大田広域市(儒城区)

儒城(ユソン)ホテルアドレア


忠清南道(牙山市 )

神井湖観光地は1993年牙山市の防築洞一帯に造られ芝生広場、野生花公園、彫刻公園などと共に8.45メートルの李忠武公の銅像があります。自然景観が秀麗で温陽温泉の近くということもあり多くの観光客が集まります。特に、彫刻公園内の彫刻作品と野生花公園は地域住民や青少年のための文化芸術体験の場に活用されています。観光地内の神井湖ではモーターボートを含む各種ボートなどにも乗ることができ四季を通して釣り場としても人気があります。 また冬でも彫刻公園内に幅8メートル、高さ3メートルにもなる大型の氷のオブジェを設置するなど見どころがあります。さらに近隣にはウナギ、フナ蒸しなどの土俗レストランなどが多くあります。


済州道(西帰浦市) , 中文(チュンムン)リゾート

中文観光団地に位置する中文(チュンムン)ゴルフクラブは、海岸沿いの約30万坪の敷地に18ホールのゴルフコースがあり、年中無休で営業が行われています。周辺の美しい自然景観と、団地内の多様な観光施設を利用することができゴルフだけでなく観光を楽しみたい方にもお勧めです。* 特徴- 美しい自然の風景と渓谷を挟んだ国内唯一の海岸コース- 西洋芝施行。1年中青々としたコース- 済州固有の植物や亜熱帯植物が生殖- 韓国国内最大級のコース(B.T. 6,820m)- 会員制ゴルフクラブであるゴルフ場ですが、韓国国内外からの観光客も利用できるようにと非会員制で運営。- インコース、アウトコース同時ティーアップ- 完全事前予約制(1ヶ月前から予約受付)- コース内に上り坂と下り坂が反対に見えるコースあり(8、11ホール)


済州道(済州市 ) , 신제주

島刺身屋(ソム・フェッチプ)は済州市道頭洞の海岸道路に位置しており、海を眺めながら食事が楽しめます。とれたての新鮮な魚が食べられる種類豊富なメニューがあり、野外バーベキューのできるコーナーも作られています。宴会、会席にも利用できます。


全羅南道(潭陽郡 )

潭陽(タミャン)は竹の里として有名なところです。韓国で唯一の伝統的な竹民芸品の地としても知られており、韓国竹博物館(ハングク・テナム・パンムルグァン)では、竹の全てを展示し、販売、竹細工体験教室などを行っています。竹細工の伝統文化の継承や工芸振興をはかるために建てられたこの博物館は、以前は潭陽郡潭州里にありましたが、1998年3月12日に潭陽郡川辺里へ移転しました。ここでは竹製品を展示するだけでなく、生産技術情報の交換の場ともなっています。毎年5月に行われる竹祭りでは全国の竹製品を競いあう大会が催されています。    


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

マンドゥ(餃子)で有名なところ。野菜が多く入った北朝鮮の黄海道(ファンフェド)式のマンドゥを味わうことができる。価格帯は若干高めだが、並ばなくてはいけないほどの人気店だ。 ​        


ソウル(龍山区)

ソウル市梨泰院洞にある「PETRA PALACE(ペトラパレス/ペトゥラペリス)」は中東料理が味わえるお店で、新鮮でヘルシーな料理を提供しています。


江原道(旌善郡)

江原道旌善のハイワンリゾートの湖公園に位置する雲岩亭(ウンアムジョン)は、高級感香る伝統の韓国料理店です。こちらには、本館を中心に茶道が体験出来る茶道館、別室の郷亭官と食客館、厨房の水刺間があります。また、広場には小さな蓮が植えられた池の雲岩池と亭子の雲岩樓があります。35年間特級ホテルで働いた経歴を持つ調理チーム長を始めに全国の韓国料理専門の一流シェフが揃っています。雲岩亭は一品料理、保養食など計22種類のメニューを取り揃えています。こちらには班家料理のサンチャリム(ランチ)、漫画<食客>で紹介された料理の食客飯床、宮中料理を再現した水刺定食、王が臣下に与えた宮中料理をベースにした進宴晩餐、惠慶宮ホンの還暦祝いで出てきた料理のチンオビョル晩餐などがあります。雲岩亭は、還暦祝いや家族の集まり、伝統の婚礼などを行う場所に適しています。また、野外広場にて家族団らん、野外バーベキューを1人前10万ウォンで楽しめるイベントも実施します。(要予約)


全羅北道(益山市 )

宝石で有名な益山(イクサン)の地域的特色を生かして設立されたのがこの宝石博物館(ポソッパンムルグァン)で、貴重な宝石の原石などを11万点余り所蔵しています。百済の文化遺跡と宝石の美しさを観光資源として活用するため、王宮宝石テーマ観光地内に建てられました。地質時代の歴史が一目で見られる化石展示館には、時代別の各種の化石や翼竜、首長竜、実物大の骨格恐竜などが展示されています。宝石博物館には、宝石博物館と化石展示館、体験館があり、規模はそれぞれ、宝石博物館6,214㎡(地下1階~地上2階)、化石展示館932㎡(地下1階~地上2階)、体験館574㎡(地下1階~地上2階)となっています。宝石博物館の体験プログラム3月~11月まで、宝石博物館のピラミッド棟体験場で週末に体験プログラムが行われています。七宝焼き、携帯ストラップ、ネックレス、シルバーリングを作ることができ、体験の際は材料代が5,000ウォン~10,000ウォンほどかかります。


光州広域市(南区)

楊林(ヤンニム)歴史文化村はおよそ100年前、光州(クァンジュ)で初めて西洋の近代文物を受け入れた場所であり、また光州の地で犠牲と分かち合いの精神を持つ共同体の歴史のはじまりの地でもあります。ここには様々な近代文化の歴史が残り、光州地域の近代文化遺産を探訪することができ、西洋式近代建造物や韓屋が調和する歴史と文化の空間となっています。 光州の医療と教育を発展させた宣教師ロバート・M・ウィルソンの私邸、朝鮮時代の上流階級家屋の趣が感じられる李章雨(イ・ジャンウ)家屋、民主化の母であり、恵まれない人々のために献身的な活動をした女性運動家であり社会運動家でもあった曺亜羅(チョ・アラ)女史を称える曺亜羅記念館、農村振興に尽力した農村指導者G.W.アビソンの業績を称えるアビソン記念館、宣教師として光州で活動し殉教したオーウェンを称えるオーウェン記念館、光州出身の作曲家・故鄭律成(チョン・ユルソン)の業績と音楽を鑑賞できる鄭律成通り、住民と芸術家らが廃品を集め芸術作品で街を彩るペンギン村など、近代と現代のさまざまな魅力が共存しているエリアです。