京畿道(平沢市 ) , 平沢


慶尚南道(山清郡 )

2010年5月にオープンした山清伝統韓方テーマパークは、韓医学博物館と連携して伝統韓医学(韓方)をテーマにした5つの広場から構成されています。テーマ公園のクマとトラのキャラクターをはじめとし、エコ素材を用いて作られた各種オブジェ、記念銅像、象徴物や演出物などによって伝統韓方のストーリーをつむいでいく国内初の韓方テーマ公園です。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

※中東呼吸器症候群(MERS)により延期となりました。(最終確認日:2015年6月16日) 釜山KNNセンタム広場で6月25日(木)から7月4日(土)までの全10日間に渡って開催されます。センタムビール祭り組織委員会とミッセランが主催・主幹するこのお祭りはセンタムシティでおかわり自由にビールとつまみを楽しむことができるお祭りです。釜山市民と釜山を訪れる観光客たちは冷えたビールと多様な文化イベントを楽しむことができます。


江原道(束草市) , 束草・雪岳山

雪嶽山教育文化会館(ソラクキョユッムナフェグァン)


忠清北道(丹陽郡 )

全長1.12kmを誇る丹陽江(タニャンガン)桟道は、これまで行くことができなかった南漢江(ナマンガン)縁の岩壁に張り出すように設置された遊歩道で、トレッキングのロマンや爽快なスリルを全身で体験できます。 丹陽江桟道からは南漢江の風景を一望でき、海外の有名観光スポットによくある桟道の韓国版ともいうべき散策路です。 近くには苔トンネル、満天下スカイウォーク、垂楊介先史遺物展示館、垂楊介光のトンネルなどの見どころも多く、観光・地質・歴史を同時に体験できる観光エリアとなっています。


慶尚北道(安東市 )

概 要  「カチクモンチプ(朝鮮カラスの穴の家)」という独特の名前を持つこのお店は、藁葺き屋根が特徴的で、安東式ビビンバ(ホッチェサバプ)が人気のメニューです。慶尚北道の安東市は昔から両班(ヤンバン)の村として有名で、この特色を生かして、店内は板の間作りになっており、まるでドラマのセットか両班の家にいるような気分にさせてくれます。安東では伝統的に先祖を弔う祭祀が多く、その際に出される食事がおいしかったため一般の客にも出すようになり、その後客が訪ねてくる度にこの料理を出したのが、安東式ビビンバの由来と言われています。本来は祭祀の際に出される料理ですので見た目は豪華ではありませんが、ご飯と汁物、ナムル、そしてチヂミなどが添えられており、最低限の調味料だけを使用し、主に天然の材料で作られます。伝統的に受け継がれて来た料理法で作るため、あっさりとした味が絶妙です。 管理者  カチクモンチプ(까치구멍집) TEL  +82-54-821-1056 休業日  旧正月、旧盆 営業時間  11:00~21:00 メニュー  価格は事前の予告なく変更になる場合があります 安東式ビビンバ(ホッチェサバプ)(헛제사밥) 両班膳(ヤンパンサン)(양반상) トコロテンの和え(タンピョンチェ)(탕평채) 九折坂(クジョルパン)(구절판) 安東塩サバ(アンドン・カン・コドゥンオ)(안동간고등어) 外国人お勧めメニュー  安東式ビビンバ(ホッチェサバプ) 付加価値税  込み サービス料  なし 座席数  180席 駐車施設  50台駐車可能 トイレ  あり クレジットカード決済  可 予約案内  可 禁煙 / 喫煙  一部禁煙    


京畿道(加平郡)

清平駅の清平は、その名の通り澄んだ水の平野を意味しています。清平ダムや湖があり、清平川の澄んだ川は、韓国でも特に美しい景色を誇ると言われています。川辺公園や虎鳴山、虎鳴湖だけでなく、韓国情緒溢れる庭園を再現した「アチムゴヨ樹木園」やドラマ「ベートーベンウィルス」のロケ地となった「プチフランス」などの観光スポットにも隣接しており、常に観光客で賑わいを見せています。 清平駅は1939年7月25日、京春線の開通により、普通駅として営業を開始しました。2009年9月1日、新清平駅へ移転、2010年12月21日、京春線複線電鉄が開通しました。


京畿道(河南市) , 南楊州

渼沙里(ミサリ)競艇場は1986年作られた競艇場。渼沙里という名前は、砂が波打つように美しいことからついた名前で、1988年第24回オリンピック競技大会の調整およびカヌー競技が行われた所です。 約1,300k㎡の敷地に約30k㎡の湖があるほか木々が茂り、よく整備された散歩道と湖の周囲に作られたサイクリングコース、サッカー場、バレーボールコート、バスケットボールコートなどの施設もあり、各種スポーツを楽しむに最適な場所です。 またここは映画「猟奇的な彼女」のロケ地としても使われた場所です。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

「永登浦駅(ヨンドゥンポヨク)」の駅舎内には、ロッテ百貨店などが入っています。 首都圏を走る列車では、光明駅シャトル列車が永登浦駅から発着・終着しています。また、2010年からは水原経由のKTXが永登浦駅から2往復しています。永登浦駅は、政治、金融、放送の中心地である汝矣島と近接しており、ソウルの西南エリアと京畿道および仁川地区の交通の中心となっています。韓国の鉄道開通日である1889年9月18日より運営が開始され、1991年1月にロッテ百貨店などの現代的な施設を備えた駅舎が新築され、現在は鉄道業務施設(地下1階、地上1、3階)とロッテ百貨店などの商業施設から成っています。