ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

チャクラは、インドの伝統料理専門店です。現地のインド人が食べる料理がそのまま味わえる場所で、薬効がある香料やハーブを使用した味付けなので、どんな人でも楽しめます。 漢南店は、近くにインド大使館をはじめとした大使館があるUNビレッジにあり、座席は60席です。


京畿道(高陽市) , 一山

韓国伝統家屋協会は韓国の来世にだけではなく世界にも韓国伝統の家屋を伝えることを目的とする非営利団体で、現存する家屋の実地調査、継承と保存、各種広報プログラムなどを主に行っています。


済州道(済州市 ) , 구 제주

金寧蛇窟(キムニョンサグル)は済州島北東側26km地点にある万丈(マンジャン)窟付近に位置しています。洞窟の内部形態が蛇のような形をしていることから「蛇窟(サグル)」とも呼ばれていますが、入り口は蛇の頭部のように大きく開いている一方、深く中に入っていくほど蛇の形体のようにだんだん細くなっており、神秘的な雰囲気を醸し出しています。金寧蛇窟は万丈(マンジャン)窟とともに天然記念物第98号に指定され、保護されています。


京畿道(楊平郡) , 楊平

中央線「龍門駅」から東北方向に約9km程離れた龍門山中腹にある龍門寺は、新羅神徳王2年(913)に大鏡大師によって建てられました。世宗大王の時代に再建され、二体の仏像と八体の菩薩像がまつられています。韓国戦争の際、破壊された箇所も沢山ありましたが、現在は補修し大雄殿と鍾樓など三つの付属施設や庭には樹齢1,100年、高さ60m、周囲が14mもある東洋で一番大きなイチョウの木が天然記念物第30号に指定、保護されています。言い伝えによると、このイチョウの木は、新羅の麻衣太子が国を失った悲しみを胸に金剛山に行く途中に植えたものであるとも言われており、新羅の高僧・義湘大師が使っていた杖を立てさしたところ根がはってこのように成長したこととも言われています。龍門寺から渓谷に沿って2km登ると中腹に龍の角に似た龍閣岩があり、そこから1kmさらに登ると100人ほどが座って休むことができるマダン岩という大きな岩があります。また龍門寺には遊園地もあります。


ソウル(西大門区)

梨大後門一帯に約20年続く素朴な雰囲気で170席以上もある広く、伝統ある韓定食のお店です。韓定食が有名で国内外の雑誌にも紹介され、海外からもたくさんの訪問客が訪れます。


ソウル(冠岳区)

「カンガンスルレ(新林店)」は韓牛を味わえる韓牛専門店です。代表メニューには、サラリーマンのための特選ランチ定食やカンガンスルレ秘伝のヤンニョムで味付けした韓牛スルレ味付け焼きなどがあります。


大邱広域市(東区)

慶尚道の中心部にある大邱国際空港(テググッチェゴンハン)は立地的、機能的に全国を簡単に連携することができる大邱、慶尚北道の唯一の国際交流の中心的機能を遂行しています。慶山、永川など大邱の近郊地域には30分以内に、慶州、安東、浦項など慶尚北道の観光名所には90分以内に行くことができ、領南地域の拠点空港として活躍しています。鶴が飛翔する姿と尹善道の五友歌(水、岩、松、大、月)を象徴する配置概念を導入して安らかで快適な環境に作られています。 参考ページ:大邱国際空港  


済州道(西帰浦市)

新陽海水浴場はあまり知られておらず、自然の美しさがそのまま残っています。満月のような半円形のこの海水浴場は白い砂浜の長さが300m、幅80m程度です。水深が平均1m、傾斜5度程度で波が小さいので子どもやお年寄りでも安心して海水浴を楽しむことができます。また、白い砂浜は小石がほとんどない代わりに細かい薄茶色の砂がです。村から離れているのでのんびりと静かな雰囲気を楽しみたい人にはオススメの場所です。ウィンドウサーフィンの場所が近くにあり、周辺には城山日出峰、ソプチコジなどの有名な観光地があります。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

「龍宮(ヨングン)」は、駅三洞韓国技術センターの21階にあり、ソウル市内を一望することができます。厳選された高級素材を使い、特級ホテルで経験を積んだ料理長が北京料理と関東料理の腕を揮う、正統派中華料理店です。


済州道(済州市 ) , 済州東部

済州道済州市の名所「万丈窟」と「金寧蛇窟」との間に済州金寧迷路公園があります。木々の間に小道が設けてあり、一度入り込むと方向感覚を失って出口が分からなくなります。済州道に27年間住んでいるアメリカ人のFredrric H.Dustinさんが一生をかけて貯めた財産1億2千万ウォンあまりを費やし、世界的に有名な迷路デザイナーAdrian Flsher Minotaur Maze Designsにデザインを依頼し、その設計を基に1987年から自ら木を植えてつくり上げたものです。迷路の幅は1m前後なので車イスやベビーカーでも通ることができ、平坦な道なので移動は楽ですが、舗装されていないため、その点では多少不便を感じることもあります。それでも観覧しやすい方なので、車イスや年配の観光客に人気があります。