ソウル(中区) , 明洞

本寿司は、江戸前寿司の専門店です。常に新鮮な魚や貝類を15種類以上用意していて、韓国国内ではあまり見かけないお好み寿司の専門店です。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

ソウル特別市中区明洞にあるYH.KIMは、1990年から営業している皮革専門ブランドです。皮革関連製品に関する長年のノウハウを持ち、多彩かつ独特な製品を生産しています。 既製品やオーダーメイド制作ともに行っていますが、あらゆるデザインのレザージャケットをはじめ、チンチラ、ミンク、ムスタン、フォックス、レックスジャケット、コート、ベストなどの注文制作も可能です。予算に合わせ最上の素材を使用、丁寧な製作過程を経て製品を作り上げます。クロコダイルやオーストリッチ革など特殊皮革製品についても注文可能です。 売場内には既製品が数多くディスプレイされています。女性衣類や男性衣類を売場の両側に配置、ディスプレイ台にはさまざまなデザインのカバンが展示されています。ベルトや財布、帽子、マフラー、ベルトなどファッション雑貨も種類が豊富です。また、製品をご覧になり商品2関するご相談もできるスペースも売場奥にあります。 YH.KIMは製品製作や販売の枠を越え、製品をご購入していただいた後のアフターサービスシステムも万全です。製品購入時、皮革製品のお手入れの仕方について詳しく説明し、末永く新しい製品のようにお使いいただけるようサポートいたします。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

にんにく粉を撒いたサムギョプサルが有名なところです。 ニンニクのほかにハーブ、チリなど様々なソースをかけたサムギョプサルを多様に楽しむことができます。                        


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

気軽に世界各国の料理が味わえる梨泰院(イテウォン)にある韓国唯一のエジプトレストランで、エジプト家庭料理があります。ヒヨコ豆をひいて丸くして揚げた「ファラフェル」が人気メニューです。肉が入ってないのでコロッケと似た雰囲気で、ピタ(パン)と相性が合います。鶏肉をレモンと玉ねぎソースに浸してオーブンで焼いた「アリババチキン」も薄くてさっぱりとしたピタとの相性が最高です。五穀類とマカロニの上に揚げた玉ねぎをのせてトマトソースで混ぜると「コシャリ」が完成します。ありきたりに見えますが、どれも中毒性がある料理です。食後に水タバコも楽しめます。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

初代お婆ちゃんの後を継ぎ、今は息子がこのお店を運営しています。豚足通りができた当初から開業し、今に至っている老舗です。 他のお店に比べて、さっぱりした味がこの店の特徴です。お肉は脂身が少ない反面、脂肪部位はとろけるようにやわらかく、旨みがあります。豚足以外にも平壌風冷麺やトッマンドゥグク(餅入り餃子スープ)などがあります。 お店は、1、2階と団体客のための3階までひろびろとした店内となっています。


ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

ソウルオリンピック記念館は88年ソウルオリンピックの成果と意義を振り返り、オリンピック精神を記憶するために建てられた記念館。地上3階地下1階の建物で、古代オリンピックの起源と歴史、そして近代オリンピックが復活した以降現代までのオリンピック100年史、また各大会の意味や基礎知識を学ぶことができる空間となっています。1988年のソウルオリンピックについての世界の評価やマスコット・ホドリ・ホスニを見ることもできます。他にも100席の規模を誇るシミュレーション映像館では70mmフィルムを利用したソウルオリンピックの映像も鑑賞できるほか2階にはカフェ、3階は出版資料や映像、フィルム、各種記録資料が保管された資料室になっています。


ソウル(鍾路区)

史跡第465号「ソウル京橋荘(キョンギョジャン)」は、大韓民国臨時政府の活動空間であり、政治家・独立運動家の金九先生が逝去した歴史の現場です。ソウル市は韓国近現代史の歴史的現場を市民のための教育空間として活用するため京橋荘を復元し、臨時政府の歴史がひと目でわかるよう、内部に展示空間を設けて2013年から開放しています。 1949年に金九先生が亡くなり、その後長きにわたり大使館や病院施設として使われ、変わってしまった部分を撤去し、『朝鮮と建築』(1938年8月号)に収録されている京橋荘の図面を参考にして昔の姿が残っている部分は最大限原型を活かしながら復元しました。復元された京橋荘では、遺物・映像・情報検索コーナーといったさまざまなコンテンツを通じて大韓民国臨時政府が歩んできた道を知ることができます。  


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

環境にやさしい空間と、健康志向の料理の提供により、楽しみと幸せを伝えようというのがコンセプトです。快適かつゆったりとしたスタイルのデザインで、オープンなキッチンではサラダを作る姿が見えるようになっています。訪れた人に食べる楽しみと見る楽しみを同時に味わわせてくれます。