽しさと与えています。チケット売り場を通ると入り口に進入広場、ランドの中央に位置する中央広場、子ども達の遊び場である子ども広場、若者達のための空間がヤングタウン広場などが代表的な広場です。83タワー(旧友邦タワー)概括の現状83タワーランドには展望台、デジタル体験館、企画展示館などの教養施設と子どもの遊び場、ゲームセンターなどの施設があります。そしてランド内に回転レストラン、スカイラウンジなど5ヵ所飲食施設があり多様な料理を提供しています。


江原道(江陵市) , 江陵

江原道江陵市の代表的な在来市場である中央市場は1980年に常設市場としてオープンしました。中央市場は在来市場と地下の水産市場に大きく分かれています。1階には電子製品、衣料、乾物類、靴、食料品などの卸が行われています。2階には飲食店やコーヒーショップなどがあり、地下には魚市場など多様な商品で構成されています。江陵中央市場のような在来市場の特徴は道に商品を並べている露天が多いことです。現代の市場では見ることのできないこのような露天は在来市場の人たちの生活を垣間見ることができます。