全羅北道(全州市 )

SEOROは全州韓屋村の中にある伝統韓屋ゲストハウスだ。松の木と黄土で誠意を尽くして建てた韓屋は、つやつやと光沢が出るほど管理が行き届いていて、全州韓屋村の中央に位置するのでいろんな所を見て回るのに便利だ。通常の韓屋ゲストハウスとは異なり、規模がかなり大きい方だ。母屋とアンチェが一つの垣根の内側に集まっている。SEOROのオンドル客室は全部で10室だ カップルの旅行客が泊れる可愛らしいサイズの2人用客室は全部で7室が用意されている。客室にはミニ冷蔵庫とテレビが設置されており、個別のバストイレが付いている。客室ごとに小さな縁側と障子紙を張った窓があるので、韓屋の趣を充分感じられる。特に自由室と真理室は階段があるメゾネットタイプの独特な作りだ。一般的なメゾネット構造と言うよりは、屋根裏部屋に登るような感覚で、人気が高い。アンチェはリビングと2つの部屋がある構造で、冷蔵庫、クッキングヒーター、調理用具などが備えられているので、料理して食べることができる。アンチェにも階段で上がれる屋根裏部屋のようなスペースがあり、浴槽付きのバストイレもある。旅行の疲れを解してくれるマッサージチェアも設置されている。韓屋の合間の芝生庭を散歩したり、縁側に座ってSEOROの韓屋風景を楽しみながら時間を過ごすこともできる。 SEOROは全州韓屋村の中央に位置する。殿洞カトリック教会、慶基殿、梧木台と梨木台、全州郷校(儒教教育機関)が目と鼻の先で、少し歩けば滋満壁画村と豊南門、寒碧堂までも観光できる。


釜山広域市(金井区)

釜山金井(クムジョン)区の久瑞洞(クソドン)に位置するフレンチコードホテルは、釜山地下鉄1号線の久瑞(クソ)駅と梵魚寺(ポモサ)の近くに位置しており、アクセスに便利なホテルです。釜山の中心である西面(ソミョン)に位置しており、市内どこでも気軽に移動することが可能でありながら、広々とした駐車スペースが設けられているので、お車でお越しのお客様も快適にご利用いただけます。 最近改装された建物は、すっきりとして洗練されたインテリアで人気を集めており、客室にはスタイラーが完備されているのでビジネスのお客様にも最適です。1階には、コーヒーマシーンとDVDも用意されているので、自由に映画やコーヒーをお楽しみいただけます。


ソウル(広津区)

ヒップホップの過去と現在、未来を繋ぐTHE CRYのニューリミックスバージョンを公開!今話題のヒップホップシーンの目玉ラインナップで体の芯から熱くなること間違いなし!


EL
江原道(襄陽郡)

江原道襄陽の釘岩海辺の近くに位置しているため眺めが良いホテル。アイボリー色の外観をもつ当ホテルは「オーシャンビュー」で有名る。海外休養先のリゾートに来ているかのように、窓の方に視線を向けるだけでエメラルド色の東海に出会えるからだ。客室は窓越しの景色でマウンテンまたはオーシャンビューに分かれるが、オーシャンビュー客室の人気が高い。 全室にベッドがあり、白黒の壁と真っ白な寝具がきれいな印象を与える。客室のサイズ、眺め、ベッド構成などにより7種類に分類される。2人が宿泊できるスタンダードダブルから4人に適したローヤルスイート、プレミアスイート、ファミリースイートにいたるまで人数に合わせて多様な客室が選択できる。とくにプレミアスイートとファミリースイートには広いリビングがついているので、さらにゆったりと過ごせる。 7階のループトップラウンジにあるファーストフロア(First Floor)レストランは、ホテルでは欠かせない名所。視野を遮るものがなく開けたラウンジからは東海を眺めながら食事を楽しむことができる。朝には朝食場所となり、夕方にはバーベキューセットとビールを提供するパブに変身する。宿からは洛山寺、洛山海水浴場、束草大浦港など襄陽と束草を代表する旅行先へのアクセスも便利。


全羅北道(全州市 )

全州韓屋村とは少し違う雰囲気で韓屋の浪漫と趣を生かした韓屋ホテルである。伝統と芸術の都市である全州と朝鮮の歴史を愛する心を込めて「王の至密」という名前を付けた。「王の寝室」という意味のホテルは、約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に11棟の韓屋客室、韓屋レストランなど、15棟の建物が並んでいる。宿には朝鮮王朝の歴代王の名前(廟号)を付けた。正祖館は、6つの客室で構成されている。 現代式施設の客室は、大人から子供までリラックスして泊まれるように設計された。特に、6人まで泊まれる正二品の金室と銀室は、家族単位の宿泊客に高く評価されている。韓屋の趣と現代式施設の便利さが共存する部屋は、天井の垂木など木をたくさん使っているため、木の香りがする。 ホテル内には150台規模の駐車場があり、韓屋カフェや大長今ホール、師任堂ホール、忠武公ホール、訓民正音ホールからなるコンベンションセンターなどもある。特に、韓屋レストランである三太極と三足烏は、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」である。ホテルから全州韓屋村までは車で7分かかる。


全羅北道(全州市 )

全州韓屋村の近くにある韓屋ホテルである。約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に11棟の宿と多様なサービス施設が集まっている。軒を重ねて立ち並んでいる現代式の韓屋は、自然と調和を成し、ぐっすり眠れる環境を提供する。王の至密というホテルの名前は、「王の寝室」という意味である。11棟の宿には朝鮮王朝の歴代王の名前(廟号)を付けた。 その中で純宗館には総6つの客室がある。客室は金室と銀室の2タイプで、正二品、正三品、正五品で分けられる。金室は2階、銀室は1階にある。客室の内部は韓屋の構造と現代式の施設が調和を成している。天井の垂木から木の香りがする部屋には大きい窓があり、外の風景が一目で見渡せる。 朝食を提供する三太極レストラン、昼食と夕食の時間帯に利用できる三足烏韓食レストランは、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」である。他に、韓屋カフェのあるコンベンションセンターなど多様なサービス施設もある。全州を代表するほとんどの観光地まで車で10分と、アクセスが良い。


忠清南道(礼山郡 )

忠清南道・礼山(イェサン)郡の『徳山(トクサン)温泉タワーホテル』は、松茸をモチーフにした円筒状の美しいミニホテルだ。600年余りの歴史を誇る温泉の名家徳山温泉団地内にあり、健康と美容に優れた効能を持つ最高の温泉水を客室にも供給し使用している。周辺には修徳寺(スドクサ)をはじめ、歴史と文化の香りが漂う観光地と安眠島(アンミョンド)や西海岸(ソヘアン)海水浴場などの観光スポットがある。旅行や日頃の疲れとストレスを温泉水で洗い流し、美しい景色の中で心と体を癒して健康を回復できることだろう。


慶尚北道(鬱陵郡)

ヒーリングステイコスモスは、鬱陵島・ソンゴッ(錐)山の隣にある崖の上に位置している。ホテルの建物は、太陽と月の軌跡を考慮して、螺旋を活用した形となっている。建物の中心から外へ向かって曲線を描きながら展開される6つの螺旋型ヴォールト構造は、このホテルの建築様式を説明するうえで、最も重要な形態的要素である。6つのヴォールトはそれぞれ独立した内部空間を持つ。各空間に入るときは、螺旋型であるため外部の景観が一時的に閉ざされるが、ヴォールトに沿って歩いていくと、外部の景観が徐々に姿を現し、それぞれ独特な個性を持つ絶景と対面することになる。そのおかげで、ヒーリングステイコスモスを利用する人々は、美しい建築物と周囲の景観に自然と浸ることができる。ゲストの安全と利便性を考慮し、清潔と消毒も徹底している。毎日客室の掃除をするのはもちろん、寝具類も清潔に管理されている。新型コロナウイルスに備えて定期的な換気と消毒を行い、防疫管理者を指定してソーシャル・ディスタンシングのマニュアルを細かくチェックしている。宿泊客に手指消毒剤を含むヒーリングキット(トレッキングマップ、鬱陵島の特産品おやつ)を提供している。


全羅南道(霊岩郡 )

霊岩ヨンヒ韓屋ペンションは、月出山国立公園が屛風のように取り囲んでいる郡西面に位置する韓屋ゲストハウスだ。ひっそりとした田舎町でのんびりと韓屋の風情を満喫できる宿だ。朝は鳥のさえずりを聞いて、夕方は縁側に座って夕焼けを楽しんで、夜は天の川を眺められることも霊岩ヨンヒ韓屋ペンションでしか楽しめない特別なサービスだ。 伝統韓屋の美しさが滲む霊岩ヨンヒ韓屋ペンションの客室は全部で5つだ。2人が泊まれる韓屋のオンドル部屋は、調理が可能なキッチンが分離されたワンルーム構造だ。そこまで広くはないが、屋内にバストイレがあるので不便なく利用できる。客室の中は無駄なものがなくシンプルだ。他の客室から独立した一戸建て貸し切り客室は、6名が泊れる大きさだ。リビングとベッドルーム、バストイレがあって、他の客室同様キッチンは中にあるが、区切られている。料理の匂いが部屋に入らないようにするための配慮だ。バーベキューは屋外バーベキュー場でのみ可能だ。建物の前には爽やかな芝生広場と庭園が作られているが、韓屋にマッチして絵のように美しい。事前連絡をすればペット同伴の宿泊も可能だ。 霊岩ヨンヒ韓屋ペンションの周辺には月出山国立公園と道岬寺、王仁(ワン・イン)博士遺跡地、キチャンランド、キチャンムェッ道、省陽貯水池などの観光地がある。ペンションに泊っている間、見て回るのに最適だ。


慶尚北道(慶州市 )

慶州瞻星台から目と鼻の先にある韓屋である。慶州歴史遺跡地区の向かい側にあるため、大陵苑、東宮と月池、ファンリダンキルなど慶州の主要観光地まで歩いて行ける。建築当時に新羅時代の遺物(女性の墓の中の人骨や金銀の装身具)が出土したところで、1泊するだけで「千年の古都、慶州」を実感することができる。四字熟語「無為自然」の漢字を組み合わせて名前を付け、自然での休息を追求する。竹と松、緑の草が調和を成した庭は、休息と思索の場である。 5室の客室はオンドル部屋で、2人用敷き布団を敷いても余るほど広い。韓紙が張られた壁と古家具が調和を成した部屋では韓屋の趣を満喫することができる。特にムンム室にあるヌマル(縁側)は、周りの景色が眺められるフォトスポットである。全室にトイレ兼シャワー室があり、朝食は「シムト(憩いの場という意味)」というカフェで午前8時から9時まで無料で提供される。心配なく駐車できる専用駐車場もメリット。