ソウル(麻浦区) , 弘大

「TAILOR COFFEE(テイラーコーヒー)」は、コーヒーマニアの間で評判のスペシャルティコーヒーの専門店です。コーヒー以外のメニューもいくつかありますが、なんといっても自家焙煎するコーヒーの味には絶対の自信を持っています。


ソウル(西大門区) , 新村・梨大

クロリス新村1号店(本店)はフランスのパリにあるサンミッシェル通りの歴史的なSalon de Theをモチーフにして2004年にオープンしました。ヨーロッパの伝統ある紅茶ブランドを厳選してクロリスだけの比率でブランディングした独創的な紅茶は多くの人に愛されています。にぎやかな通りから抜け出し、店内はリラックスできるフランスの家のような空間になっているのが特徴でお店を取り囲んでいる木蓮の木と庭があり、優雅な雰囲気を感じることができます。     


ソウル(鍾路区)

『24ゲストハウス鍾路(チョンノ)タワー店』は最も韓国的な雰囲気、合理的な価格、実用的な客室、熟練された語学力で観光ガイドもできる若い運営スタッフまで揃っていて外国人観光客に特に人気の高い。近くに広場市場、清渓川プロムナード、東大門ショッピングタウン、宗廟、北村韓屋村、仁寺洞、明洞、昌慶宮、大学路などがあって新・旧文化が調和をなしており、都会の中で文化と芸術が満喫できる憩いの場である。鍾路5街駅一帯のショッピング通りは24時間明りが消えない躍動感にあふれた通りで、韓国の情熱が感じられる。


ソウル(城北区) , 三清洞・ソウル北部

ソウル 城北区にある現代百貨店-弥阿店は、「価値を深める生活」というモットーの下、多様な品揃えと親切なサービスを提供しています。 


ソウル(麻浦区) , 弘大

ソウルの中でも特に若者が多く訪れる「弘大」には飲食店が多くあります。「ヨギ」は、弘益大学前広場から極東放送局方向に歩いていくと見える茶色の木造建ての建物の中にあり、弘大周辺でククス(麺料理)やマンドゥ(餃子)、トッポッキなどが美味しいお店として有名です。 器いっぱいに盛られたキムチマリグクス(冷やしキムチスープ麺)は淡白で最も人気のメニューです。また、甘辛いコチュジャンソースと混ぜて食べるビビングクス(辛だれ混ぜ冷麺)や、サゴルグクス(牛骨スープ麺)もこの店の代表メニューです。比較的安い値段でたっぷりの麺を食べられるお店です。  


ソウル(中区) , 市庁・光化門

徳寿宮の石垣の道に沿って後ろにまわると、現在の貞洞劇場があり、その路地に入ると重明殿があります。重明殿はロシアの建築家であるSeredin Sabatinの設計により、1897年から1901年にかけ建てられた皇室図書館です。地上2階、地下1階の西洋式の建物で、初めは漱玉軒(スオクホン)と呼ばれました。1904年徳寿宮が火災に遭った後、重明殿は朝鮮王朝第26第王の高宗皇帝の執務室である便殿(王が普段起居する宮殿)兼、外国使節の謁見室として使用され、後に乙巳条約(第二次韓日協約)が締結された悲運の歴史現場です。もともと重明殿は徳寿宮の宮殿内にあった建物でしたが、徳寿殿と重明殿の間に石垣の道ができたことで徳寿宮一帯から除外されました。重明殿は韓国の近代建築の初期の風貌そのままで、1925年に起きた火災で外壁のみを残し内部はほとんど焼失し、その原形をとどめていません。解放(1945年8月15日、韓国が日本帝国の強制占領から脱した日)以降、何度にも渡り建物の用途や所有主が変わりましたが、2006年9月文化財庁に所有権が渡り、2007年2月史跡第124号の徳寿宮に含まれ史跡として追加指定されました。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ソウルの生活韓服代表ブランド・TETEROT SALON(テテロットサロン)は、生活韓服専門メーカー・(株)チマチョゴリソウルの独自ブランド。デザインから生産・流通・販売まで一貫したシステムで、高い完成度を誇ります。 特に自社工場があり、高品質の製品作りに努めており、新製品が毎週発売されるなど多彩なライナップがあります。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

「月に宇宙船を打上げる」という意味のムーンショット。サムチョンドン(三清洞)にある「ビューティー遊び場」ムーンショットはYGエンターテインメントが立ち上げた合理的な値段のコスメ専門ブランド。YGだけの個性と自由さを込めて多様な色を表現するメイク商品に力を入れています。決められた使い方はなく、一つの商品のマルチ機能で使える「ワンソースマルチユーズ」が人気。ムーンショットフラグシップストアでは「ムーンショットボーイズ」と呼ばれる専門メイクアーティストにメイクをしてもらえます。  


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

コンドク(孔徳)市場の中にある豚足店通りで、30年前、市場の片隅にあった2坪の食堂が豚足店通りの始まり。当時、厳しい生活をなぐさめる酒のつまみとして豚足とスンデグク(腸詰め入りスープ)を食べ、以後訪れる人が増えたことで豚足店通りが形成されました。コンドク(孔徳)市場の路地には30年を超えて営業する豚足店があちこちにあります。