釜山広域市(西区)

「ホテルクィーン」は、韓国初の海水浴場である松島海水浴場の浜辺から1分の所にある。最近リフォームしたばかり。ロビーにはトーストとコーヒーが常に準備されており、無料で提供している。また共用の台所、洗濯機、コインロッカーも自由に利用できる。近くに「チャガルチ市場」、「太宗台」、「ビーフ広場」、「カントン通り」、「国際市場」、「宝水洞本屋通り」、「龍頭山公園」などの観光スポットがある。「海雲台海水浴場」、「広岸里海水浴場」も人気スポット。ここは各種客室を取り揃えた中・低価ホテルで、旅行客・ビジネスマン・外国人観光客たちにも好評を得ている。心身の癒しが必要なら松島海水浴場がおススメ。美しい自然の中で心身ともにリフレッシュできるはずだ。


忠清北道(丹陽郡 )

ゲストハウスリオ127は、丹陽市内の中心街に位置しているため、アクセスが便利です。3階建ての建物はこぢんまりしているが、客室内は比較的広く、きれいで、ダブル、ツイン、オンドルルームなど多様なタイプの客室があります。宿泊客にはゆで卵などの簡単な食べ物が提供されます。丹陽ターミナルから徒歩5分の距離にあり、公共の交通機関を利用して楽に来ることができます。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

西帰浦市中文観光団地一帯で開催される「西帰浦菜の花国際ウォーキング大会」。この大会は、西帰浦市をはじめ、日本や中国など北アジア3ヶ国で各国の花をテーマにして開催される大会で、世界中から参加者が集まり、平和と調和を目指し、お互いの文化を理解することを目的に開催されます。菜の花国際ウォーキング大会は時間制限なく行われ、誰でも気軽に参加することができます。


江原道(江陵市)

江原道江陵市にあるVVホテルは、ブラックとホワイトのモダンで上品なデザインとビジネス客や観光客のためのクオリティ高いサービスを提供するホテルです。ドアを開けて部屋に入ると、だだっ広い空間が旅の疲れを癒してくれます。また、天然黄土の床やヨーロッパ式の騒音二重遮断ドアなど、宿泊客を考えた細かい気配りが感じられます。周辺の観光地には、正東津や江陵ソルヒャン樹木園、船橋莊、小金剛、鏡浦台、烏竹軒などがあります。


忠清北道(提川市 )

忠清北道の提川市清風面にある清風船着場は清風湖畔を行き来する遊覧船の出到着地です。この遊覧船は湖とその周辺風景を鑑賞することができる人気の観光スポットでもあります。特に玉筍峰、亀潭峰、錦繍山などを見ることができる清風~長淮船着場コースが最も人気です。


全羅北道(金堤市 )

2003年5月にオープンした趙廷来(チョ・ジョンネ)アリラン文学館は、趙廷来の小説『アリラン』を通して金堤の歴史を知ることができるところです。1階には作家が5年間執筆した『アリラン』の肉筆原稿がうずたかく積み上げられており、第2展示室には作家の取材手帳、ノート、生活用品などが展示されています。また、第3展示室には作家ではなく、趙廷来という一人の人間を窺い知ることができる空間が設けられています。なお、アリラン文学碑は碧骨堤に建てられています。


慶尚南道()

蔚山・進産(ジンサン)免税店は、1990年に設立された造船、船舶機材・資材などの輸出を手がける進産船務が、蔚山市内に初めてオープンした免税店です。海外ブランドのバッグ、財布、ベルト、化粧品、香水、時計、電子製品、サングラス、洋酒、タバコ、正官庄(高麗人参)など 、117ブランド・約3,500品目を取り扱っています。


京畿道(安山市)

2004年6月に竣工し、ヨルミオフェスティバルとハーモニーフェスティバルを無事に成功に収め、文化芸術の殿堂の各部分に関する細かい点検を経て10月に安山市民の日に合わせて開館しました。全国最高レベルを誇る最先端の施設とこの施設を動かす舞台芸術の専門家たちは、ジャンルを問わず、また世界的な大作を公演するにあたっても無理なく対応できるほどの水準です。


ソウル(中区)

ソウルキムジャン文化祭は、韓国固有のキムジャン文化をテーマとしたお祭りです。ユネスコ人類無形遺産に登録されるほど世界が注目する文化ですが、韓国人の生活から無くなりかけているキムジャン文化を再現、再創造しその素晴らしさを伝えることを目的としています。キムジャンの歴史と未来に関する展示、キムジャン体験、キムチを使用した料理の販売、キムチをテーマとした文化プログラムなど全部で約20ものイベントが行われます。 


済州道(済州市 )

漢拏山に登る数あるコースのうちの1つに城板岳(ソンパナク)コースがあります。城板岳コースは、観音寺コースと合わせて白鹿潭を眺めることができる漢拏山の東側にあるなでらかな傾斜のコースです。2003年3月より頂上への登山が可能になりました。 済州市と西帰浦をつなぐ5.16道路の中間地点の最も高い所には城板岳休憩所があり、ここが城板岳コースの入り口となっています。登山路にはヤブマオなどの広葉樹が生い茂っており、歩きやすくまた山林浴も楽しめます。季節折々の漢拏山の美しさが感じられるコースで、城板岳の登山路に沿って頂上へ向かっている途中には高さ1,215mの城板岳も見えます。