江原道(春川市)

「江村(カンチョン)ユースホステル」は、安全でリーズナブルに宿泊できるだけでなく、体育施設や炊事場といった施設も備えています。


江原道(原州市) , 原州

原州(ウォンジュ)迷路(ミロ)芸術市場は2015年原州中央市場が文化観光型市場に選定されたのを契機に、原州中央市場2階にオープンした芸術市場です。 原州中央市場は1992年に起きた火災や、1997年後半から始まったアジア経済危機(通称・IMF危機)、高速道路開通、大型スーパーの開業など複合的な要因により沈滞期を迎えましたが、現在はさまざまな文化芸術をベースに新たな発展を遂げています。 原州迷路芸術市場では積極的に青少年事業家を誘致、手工芸、ホームクッキング工房、陶磁器工房などをさまざまな店舗が出店しています。 また毎月第2土曜日・日曜日には青年アーティストとともに楽しむさまざまな公演やフリーマーケット、一般向けのイベント、子どもたちのための体験プログラムなどが行なわています。 原州迷路芸術市場は単に品物を売り買いする市場にとどまらず、複合文化スペースとして新たにリニューアルされた市場です。


全羅南道(木浦市 )

金大中(キム・デジュン)ノーベル平和賞記念館は、民主主義、人権、平和を守るため、生涯を捧げた韓国人初のノーベル平和賞受賞者・金大中の精神を垣間見ることができる記念館です。 四つの展示室がある本記念館には、大統領として在任した「国民の政府」5年間(1998~2003年)に国家発展のため行った外交安保、経済、文化など各分野ごとの国家発展戦略やこれを実現するための施策についての展示があります。 またノーベル賞誕生の背景、選定理由、選出方法などを理解し、さまざまな分野の受賞者のエピソードを展示、将来を担う子供たちにノーベル賞受賞の夢と抱負を抱かせる記念館となっています。


釜山広域市(中区) , 南浦洞(チャガルチ市場)

釜山映画体験博物館は韓国国内初の試みとなる映画をテーマにした体験型複合文化スペースです。 釜山映画体験博物館の展示は1編の楽しい映画探検ストーリーにしたがって、映画の歴史や原理、映画のジャンル及び制作方法、映画祭などの映画コンテンツをわかりやすく、そして楽しく体験できるよう構成されています。


ソウル(永登浦区)

憲政記念館は1998年5月29日、国会開院50周年記念事業の一環で開設された記念館で、韓国国民をはじめ一般の方に公開されています。


京畿道(楊州市)

辛さを選んで食べられる店です。京畿道のヤンジュ市に位置した韓食専門店です。おすすめはLAカルビです。


全羅南道(新安郡 )

塩博物館の建物は、1945年の塩田設立初期に建築された石造塩倉庫を利用して建てられました。この石造倉庫は現在使用されている木造の塩倉庫より前に建てられたもので、資材倉庫として使われていたものを改装し、2007年に塩博物館としてオープンしました。建物が昔のままに残されているため、塩田の歴史の貴重な資料となっており、近代の石造建築の姿を窺い知ることができます。博物館では塩の歴史、文化、ミネラル、天日塩田など、塩に関する有益な情報を提供しています。その他、塩の経済史、技術史、神話、芸術史などについても知ることができます。太平塩田の人々の日常や、天日塩が作られる過程が一目で見られるように構成されており、最近注目されているアッケシソウに関する情報も得ることができます。オープン日:2007年7月14日指定現況:大韓民国近代文化遺産第361号


全羅北道(茂朱郡 )

全羅北道茂朱郡(ムジュグン)雪川面(ソルチョンミョン)にあるMUJU RESORTEL(茂朱リゾーテル)は茂朱徳裕山リゾート近くにある宿泊施設です。 高原の澄んだ美しい空気、そして渓谷の爽やかなせせらぎなど自然がもららす趣を十分に満喫できます。 3階建ての宿泊施設には全23室の客室があり、快適で憩いのひとときを過ごすことができる施設ばかりで、品格さえ感じられるほどです。 特に散策やウィンタースポーツなどスポーツレジャーを楽しむ宿泊客の方々のために、毎日朝食は充実したメニューをご提供しています。朝食以外の時間帯には韓食堂レストランがご利用いただけ、食事については自信をもってお客様におすすめできる施設を完備しています。 全客室とも感覚的でモダンなデザインとなっており、ホテル施設のみならず寝具も最高級のものをご用意し、観光のお客様はもちろんビジネスのお客様にもご満足いただける客室となっています。


世宗市()

世宗市のランドマークとなる錦江(クムガン)歩行橋は二層一面鋼管トラス橋で、独創なデザインにより都市の美観向上に大きく貢献しています。  幻想的な時間旅行というデザインコンセプトをもち、橋梁上部(幅12メートル)は歩行の利便性のための休憩および便益施設とさまざまなイベント、遊び体験施設が満載の緑地歩行空間として、橋梁下部(幅7メートル)には自転車専用道路を設置することで歩行者の安全を保障するとともに自転車利用者にも快適な環境を提供します。