ソウル(中区) , 明洞

 バブルティーの甘みを調節できる台湾のバブルティーフランチャイズ''貢茶 ''の明洞(ミョンドン)店。                    


全羅北道(全州市 )

全州韓紙博物館(チョンジュ・ハンジパンムルグァン)は、韓紙のすばらしさを広く伝え韓紙文化の発展に寄与するため、2007年にパンアジア紙博物館から全州韓紙博物館に名称を変更して運営されています。博物館では、韓国伝統の韓紙文化と現在の生活の中で使われている韓紙の姿を同時に見ることができます。現在、韓紙工芸品や韓紙製作道具、古文書、古書籍など韓紙関連の遺物が展示されており、また、年毎に多様なテーマで韓紙の新たな姿を垣間見ることができる特別展を開催し、韓紙のすばらしさと美しさを紹介しています。<博物館案内>* 韓紙歴史館 : 紙がなかった時代の文明圏の記録媒体、紙の発明と伝来、韓紙の歴史、韓紙の製作過程と道具、さまざまな韓紙の種類、全州と韓紙の歴史、韓紙関連遺物などが展示されています。* 韓紙未来館 : 日常生活用品から工芸品、先端産業分野へと進出した韓紙のさまざまな姿と優秀性を、工芸作品や映像を通して知ることができます。* 企画展示館 : 各種の特別企画展のための企画展示館は、韓紙のさまざまな姿が見られる展示会を年に4~6回開催しています。* 韓紙生活館 : 書画用だけでなく、生活の中で環境にやさしいインテリア素材として生まれ変わった韓紙を見ることができる空間です。* 韓紙再現館 : 設置された模型を通して、韓紙製作過程が見られます。韓紙づくり体験、木版印刷体験も楽しむことができます。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

奉恩寺はCOEXの北側にあり、新羅・元聖王10年(794年)の縁会国師が建てた当時は見性寺と呼ばれていましたが、1498年成宗の後妻である貞顯王后が成宗の陵(宣陵)の東にあったこの寺を拡充しながら「奉恩寺(ポンウンサ)」と名前が替えられました。 秋史・金正喜が書いた扁額が掛けられた版殿には、華厳経や金剛経など13種の仏経経板3,479枚が保管されています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

韓国の美を象徴する建築物の数々 韓国政治の中心である大統領府は青い瓦屋根の本館・青瓦台(チョンワデ)が目印。北岳山を背景にしたこの建物の青い瓦と美しい曲線を描く屋根が美しい調和をなしています。 この青瓦台の屋根には一枚一枚焼いた瓦が約15万枚使われ、100年以上耐えられるものだとされています。この本館の他にも大統領の記者会見が行われる場所である春秋館、外国からの来賓をもてなす迎賓館などの建物があり、それぞれの建物が韓国の美を表すかのような独特の雰囲気に満ちています。 また建物の他にも樹齢310年の松や歴代大統領が植樹した木が植えられた緑地園や噴水台や鳳凰像のあるむくげの丘などがあり、7~10月にかけむくげの美しく咲き誇る季節には記念撮影をする観光客の姿があちこちに見られます。 青瓦台と美しい散策路との調和 この青瓦台は観光コースとしても人気のスポット。事前に予約を行い景福宮の前からガイドについて見て周りますが、孝子洞舎廊下房(ヒョジャドン・サランバン)は各国から送られた世界各国の名品が展示されており、記念品コーナーでは青瓦台の記念品が販売されています。欠かせないのは七宮(チルグン)と呼ばれるところ。ここでは朝鮮時代7つの宮の伝統家屋と伝統庭園が見もの。2001年11月に開放された後は人気スポットとなっています。 また青瓦台周囲の散策コースも美しく、特に景福宮の石垣の道が青瓦台に沿って続く三清(サムチョン)通りは落ち葉が舞い散る秋が最高。ギャラリー現代や錦湖(クムホ)美術館など有名美術館が立ち並びおしゃれなレストランやカフェが集まるところでもあります。そして通りの最後には三清洞公園につながり、たくさんの木々が続く散歩道が人気です。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

「晋州会館(チンジュフェグァン)」は、オープンして40年になる伝統のお店です。特に、ネンコングクス(冷やし豆乳スープ麺)のスープがとろっと濃いことで有名ですが、このコングクスは主に江原道地域で生産された豆で作られています。 夏バテで落ちた食欲を回復してくれる栄養満点のメニューで、香ばしく、豆乳独特の生臭さが全くないため、誰でも気軽に食べられます。  


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

フリスビーは、Apple Premium Resellerで、韓国最大規模のApple専門店です。 フリスビー江南店は、江南大路の教保文庫隣にあり、明るい照明設備とともに広々とした快適な空間で顧客を迎えています。 iPhone、iPad、iMac、Magic Trackpad、Magic Mouse、Mac Mini、Mac proなどApple全製品がディスプレイされており、製品が直接体験できます。 また、地下1階ではApple製品のアフターサービスサポート、顧客サービスをより強化しています。


ソウル(中区) , 明洞

ミリオレは、1998年のIMF通貨危機の中にオープン後、ファッション流通の神話を創造しました。生産者と消費者を直接つなげる革新的な流通システムの導入で最新の流行を低価格で供給すると同時に現代的な施設とサービスでカスタマーを満足させています。一ヶ所で全てが揃う「ワンステップショッピング空間」のミリオレは、「頭の先からつま先まで・・・ミリオレ」というスローガンのもと、新鮮で感覚的なファッション商品をいっぱいにし、野外ステージやイベントホールを持ち、各種ファッションショーやコンサート、フェスティバルなど多種多様の参加型イベントを行っています。また、デパートの2倍の明るさの照明、カスタマーを配慮した導線、フィッティングルーム、化粧室などリラックス空間は快適で、カルチャールームやレストランなども揃っています。1998年 東大門ミリオレオープン、2000年 明洞と釜山ミリオレオープンに続き、2001年には大邱、水原、光州ミリオレがオープンし、全国的なネットワークを形成しています。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

江南高速ターミナル地下ショッピングモールにあるGOTOMALL(旧:盤浦1番街東亜ショッピングモール)は湖南線から盤浦大橋(旧盤浦方向)まで続き、周囲のショッピングモールと比べ割引率が比較的高く、低価格ながらも質が高いため人気があります。GOTOMALLは最近32年ぶりの全面改装工事を終え営業を再開しました。施設が古く、不便なため競争力が低下するという指摘を受けたGOTOMALLは1年間の改装工事で天井と床を高級感のあるものに変えたり、休憩スペースを拡張したりするなどして新しく生まれ変わりました。GOTOMALLは長さ880m、総面積3万1566㎡、全620店舗で構成されています。


仁川(中区) , 仁川国際空港

『心と体のハーモニー、それがドスパエッパラダイス(The Spa at Paradise)の真髄』 インチョンの人気スポット、パラダイスシティに位置する「ドスパエッパラダイス(The Spa at Paradise)」。その名声は既に韓国文化観光省やインチョン市の認定を受けているだけでなく、多くの観光客に愛されています。この場所は、真のリラクゼーションとヒーリングの瞬間を提供することを目的としています。 「心のストレスは体の緊張を生む。そして、その緊張した体が心の硬さを生む」この悪循環から抜け出すには、真の癒しの時間が必要です。ドスパエッパラダイス(The Spa at Paradise)は、東洋と西洋の伝統的なヒーリング技術を現代風にアレンジし、お客様に最高の体験を提供します。 ご来店いただくと、最初にスキンチェックやカウンセリングを受けていただき、その日のあなたのコンディションに合わせて最適なトリートメントを選びます。それは、五行思想に基づき、その日の体調や気分に合わせて選ぶマッサージオイルやアフターケアの茶など、真の癒しを体感いただけます。   Photo / 写真 / 照片(instagram) @the_spa_at_paradise Photo / 写真 / 照片(instagram) @the_spa_at_paradise Photo / 写真 / 照片(instagram) @the_spa_at_paradise その中でも、特に「パラダイスモーメント」はお勧めです。疲れたお肌を再生し、伝統的な韓国スタイルの手技で体の緊張を和らげます。全体的にお肌の調子が気になる方、このトリートメントで新しい自分を発見してください。 店内は、高級感溢れる洗練された空間。スパのサービス開始前には、ヒーリング効果があると言われる‘ヒクウンモ(biotite)’入りのお湯で足湯を楽しんでいただきます。これにより、日常のストレスや疲れが和らぎます。 世界的なスパブランド「オモロビッツァ」の製品を始め、UIコスメティクスが開発したオリジナル製品も取り揃えています。特に、若い世代向けの‘F.E168’、機能性を強化した‘Cleme168’は注目のラインナップです。 ドスパエッパラダイス(The Spa at Paradise)では、ホテルスパだからこそ提供できる上質なサービス、高級感のある製品、そしてプロのセラピストの技術を全て体験いただけます。この特別なひとときを、心から楽しんでください。