ソウル(東大門区) , 東大門

華僑が経営する店です。ソウル特別市のドンデムン区に位置した中華専門店です。おすすめは鶏肉の唐揚げ甘酢醤油です。


ソウル(永登浦区)

アーハンタイは現地タイで味わえる食べ物の中から韓国人の味覚にもっとも合うものだけを厳選し、タイ固有の味を引き出したタイのスタイリッシュレストランです。現地タイのソースとタイ米を使用、タイ独特の味により、タイの情緒が味わえるようになっています。汝矣島(ヨイド)順福音(スンボグム)教会向かいのチンミパラゴンビル地下1階にあります。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

2017年7月3日、韓国を訪問したオバマ元米国大統領の公式談話に登場したK-POPグループは誰だったのでしょうか。それは SHINee でした。オバマ大統領はアメリカには SHINee への関心から韓国語の勉強を始める若者が多いと話しました。「韓流リーダー」という名にふさわしく、SHINee はアジアだけでなく、北米、南米、欧州全域を渡りコンサートを開催してきました。5回目のコンサートツアーは、世界中の10ヶ所の都市までまわりました。イテウォン(梨泰院)にあるマグノリアデザインカフェには、SHINee の Key がよく訪れます。メンバーの中で最もSNSを頻繁に使う Key は、ここで撮った写真を投稿しました。 マグノリアデザインカフェは、住宅を改造してオープンした所であり、居心地よく手入れした庭が印象的です。Key が掲示した写真の背景もここ、庭の一番奥にある座席なのです。牧歌的な雰囲気の中で余裕を楽しめる最適な場所。おすすめメニューはアイスクリームのように滑らかなブルーベリースムージーです。  


ソウル(衿川区)

2007年2月にオープンしたW-MALL(Wモール)は衿川区加山洞ファッションタウンに位置する複合テーマショッピングモールです。内外約300の有名ブランドを年中割引価格で販売しているほかVIPラウンジ、お客様サービスセンター、大型キッズパーク、休憩室など各種施設を完備しています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ソウル特別市鍾路区慶雲洞(キョンウンドン)にあるゲストハウス南峴堂(ナミョンダン)は、築100年を超える韓屋で、韓国独特の趣が味わえる場所。 韓国情緒が感じされるゲストハウスということで宿泊客の7、8割は外国人で、海外からの旅行客に人気があるゲストハウスです。中には3年間にわたり何度も訪れ顔馴染みのよしみから洋服をゲストハウスに預けているイギリスからの旅行者もいるほどです。 韓屋というと隙間風が気になりますが、このゲストハウスは建築家である親子が自ら韓屋の壁を黄土で塗り固め、韓屋特有の弱点であった外からの隙間風が入らないよう工夫しています。黄土の壁で不眠症が改善し熟睡できるようになり助かったという宿泊者もいたそうで、そんな話を聞くと大変やった甲斐があったと感じることも多々あるそうです。 また南峴堂には広い中庭があり、11月までは朝食もこの中庭で取ることができます。泊客が多い日にはこの中庭で夕方みんなでバーベキューパーティーも行うことがあり、宿泊客同士で親睦を深めることもできます。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

明洞餃子で働いていた調理場が江南にオープンしたカルグッス専門店「江南餃子」です。 淡泊なカルグッスと餃子が提供されます。 月曜日~土曜日 10:30~22:00 日曜日 10:00~22:00


ソウル(麻浦区) , 弘大

デザートカフェ「ノランコン」。メニューはコーヒー、ティー、エイド、ジュース、ラテ、フライドポテト、パンケーキ、ティラミスなどがあります。 自家製コスタドゥクリームがサンディングされた3段パンケーキにトッピングはマカダミアン、カシューナッツ、ブルーベリー、ラズベリーが上がり、いちごの漬物、メイプルシロップ、生クリームが一緒に出てくる「クリモンタニュパンケーキ」が代表メニュー。クリームがいっぱいの雲ティラミスも人気メニュー。売場は1、2階構造。


ソウル(中区) , 明洞

明洞メインストリートに位置した、たった2000ウォンで32センチ、ロングアイスクリームが食べられる明洞の名物「32パフェ」。32センチのソフトクリームだけじゃなく、カップに入った3種類の味が楽しめます。味はバニラ、チョコ、マンゴー、ヨーグルトなど10種類ほどあります。


ソウル(冠岳区)

1905年に竣工したこの建物は、日本の北陸土木会社が施工、小玉氏が設計し、西島氏が監督したとされています。李重華の『京城記略』には、1900年に入京したベルギーの全権委員レオン・ビンカート(Leon Vincart)氏が1902年10月、場所を決めて領事館建築に着手したと記録されています。その後1919年に領事館は忠武路1街18番地に移転し、この建物は日本の横浜生命保険会社が社屋として使用していましたが、その後、日本の海軍省武官府の官邸となり、解放後(1945~)は海軍憲兵隊が使用しました。1970年に商業銀行が払い下げを受けて使用していましたが、1982年8月に現在の南峴洞に移転し、韓国商業銀行(現ウリィ銀行)の史料館として使用されました。現在は、リニューアルされてソウル市立美術館南ソウル美術館となっており、市民のための文化空間として活用されています。建物は地下1階、地上2階建てで、レンガと石材が混用されています。古典主義様式の玄関やバルコニーのイオニア式の柱などは、外観上、大変素晴らしい様式であることをよく表しています。 規模:建築面積1,569.58平方メートル、2階レンガ造り


ソウル(鍾路区)

ソウル鍾路に位置したモーテルゼロは、鍾路5街駅から徒歩で10分の距離にあって大衆交通を利用する旅行客に便利である。 ソウルの有名観光地として景福宮、徳寿宮、南大門、東大門、仁寺洞などがある。またその周りの有名なデパートや店免税店などはショッピング天国で、おいしい食べ物で有名な周りのレストランもここを訪れた旅行客に新しい思い出になれると思う。