ソウル(麻浦区) , 弘大

「ボボホテル」は、ソウル市の中心地にある西橋(ソギョ)十字路に1978年にオープンした。西橋十字路を「ボボ十字路」と呼ぶほど、弘大(ホンデ)エリアでは有名なホテルだ。弘大の若いエネルギーと感性をベースに伝統を重視した一般的なホテルの概念から脱した都会的な感性と独特なデザイン、そして心休まる空間の演出と多彩で新しいライフスタイルを追求する。慌ただしい都会に住む人々に、たった一日でも日常から脱して安らかさと活力を提供しようといつも最善を尽くしている。漢江(ハンガン)にも近く、楊花大橋や城山大橋が見える美しい漢江の夜景が楽しめる。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

盤浦漢江公園は盤浦大橋を中心に上流は漢南大橋、下流は銅雀大橋の間の漢江沿いの南端に位置しています。特に、盤浦大橋の橋の両側に設置された月の光二次噴水は、長さが全部で1140メートルにもなり、2008年に世界で最も長い橋の噴水として世界ギネス協会に登録されました。夜間には水を噴出するたびに200余りのライトで7つの光が虹のように美しい風景を演出します。 また、サッカーやバスケットボール場などの体育施設や、銅雀大橋の南端に設置された展望台「ノウルカフェ」と「クルムカフェ」では、目の前に広がる漢江の水面と江辺のビル群が見渡せます。 また、盤浦漢江公園と繋がっている盤浦島は、都心の中の休息と遊びの空間を提供する人工の島で、盤浦大橋と銅雀大橋の間に位置しています。春になると黄色の菜の花が満開になり、「盤浦島蝶と菜の花祭り」では、ピクニックや散歩を楽しむ人々でいっぱいになります。この他にも盤浦漢江公園には生態学習場やボート場、自転車道路、ピクニック場など見どころや楽しみどころがたくさんあります。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

インターコンチネンタルソウルCOEXは、新たに始まるミレニアムライフスタイルを中心に21世紀ホテルとしてデザインされました。現代的に節制されたデザインと最先端の情報通信施設、ビジネスマンのために用意された客室内の全サービスは、時間を超越した顧客に対する思いやりを倦まず弛まず引き続くサービス精神を基本にしています。悠々と流れる漢江と、活気に満ちた都市の風景が見える客室及びスイート、レストラン・バー、ラウンジ、室内プール、野外スパ、ゴルフ練習場、サウナ及び事務を揃えたフィットネスクラブ(年齢制限あり)で、ビジネスと休息が楽しめるでしょう。


ソウル(中区) , 東大門

Dream、Design、Playという意味をもつ「DDP(東大門デザインプラザ)」では展示、ファッションショー、フォーラム、カンファレンスなど、内外の主要イベントが開催されています。 建築物ツアーは現地受付している他、各種イベントやキッズプログラムなどはホームページで申し込みできます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

仁寺洞にある韓屋の茶房で、全ての伝統茶は直接沸かして出しています。夏のメニューであるかき氷(ピンス)の小豆も手作りです。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

梨泰院の有名なオーダーメイドスーツ専門店で、33年間、世界的な著名人にハンドメイドのオーダーメイドシャツを販売しています。一度顧客になると、リストを管理してくれるため電子メールや電話でも注文製作できます。客の個性を考慮して、最新トレンドに合わせたスーツを手づくりで製作します。身体サイズの変化も考慮して作るので、購入後は長く着用できるのも長所です。韓国内の有名メディアにもよく紹介され、韓国内、外国人客ともに人気のある梨泰院の有名店です。


ソウル(鍾路区)

現代化しつつある他の在来市場とは異なり広蔵市場は古い歴史と伝統の在来市場の姿を完全に保存しようと大きく努力しています。また在来市場ならではの食べ物と人情、安価な価格で買い物が楽しめます。長い歴史を保存しようとする努力の一環として韓服においても機能性を加えた改良韓服より伝統韓服にこだわっています。着付けには少し手間がかかりますが、着心地がよくて曲線の美しさを持った伝統韓服を市中より3割以上安価で購入できます。またホームページを通じ韓服についての専門知識を得ることができ韓服購入時に役に立ちます。


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

世界5位、韓国一の高さを誇る「ロッテワールドタワー」の117階~123階に位置する「ソウルスカイ」は、上空500メートルから幻想的なソウルの街並み・夜景を360度大パノラマで楽しめるソウルの新名所で、展示ゾーン、スカイデッキ、スカイテラス、カフェ、ラウンジなどで構成されています。 地下1階待機ゾーン(展望台ロビー)では、韓国の誕生と成長の歴史や、伝統とプライドを感じさせるメディアアートを見ることができます。 展望階は、2階分の高さが全面ガラス張りとなっており、ソウル市内を一望できます。118階・地上478メートルに設けられた「スカイデッキ」は、「最も高いところにあるガラス床の展望台」としてギネス世界記録に認定されています。また、悪天候の場合でも大型スクリーン「スカイシアター」で、晴れた日の美しいソウルの風景を観覧できるようになっています。地下1階から118階まで約1分(分速600メートル)で移動するダブルデッキエレベーター「スカイシャトル」もひとつの見どころとなっており、内部には世界で初めてとなる天井と壁3面一体型モニターが設置され、韓国の誕生や発展して行く姿を収めた映像を上映しています。また、120階は、地上486メートルの風を肌で感じることができる「スカイテラス」となっています。 119階にはソウルスカイだけのオリジナルメニューを味わえるデザートカフェ「SKY FRIENDS CAFE」、122階には「SEOUL SKY CAFÉ 」があります。 ソウルスカイ最上階である123階は、ソウルで一番高い場所でワインを楽しむことができるプレミアムラウンジとなっており、落ち着いた雰囲気のなかで幻想的な景色を鑑賞できます。 その他、地下1階と121階にある「SEOUL SKY SHOP」ではソウルスカイのオリジナルキャラクターグッズやロッテワールドタワー関連の商品を販売しています。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

韓国銀行創立50周年を記念した韓国銀行 貨幣金融博物館は、国内外の貨幣文化の歴史と韓国銀行の歴史資料、沿革を展示し、貨幣文化に対する国民の認識と物価安定を通じて国民経済発展の重要性を高めるために設立されました。さらに貨幣金融博物館は、文化空間としての役割はもちろん、国内外の貨幣約4,500点、韓国銀行の役割、貨幣製造工程、偽装貨幣の識別方法、お金と国の経済に関しての資料の体系的な研究と保存・展示を通じた教育的可能を遂行する現場学習としています。韓国銀行 貨幣金融博物館は、総4つのゾーンで構成されています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

2015年3月に盆唐ロッテ百貨店に独自店舗をオープンした後、新沙カロスキルに大型フラッグショップをオープンしました。3CE CINEMAは、シネマをコンセプトにしたコスメストアで、まるで女優になったようなメークブースやライトアップされたインテリアが特徴です。キュートなベビーピンクカラーの小物などが目を引きます。