ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

デジタルパビリオンは、上岩洞ヌリクムスクウェアにあるICT(Information, Communication & Technology)展示館で、未来の技術や商品、生活の様子を再現した韓国で最大規模のICT専門体験館です。ここでは、最新のICT技術で具現化された展示アイテムを見て、体験し、未来の社会の様子を想像してみることができます。これまで、想像の世界でしかありえなかった未来外のICT環境が現実となる、特別な体験ができます。


ソウル(城東区)

韓国の中部、江原道、忠清北道、京畿道、ソウル特別市を通って黄海に流れる川。漢江は5000年の長い歴史と民族の喜びと悲しみを一緒に味わってきた人生を顧みる場であり、ソウル市民の一番代表的な休息の場です。 漢江の本流である南漢江は江原道太白市蒼竹洞の検龍沼から発源した河川で、三陟市下長面付近で骨只川という名前で北流して広洞ダムを過ぎて石屛山(1,010m)で発源した臨渓川と合流。そして旌善郡余糧面余糧里から黃柄山(1,407m)を発源地とした松川と合流して朝陽江になって流れ、五台川とさらに合流して南に流れて東江となります。東江は寧越邑で平昌江と酒泉江が合流して作られた西江と合流して忠州市に入ると達川となり、江原道原州しと京畿道驪州市付近で蟾江と清渼川と合流した後、両水里で北漢江と合流します。


ソウル(鍾路区)

仁政門は仁政殿の正門で太宗5年(1405年)に創建されました。しかし、壬辰倭乱の際に消失してしまい、光海君元年(1608年)に再建されました。その後英祖20年(1744年)10月、承政院の火災により左右の行閣と一緒にまた消失、翌年3月に再建。そして純祖3年(1803年)12月に宣政殿の西行閣で火災が起こり、仁政殿なども一緒に消失してしまいますが翌年12月に仁政門も再建されたと考えられています。多包系様式、八作屋根の平三門形として架構垂範の観点から朝鮮後期の特徴を見ることができます。ここでは、朝鮮17代王孝宗、18代王顕宗、19代王粛宗、21代王英祖などがここで即位しました。


ソウル(鍾路区) , 新村・梨大

錦湖(クムホ)アートホールは光化門に位置するクラシック専用のホール。315人収容のこのホールは、クラシックのために設計されており、音響はもちろん観客が寛いで音楽を楽しめるよう配慮がなされています。例えばシートの前後が広々と取られていたり、障害のある方のための移動式シートがあったり、楓の木で作られた舞台を始めインテリアも高級感漂う質の高いものを使用しています。このホールでは1年に150回ほどの公演が行われており、レセプションホールでは時々絵画の展示会も行われており、音楽と美術が同時に楽しめる空間となっています。


ソウル(東大門区) , 東大門

「清涼里(チョンニャンニ)駅」は、1911年10月15日に普通駅として運営が開始され、1938年5月1日に東京城駅に改称されましたが、1942年6月1日に清涼里駅に再び改称されました。1950年6月26日に韓国戦争(朝鮮戦争)により駅舎が焼失してしまいましたが、1959年11月6日に駅舎が新築され、1977年12月10日には京春線専用の駅舎が建てられました。2006年5月に民資駅舎工事が着工し、2010年3月5日に駅務棟が新駅舎に移転し、2010年8月20日に地下乗り換え通路の開通および商業棟の営業が開始しました。


ソウル(東大門区) , 東大門

ベニキアホテルフラワーはソウルの中心である東大門区に位置し、ショッピングと業務をすることができる最大の長所を持っています。公共交通で20~30分以内に東大門および明洞ショッピングセンターに到着でき、徒歩10分以内にロッテ百貨店、ロッテマート、ソウル薬令市場、京東市場が位置していて、清涼里駅と隣接して近隣地方に移動が便利です。くつろげる快適な施設と優れた外国語の実力と親切なサービスで国内外のお客様に満足と感動を提供いたします。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

50年の伝統を持つ、百年の店に選ばれた店です。代表的なメニューは五香醤肉です。ソウル特別市のヨンドゥンポ区に位置した韓食専門店です。


ソウル(城北区)

「FOOD CAFE & GRILL(フードカフェアンドグリル)」は、北岳スカイウェイの中腹にあるシーフード料理やステーキがおいしい約30年の伝統を誇る洋食レストランです。


ソウル(中区) , 明洞

ソウル特別市中区乙支路(ウルジロ)7街のカポビルにあるカポスポーツタウン(CAPO SPORTS TOWN)は、6階建ての建物に入居するスポーツ用品専門店です。 NIKEをはじめアディダス、プーマ、ミズノ、ニューバランス、アンダーアーマーなど外国の有名ブランド製品を販売しています。 その中でもナイキ製品を中心に販売しており、1階は男性向け、2階は女性向け、3階はキッズ及びトレーニングウエア、4階はサッカー専門用品を販売しています。 5階はマルチブランドショップで、ナイキ以外のブランド商品を取り揃えています。 創業当初からサッカー用品を専門に取り扱ってきたことからシューズやサッカーボールはもちろんトレーニングウエアやインナーウエア製品に至るまでサッカー関連商品を幅広く取り揃えています。またランニング及びトレーニング分野のさまざまなスポーツウエアのラインナップも充実しています。 店内はエレベータもあり、快適に店内を回ることができます。各階を行き来する階段には有名サッカー選手のサインが書かれたサッカーボールと試合で使われたシューズが展示されており、各階の壁にはサッカー関連写真が貼られ、ショッピングとともに展示品も楽しむことができます。 店内はいたるところに椅子やソファーなど休憩スペースも完備しています。大規模店舗ではありませんが、製品をじっくり見てみるには快適な店舗作りとなっています。


ソウル(城東区) , ソウル東部

トゥク島浄水事業所(水道博物館および緩速濾過地)は、1903年12月にアメリカ人のコールブランとボストウィックが当時の大韓帝国政府から上水道施設に関する特許を得て1906年8月に着工、1908年8月に韓国初の上水道施設を完成させました。当時の送水室(現在の水道博物館)と緩速濾過地はソウル市有形文化財第72号に指定されています。