釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

韓国伝統の温泉の利点を備えたスパランドは、釜山・海雲台(へウンデ)にある「新世界センタムシティ」内にあります。スパランドは地下1000メートルから汲み上げた2種類の温泉水が楽しめる22の温泉と13のテーマからなるチムジルバン・サウナ、空が眺められる室外足湯などがあります。1階には古代ローマのお風呂を現代技術により再現した放射熱式の「ローマサウナ」や、伝統的な「フィンランドサウナ」など世界各国の有名なサウナやチムジルバンが体験できます。 * 規模 : 8264.5m² (1階 4132.25m², 2階 2975.22m², 室外 826.45m²)


ソウル(中区)

「ケイポップレジデンス(忠武路店)」は、韓国の文化・映画の中心地、忠武路に位置し、韓国内外から訪れた人々が、わが家のような心地よさと快適さが感じられるよう常に努力している。乙支路3街駅8番出口から歩いて3分、忠武路駅7番出口から歩いて 5分以内の所にある。英語、日本語、中国語などの外国語が話せるスタッフが常時勤務しており、外国人観光客との円滑なコミュニケーションをサポートしている。外国人観光客のために、食べ物・楽しみどころ・見どころなどの情報提供、旅行商品、ツアーガイド、タクシーの手配、国際配送予約サービスなども実施している。


大邱広域市(達城郡)

達城郡求智面道東里にある道東書院は、屏山書院、玉山書院、紹修書院、陶山書院と共に韓国の五大書院の1つで、朝鮮時代初期の名のある儒者の寒暄堂と金宏弼が祀られています。1568年に琵瑟山の東側の麓に双渓書院として建てられ、1573年に王から双渓書院と正式に命名されました。壬辰倭乱(文禄・慶長の役)により焼失しましたが、1605年に現在の位置に祠宇を再建し、甫労洞書院と命名しました。そして、1607年に「道東書院」という名称を王から正式に拝命され、村も道東里と呼ばれるようになりました。道東書院は大院君により書院撤廃令が出たときも、全国650の書院の中で撤廃されずに残る47の重要書院のひとつに選ばれて、その後も厚い保護を受け現在に至っています。


ソウル(江南区)

精進料理の大家、善財僧侶の諮問と宮中韓定食で有名なハンミリの手によって再現された 菜根譚(チェグンダム)の料理には、自然の澄んだ香り高く深い味があります。 寺刹料理をモチーフにしながら、現代的に新たに開発された料理は、刺激的な五辛菜を除いた キノコの粉、山椒の粉、ジェピの粉などや有機農野菜を使うことで、健康であっさりした 材料本来の味を感じさせます。 自然とともに、悠々自適に生きる姿が込められた菜根譚は、心と体をキレイにしてくれる 菜食韓定食専門店です。 風水説により、伝統色である五方色を利用しデザインされた 室内は、冥想的かつ洗練された雰囲気で、心と体の 気をアップさせる役割を果たします。 各種宴会や家族の集まり、ビジネスミーティングなど の集まりの性格によって様々な空間が用意されていて、 あちこちに纎維作家による多彩なの盛りだくさんのチョガクポ(コリアンキルト)と生け花で飾られた 室内は、ゆったりとした食事の時間が持てるよう助けてくれます。※ここはソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されているレストランです


済州道(西帰浦市) , 済州東部

海抜182メートルの城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)は10万年前、海底噴火によってできた火山です。城山日出峰は済州道の東側の一番端にそびえ立つ大きな岩の塊で、日出峰頂上には巨大な噴火口があります。噴火口は直径600メートル、高さが90メートルで、面積が8万坪にもなります。大きな王冠を連想させる99個の鋭い岩が、噴火口の周りを囲んでいます。東・南・北側は絶壁で、西北面だけが芝が稜線に生えており、それが城山村まで続いています。西北面は散策路として造成されており、そこで馬に乗ることもできます。    


ソウル(江南区)

ホテル三井は宿泊客のためのリラックスできる空間、庭園、公園があるため、ソウルの都心の中でもゆっくりと過ごすことができるでしょう。全159室の客室は、階ごとにコンセプトが異なり、高級感あるインテリアと落ち着いた空間作りがされています。


ソウル(麻浦区) , 弘大

コプチャンもビジュアルで勝負する時代! 連日インスタで話題となっている「九孔炭コプチャン」は基本コプチャンまたはコプチャン焼きに5,000ウォンを追加すれば、自然産チーズがセットされた華やかなチーズヤン二ョムマクチャン。 ヤンニョムはピリ辛でチーズとしっかり絡めて食べると美味しい!  


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

仁寺洞サムジキルは、伝統の本質と現代の文化を作っていく複合文化空間で、専門職人らによる工芸品、生活小物、アクセサリーなどを購入できる工芸専門ショッピングモールです。サムジキルは建物の真ん中が庭になっており、建物飲食店もあります。の外郭に沿って屋上まで続く道で取り囲まれている珍しい構造の建築物で、約70ヶ所の工房とギャラリー、小物店などがあります。特に1階の真ん中にある庭では、様々な公演、展示、文化イベントが楽しめ、屋上のハヌルマダンは、たくさんの観光客が写真を撮ることのできるフォトスポットとして構成されており、手軽に食事ができます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

1988年から続くカルグクス専門店。鐘路の狭い裏道に昔からあるお店です。 上質のにぼしをじっくり煮込んだスープと前日に仕込み、12時間熟成させた自家製麺を使用、当日のみの販売を鉄則としています。毎朝漬けた浅漬けキムチも人気です。


ソウル(広津区) , 江南・三成(COEX)

トゥクソム漢江公園は、漢江公園として新しくする前から江辺遊園地として有名だった場所です。公園内には音楽噴水、水辺広場、バラ庭園、自然学習場、子ども遊び場などがあります。水辺側には漢江がよく眺められるように作られた水辺広場には大規模の文化イベントを始め野外公園などのスペースとして利用していますが、特に水辺ステージに設置された「ウォータースクリーン」は、光を流れる水に当てた反射する原理を利用したもので毎週末や休みの夕方8時から10時まで映画・アニメーションの上映を行います。またトゥクソム漢江公園には細長い円筒型「しゃくとり虫」 の形をした長さ243m規模の芸術と癒しがともになった複合展望コンプレックスがあります。トゥクソム遊園地駅から連結されていて誰でも気軽に公園に通り抜けできる「しゃくとり虫」通路にはカフェやギフトショップはもちろんメディアアート作家の作品展示も鑑賞できます。夏には涼しい風を受け、ロマンチックな雰囲気を満喫できるウィンドサーフィン、水上スキー、モーターボートなど水上スポーツが活発です。春や秋にはカフェテリアや季節の花の展示スペースに、冬には雪すべりやスケート場として四季折々で楽しめます。トゥクソム漢江公園にはこの他にもXゲーム場、人工岩壁場、遊覧船の船着場、土曜ナヌムの場運営、授乳室、女性専用休憩場などの施設などがあります。