慶尚北道(浦項市 )

「PHILOS HOTEL」は広くて快適な131の客室、約400台の駐車施設、最大1,000人を同時収容できるエリア最大規模のコンベンションホール、品格あるウェディングホール、一流シェフがお届けするプレミアムビュッフェレストランなどを完備しています。


京畿道(驪州市) , 驪州

世界生活陶磁館が改名した「パンダル美術館」は、10年間京畿世界陶磁ビエンナーレが開催された陶磁専門美術館として、4つの展示ホールをもち、芸術作品としての生活陶磁の無限の領域を展示しています。* オープン 2002年3月14日


全羅北道(益山市 )

益山駅は1915年1月1日、裡里駅という名前で営業をスタートし、1977年11月11日、裡里駅の爆破事故で大きく損傷しました。1978年、壊れた駅を新築で建て替え、1995年、益山駅へと改称し、現在に至ります。  


大邱広域市(達城郡)

1995年5月12日、大邱広域市文化財資料第29号に指定された「玄風郭氏十二旌閭閣」は、朝鮮中期、英祖在位中に建てられた旌閭閣です。宣祖31年(1598年)から英祖時代まで、郭氏一家に与えられた12の旌閭を一ヶ所に集めたもので、建物は前面が12、側面が2の空間に仕切られています。韓国戦争で建物の一部と碑石1基が完全に破壊されたものの、1963年に全て修復され、2つの碑石と12の扁額が置かれています。 旌閭は、忠臣、孝子、烈女などの徳行を表彰し与えられたたもので、1つの家門にこのように多くの旌閭が与えられたのは全国でもその例が非常に少ないことから重要な文化遺産として高く評価されています。


慶尚南道(昌原市 )

昌原の地元企業「大同百貨店」が運営する大同(テドン)免税店は、慶尚南道初の市内免税店で、昌原シティセブンモール2階にあります。現在約100ブランドを取り扱っています。免税店の近くにはホテル、大型スーパーなどもあり便利です。


全羅南道(麗水市 )

興国寺という名前からもわかるように「国家が栄えればお寺も栄える」という言葉通りに国の繁栄を祈願するために建立されたお寺です。麗水国家産業団地の近くにある霊鷲山の深い森に1195年(高麗時代)に創建した興国寺境内には大雄殿をはじめとし、円通殿、捌相殿などの文化財があります。興国寺大雄殿(宝物第396号)はピッサル門をつけて全部開放することができるようにしたことが特徴で、大雄殿の後仏丁書は宝物第578号に指定されていて興国寺の入口にある虹橋の立派な姿は宝物(第563号)の価値を遺憾なく見せてくれます。それ以外にも興国寺盧舎那仏掛仏丁、水月観音図、十六羅漢図など3点の宝物があります。興国寺は壬辰倭乱の時、境内に約300名の僧兵海軍が訓練をした場所として有名です。毎年4月初め頃から1ヶ月間は、興国寺大雄殿の後ろの海抜439mの霊鷲峰と510mの進礼峰に続く尾根全体がツツジの花で真っ赤に染まります。この時期に「霊鷲山ツヅジ祭り」が開催されます。 


ソウル(麻浦区) , 弘大

「弘益ケジャン」は弘益大学周辺のおいしい店/ケジャンバイキング/醤油漬け/味付けケジャン/エビジャン#ケジャンを存分にたのしんでいただけるおいしい店です。


全羅北道(鎮安郡 )

韓国唯一の紅参特区である鎮安(チナン)の馬耳山(マイサン)北部一帯で、紅参関連プログラムや鎮安高原文化体験など、様々なイベントが開催されます。鎮安紅参関連の食べ物を始め、祭り期間中は多くの楽しみどころが用意されています。会場では鎮安郡守が品質を保証する高品質の紅参製品を一般価格より安く購入することもできます。


慶尚南道(金海市 )

現在伽倻カントリークラブには会員制45ホール、パブリック9ホールがあります。 地域事業の一環として、市民休養、伽倻ランド、青少年研修場、プール、テニスコートなどの他にも自然合宿場やキャンプ場など市民の憩いの場の拡大と、サービス施設も拡張し、市民たちに憩いの場とレジャー施設を提供しています。 神魚コース、洛東コース、金海コース、首露コース、駕洛コース、パブリックコースの6つのコースがあります。神魚コースは、女性美が感じられるコースで、木や地形を活用して設計がされています。洛東コースは、神魚山の南西の稜線を削って造られた割と平坦なコースです。金海コースは、扇状地の自然の地形をそのまま活かして設計したコースで、自然美が感じられるコースです。  


全羅南道(珍島郡 )

1929年ごろ金海金氏が済州島を訪れる際、この島がティブル(茅)で覆われていたことからティソム(茅島)と呼ばれるようになりました。茅で屋根を葺いた家が多かったことからティソムと呼ばれたという説もあり、現在では島名が漢字で表記し茅島(モド)と呼ばれています。