江原道(春川市)

春川アートフェスティバルは、2002年から毎年8月に春川で開催されています。様々なアーティスト達の才能によって作り上げられるお祭りで、全ての公演の観覧料は無料です。


忠清北道(提川市 )

40年の伝統を誇る堤川市選定のグルメスポットです。忠淸北道のジェチョン市に位置した韓食専門店です。代表的なメニューはコウライケツギョの辛味スープです。


江原道(高城郡)

江原道高城郡にある「VIPモーテル」は、客室から東海岸の北端に位置する青く澄んだ海が満喫できる。広々とした巨津海水浴場と風情が感じられる巨津港、まるで島のよう続く日の出森林浴場からは巨津一帯が見下ろせる。野外バーベキュー場では浜辺を眺めながら愛する家族や恋人と楽しい旅の思い出を作ることもできる。また浜辺から戻ってから利用できる水洗い場(シャワー施設)なども整っており、訪れた人々が海の旅を心おきなく楽しめるようにという細かな心遣いが感じられる。近くに統一展望台、花津浦海水浴場、花津浦海洋博物館などがある。


江原道(春川市)

THE JACKSON9s HOTEL(ザ・ジャクソンナインズホテル)は、春川の孔之川十字路に位置する地下4階、地上16階建ての大型ホテルだ。孔之川と義岩湖が目の前にあるので、ホテルに滞在するだけで湖畔の都市、春川らしさを感じることができる。 約390の客室は、スタンダードダブルからプレミアムスイートまで、全部で9つのタイプに分けられる。ファミリーオンドルを除いた全客室にクイーンサイズのベッドを備えて安らかな熟睡を保証する。スタンダードダブル・スタンダードツイン・スーペリアダブル・スーペリアツイン客室からは広い枠なしの窓越しに春川の山水が広がり、ジャグジースイートとプレミアムスイート客室にはテラスに屋外ジャグジーがあるので心地よい休息を取ることができる。 孔之川の流れを眺めながらコーヒーが飲めるザ・キングカフェ、子どもたちが走り回るのに最適なキダルトパークであり、ワインやウィスキーを販売するバーである2階のザ・モンサンド、汗を流すことができる3階のジャクソン・サウナ、コンビニなど、必要なアメニティ施設はだいたいホテル内に集まっているので便利だ。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

1930年代米国のレトロ風コンセプトの雰囲気を感じられる島山公園のホットプレイス「Melting Shop」です。 復古風の手作り料理を追求するレトロデリーカテッセン 料理だけでなくインテリアの雰囲気や音楽まで  全体的にレトロスタイルを追求しながら アメリカンとイタルリオンを組み合わせたカジュアルなホームメード・料理。


全羅北道(金堤市 )

鳳凰山にある文殊寺は642年(新羅時代)に創建されました。しかし950年に火災で全体が消失し、957年に元の場所から約350mのところにある現在の場所に再建されました。その後1705年に廃墟化されましたが再建した後は継続して発展し現在に至ります。 現存する建物としては、大雄殿を始めとして冥府殿、山神閣、寮舎などがあります。文殊寺前にあるケヤキは、1202年に植えられたものだと推定されていて、木の周囲は530㎝、面積は約47.6㎡にもなります。毎年陰暦の正月14日の夜に木祭が開かれ、寺でも山神祭がとり行なわれます。


忠清南道(泰安郡 )

忠清南道泰安郡にある「グラムピハウス」は地中海風のペンションで、松林、黄金色に輝く夕焼け、美しい海が調和した小高い丘の上にある白い建物だ。別荘型に建てられた童話の本に出てくるような家で松の香りを感じながら夕焼けの美しさが満喫できる。果てしなく広がる西海岸の美しい海の風景は、眺めているだけでも日頃の疲れを吹っ飛ばして新しい活力を与えてくれる。ペンションの中にはプールが、外には夢山浦海水浴場、コッチ浜辺、青浦台海水浴場、自然休養林、千里浦樹木園などの観光スポットがある。


京畿道(高陽市)

高陽(コヤン)湖水芸術祭り(Goyang Street Airts Festival/GSAF)が、より盛大なプログラムとなって戻ってきました。 湖で繰り広げられる水中舞踊、広々とした空を舞台にした空中パフォーマンスや華麗な音楽花火、広場、芝生、木陰など歩いていけるところならどこでもステージになる人形劇、マダン劇、サーカス、パントマイム、マジック、舞踊、音楽など、さまざまなジャンルの公演が湖水公園の至る所で繰り広げられます。


全羅北道(群山市 )

ナビジャムは、群山旅行の中心となる近代歴史地区に位置するゲストハウスです。新興洞日本式家屋(広津家屋)まで約150m、映画『8月のクリスマス』の背景となったチョウォン写真館まで190mです。連日長蛇の列のパン屋・李盛堂をはじめ、旧群山税関・群山近代歴史博物館・群山近代建築館・群山抗争館も歩いて行けるほどです。おいしい食堂が多いため、群山旅行が楽しくなります。 ナビジャムとは、子供が両手を広げてぐっすり眠っている様子を意味する韓国語で、群山を訪れる旅行者が熟睡できるよう願う気持ちを表現しています。客室は「アルンアルン(ゆらゆら)」「ソゴンソゴン(ひそひそ)」「チェジャルジェジャル(ぺちゃくちゃ)」「トダクトダク(トントン)」の4室で、基本2人から最大4人まで入室できます。「チェジャルジェジャル」を除く3室には小さな屋根裏が隠れていて、遊び心があります。親戚の家を訪問したかのような親しみのある雰囲気で、アンチェにはオーナーが暮らしていて群山旅行や地元の話を聞くことができます。トーストやジャム、コーヒーなどで簡単な朝食が食べられます。ナビジャム宿泊客は、近代服装レンタル時に1,000ウォン割引、近代歴史地区(時間旅行村)で使った領収証があれば1,000ウォンの追加割引の特典が受けられます。また、申し込みをすれば群山ツアーもできます。