ソウル(城北区) , 三清洞・ソウル北部

1972年に設立されたこの建物は、70~80年代に韓国の政治家たちが重要な交渉や晩餐会を行ったところで、1990年代中ごろに三清閣(サムチョンガク)と名前を変え一時期レストランとして営業していましたが、経営難により1999年12月に廃業しました。 この後2000年にソウル市がこの土地と建物を文化施設に指定し、それまでの上流階級のための排他的なエリアとしてのイメージを取り払い、2001年10月に全く新しい文化空間として生まれ変わりました。 広い敷地に6棟の伝統家屋が建てられており、レストラン、伝統工芸の教室、公演スペース、客室などとして使われています。


ソウル(中区)

「筆洞麺屋(ピルドンミョノク)」の冷麺は平壌冷麺で、コクがありすっきりとしたスープに歯ごたえのある麺がよく合います。冷麺の他、平壌式マンドゥ(餃子)もお店の代表的なメニューとなっています。    


ソウル(鍾路区)

MIBO(ミボ)ジュエリーは、ネックレス、リング、イヤリングなどを販売する貴金属店です。 店内には、金銀のほかルビー、サファイア、真珠など、各種宝石類を取り揃えています。 この店の一番人気製品はダイヤモンドで、最高の品質で顧客満足を目指し、有名宝石ブランドRexの正規ダイヤモンドのみを販売しています。 その中でも、ダイヤモンドリングの販売が最も高く、他にも高級時計、純金製の指輪やネックレスなどが主に販売されています。 さらに、好みのデザインでリング、ネックレスなどのオーダーが可能で、ユニークで個性的な製品が購入できます。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

「プルコギブラザーズ」はホテル並みの高級インテリアに、ロマンチックなジャズミュージック、洗練された照明ライトに快適な雰囲気の中、食事が楽しめる新しいタイプの韓食レストランです。 光陽風や彦陽風など地域の特色を活かしたプルコギメニューや韓牛ロースを使った伝統的で良質な韓国風焼肉の他、冷麺やビビンバ、チゲなど充実したメニューが人気を集めています。さらに、13種類の伝統酒が置かれており、韓国料理にぴったりのお酒を堪能することもできます。    


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

ソウルのランドマーク「南山ソウルタワー」ロビー階(地下1階)にある「南山ソウルタワー韓服文化体験館」は、朝鮮時代の代表的な空間をテーマとしたフォトゾーンや、さまざまなデザインや色の韓服をテーマ別(伝統、モダン、婚礼など)に取り揃えています。


ソウル(中区) , 明洞

ジューシーな肉厚のサムギョプサルとキムチなど、韓国でしか味わえない焼肉が堪能できます。この他にも鍋、チヂミ、麺類などメニューも充実しています。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

コリアハウスで開発された文化商品は、伝統模様や韓国的な造形美を生かして伝統工芸技法で制作されたもので、陶磁器、螺鈿漆器、華角工芸品、韓紙工芸品、繊維工芸品、玉工芸品、土器工芸品、漆・木工芸、金属工芸品、皮革工芸品など、韓国文化の息遣いと深さが感じられる品格ある伝統文化商品が販売されています。伝統工芸の伝承のため、コリアハウスでは重要無形文化財の技能保有者や各分野の職人と手を繋ぎ、現代に合う文化商品を開発して発展させています。コリアハウス文化商品館は商品開発を通して伝統工芸の伝承保存と伝統文化の国内外の広報に寄与し、世界に向けた韓国文化の商品化をリードする役割を果たしています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

昌徳宮の正殿です。ここは王の即位式や臣下による賀礼式、外国使節との接見式など、国家の重要な行事が行われ他場所です。 現在の建物は純祖4年(1804年)に復旧したもので、朝鮮時代末期の建築様式が採用されています。 * 정면 5칸, 측면 4칸, 2층 팔작기와지붕


5.0/1
ソウル() , 明洞

明洞で行列のできるコロッケ屋さん 1日2回コロッケを揚げる時間だけにオープンするお店。            


ソウル(中区) , 市庁・光化門

リモデリングしたホテルデウインは快適さと親切なサービスで旅行客を迎えている。観光名所の中心地である市庁駅のすぐ近所に位置している。 徳寿宮、景福宮、光化門、清渓川が近くて楽に観光ができ、ショッピングを楽しむ旅行客なら東大門、南大門へのお出かけも簡単で、さらに北倉洞がすぐ隣にあるためグルメ旅行も満喫できる。