全羅北道(茂朱郡 )

一年中さまざまなレジャー・スポーツが楽しめる茂朱九千洞渓谷に「茂朱徳裕山レジャーバイクテル」が位置している。茂朱郡庁がマウンテンバイク(MTB)同好会をはじめ、多くのレジャー・スポーツマニアのためにリフォームしたバイクテルで、宿泊、自転車の自己整備、観光案内資料の収集、特産物の購入などができるように施設が整っている。団体客や家族旅行客の便宜のために準備された施設や大型客室まで揃っている。マウンテンバイク(MTB)、団体セミナー、家族旅行の休養地などさまざまに利用できる最適な場所だ。


全羅南道(木浦市 )


京畿道(華城市)

京畿道華城市にある宮坪港は華城防潮堤が造成された後、近くの王母台、鷹岩浦口、チャントク港、龍頭港の漁民たちが移り住み、今では260隻余りの漁船が出入りする京畿道で最も大きい漁港となった。広々とした青い海と遠くに見える水平線を眺めていると都会での慌ただしい日常から脱した開放感で心身共にリフレッシュできる。夕方の西海岸は赤く染まった秋の紅葉のように黄金色を帯び、まるで美しい水彩画を見ているかのようで、ゆっくりと静かに沈む夕日を見ていると厳かな気分にさえなる。美しい宮坪港の景色を眺めながら幸せな旅の思い出を作ってほしい。


全羅北道(全州市 )

全州韓屋村の近くにある上品な韓屋ホテルで、2018年にオープンした。「王の寝室」を意味するホテルの名前の通り、韓屋で素敵な一夜を過ごすことができる。約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に軒を重ねて立ち並んでいる韓屋が、穏やかな雰囲気を醸し出す。宿は朝鮮王朝の歴代王の名前(廟号)が付けられた11棟で構成されている。 その中で世祖館には、3種の金室と銀室、総6客室がある。寝室の形をした客室は、韓屋の構造を維持しながら現代式の施設で便利さもをアップした。天井の垂木(金室)と大きい窓から見られる風景は、韓屋の趣を感じさせる。TV、冷蔵庫、冷房など部屋設備も充実している。 ホテル内には150台規模の駐車場はもちろん、韓屋カフェ、大長今ホール、師任堂ホール、忠武公ホール、訓民正音ホールを備えたコンベンションセンターなど、多様なサービス施設がある。特に、朝食を提供する三太極レストラン、昼食と夕食の時間帯に利用できる三足烏韓食レストランは、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」である。ホテルから全州韓屋村までは車で約7分、殿洞カトリック教会、慶基殿、全州郷校など全州の代表的な観光地へのアクセスにも恵まれている。


仁川(甕津郡)

耳に波の音が聞こえる旅行に出たいなら、ハワイビーチ・ペンションでの旅行をお勧めする。 霊興島の第1京であるノンオ岩海岸とハワイビーチの芝生ガーデンとも接していて家族と子供たちが安全で気軽く岩でのお釣りが楽しめるし、 波の音を聞きながらヒーリングができるキャンプ場が造成されている。 芝生ガーデンの前にある海では干潟体験や水遊びを楽しむことができ、海の向こうには舞衣島、実尾島、永宗島、仁川大橋が一目に入る。


ソウル(鍾路区) , 東大門

「孔陵洞タッカンマリ」の鶏は凍らせていない国内産の鶏を使用し、新鮮で、肉質がいいです。タッカンマリは温かいスープに鶏を丸ごといれて深い味をがします。食べ終わった後、カルグッス(麺)を追加して食べられます。


江原道(平昌郡)

ラフティング愛好家達の指折りの場所が平昌江金堂渓谷です。コースは平昌江の上流地域であるトゥンメジ村から金堂山と巨文山西側の絶壁を挟み、白岩洞にいたる約5km区間です。 金堂渓谷(クムダン・ケゴク)は、最初から櫓をこがなくても良いくらい流れが早く、水量も豊かな方です。川面の霧の中に金堂山が見える所から白岩洞にいたる区間が金堂渓谷レフティングの真髄です。水も澄んでおり、砂場が所々あり、途中で休みながら行ってもよいです。金堂渓谷の源は開水里を過ぎ、平昌江に続き、平昌江にはシナケツギョ, はす, 追川等が多く、渓流つりを楽しむのに最高の場所です。


全羅南道(康津郡 )

浄水寺は全羅南道康津郡の天開山にあるお寺です。浄水寺は全羅南道の有形文化財第101号に指定された大雄殿や山門などがあります。山門の外は壬辰倭乱の激戦地として有名です。南側に約3kmはなれた場所は高麗青瓷陶窯地があります。


江原道(原州市)

安全な食べ物に対する消費者の関心が日々大きくなっていくこの頃、自然の本質的な美味しさを味わえるように、環境にやさしく、有機農、国内産中心の食材を使うプレミアム名品ジュク(お粥)専門店.


江原道(江陵市)

コーヒーやデザートが味わえる店です。おすすめは皮付サムギョプサルです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。