忠清北道(忠州市 )

忠清北道忠州市にあるグロリアモーテルは韓国最初の自然的天然の温泉水で有名な水安堡観光特区に位置している。 広い全客室には53度の天然温泉水を供給しており、温泉を楽しむ旅行客が求める最適の場所である。 忠清北道忠州市と慶尚北道聞慶市にわたっている月岳山全体を屏風のように背にし、切り立った奇岩怪石と澄んだ水が流れる滝が絶景だ。 渓谷の岩が巨大で,、それを澄んだ大量の水が巻きつきながら流れ落ち、ここを訪れた人たちに憩いの場を与えている。


ソウル(麻浦区) , 弘大

20016年に始まった正統派のサムギョプサル専門ブランド「クイガ」の弘大店です。メニューは豚カルビ、サムギョプサル、韓牛ユッケ、牛カルビなど焼き類の料理と韓牛のユッケビビンバ、豚肉甘辛炒めご飯定食などのランチメニューがあります。 テーブルごとにガスバーナーと炭火焙煎が別途あって、お肉料理やチゲを一緒にに食べられるのが特徴。


全羅南道(麗水市 )

向日庵(ヒャンイラム 文化財資料 第40号)は4大観音祈祷所の一つで、644年百済の義慈王4年に新羅の元暁大師が創建し円通庵(ウォントンアム)と名づけたのがはじまりです。その後、高麗時代の光宗9年(958年)にユンピル大師が金鰲庵(クモアム)、朝鮮時代の粛宗41年(1715年)にインムク大師が向日庵と改称しました。大雄殿、三聖閣、観音殿、龍王殿、鐘閣、海水観音像を復元・新築し、寺院としての基本的な施設を備えていましたが、2009年12月20日の火災により大雄殿、宗務所(霊亀庵)、鐘閣が消失してしまいました。しかし、消失したこれらも2012年5月6日に復元されました。向日庵への山道はやや険しく、中間地点にある券売所を通り過ぎると階段と平坦な道をぐるぐる回りながら上へと登っていく道が続いています。 また寺の付近では、家ほどの大きさの2つの岩によりできた石の門を通過することになりますが、ここは他の寺でいうところの不二門にあたります。南海の水平線に見える日の出が大変すばらしいことから向日庵と呼ばれていますが、周囲の岩の形が亀の甲羅のように見えることから霊亀岩とも呼ばれています。


慶尚北道(青松郡 )

青松邑から5分のところにある「達基薬水湯(タルギヤクスタン)」は、韓国3大薬水として知られています。周王山の達基瀑布から流れる渓谷に沿って約10ヶ所にある穴から水が湧き出ています。ここの薬水の特徴は、夏でも枯れることなく、冬でも凍ることなく1年を通して湧き出る水の量が一定だという点にあります。薬水の味は糖分を抜いた炭酸飲料のような味で、炭酸や鉄分などの各種ミネラル成分が多く含まれています。胃腸や皮膚の病気、および貧血に効果があるとされており、多くの人がここの薬水を求めてやって来ます。周辺には周王山国立公園がり、また薬水を利用したタッペクスク(鶏肉の水炊き)の専門店も多く並んでいます。


慶尚北道(鬱陵郡)

石圃展望台は、美しい神秘の島、鬱陵島の北面の端に位置し、小さい漁村である石圃村にあります。 鬱陵島には、3つの望樓(高台に建てられた監視用の楼閣)がありますが、この中で東側にあるのがこの石圃展望台です。1905年に設置された展望台は、日露戦争以前から望樓の役割をしていて、日本がロシア軍艦を観測するために1945年前使用されたと知られています。 石圃展望台は、鬱陵島と韓半島の間にある東海を展望できる位置にあり、展望台には2階建ての八角展望台とデッキ、望遠鏡などがあります。八角展望台に上がると鬱陵島3大秘境である孔岩(おばけ岩)、観音島、三仙厳とともに竹島、北側海岸絶景など天恵の自然景観が一目で見渡せます。展望台下側には、石圃休憩所があり、石圃展望台から内水田日出展望台までつながる石圃昔の道トレッキングコースがあります。


慶尚南道(居昌郡 )

韓国最高の野外演劇祭であるこの祭りは、居昌の観光地である捜勝台(ススンデ)を舞台に、韓国国内や海外のトップレベルの演劇団体を招聘し、様々なテーマの公演が行われます。ほとんどの公演は夜間に上演されますが、日中は韓国唯一の水上舞台であるムジゲ(虹)劇場で、渓谷での公演が観覧可能です。


江原道(東海市)

日の出の名所である東海市の市内に位置する低価格のモーテルです。


全羅北道(淳昌郡 )

毎年秋に、長寿村である淳昌では、「淳昌コチュジャン祭り」が開催されます。朝鮮時代に宮中への献上品として有名だった淳昌コチュジャンが、最近では発酵食品の抗癌・肥満抑制効果などが認められています。祭りのイベントは淳昌コチュジャンのメッカともいえるコチュジャン民俗村で催されます。人気芸能人の公演や打楽器パフォーマンス、マダンノリ、伝統コチュジャン作り体験など多彩なイベントと合わせてコチュジャンの漬物や覆盆子など淳昌の特産品の展示会や淳昌写真展示会などの付帯イベントもや、コチュジャン祭りのハイライトでもある淳昌伝統コチュジャン料理コンテストも開かれます。


忠清北道(丹陽郡 )

忠清北道丹陽(川東橋の中国立公園に位置したカルペディエム・ペンションは「現在を楽しもう、人生を楽しめ」という意味の名前を持つペンションである。 白い色と木がうまく調和している独特な外観の木造建物が印象的で、多様な大きさのワンルームタイプの客室がいくつか用意されている。 付帯施設は野外舞台や野外バーベキュー施設と4~50人の団体を収容できるビームプロジェクションが設置されたセミナー室、カフェなどがあり、硫黄温泉、忠州湖遊覧船、サバイバルやラフティングなどペンションと連携した様々なレジャー&観光施設を割引価格で利用できるのもここのウリの一つと言える。 ペンションの周辺には丹陽八景を含む多くの観光遊園地があり、見学するところが多いのもここの長所である。


全羅南道(求礼郡 )

全羅南道求礼郡土旨面五美里に位置する雲鳥楼(ウンジョル)は、重要民俗文化財第8号に指定されています。 1776年、朝鮮第21代王・英祖の時代に三水府使だった柳爾冑が建てた家屋で、元々78間ある豪邸でしたが、現在は63間が残っています。雲鳥楼の宅号は「雲の中の鳥のように隠れて住む家」という意味で、陶淵明の「帰去来辞(官を辞して帰郷し、自然を友とする田園生活に生きようとする決意を述べたもの)」という七言律詩から頭文字だけを取ったと言うことです。