ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

幸せな食事が楽しめる文化空間で、麦ご飯が美味しいレストラン4月の麦飯(サウォレ ポリパプ)。 10種類余りの各種山菜や味付けコチュジャンを入れて混ぜて食べる麦ご飯、 香ばしい味噌鍋、食欲を掻き立てるさっぱり味の若大根のキムチ、牡蠣の塩辛などの他、ツルニンジン入り豚肉炒めやサバの焼き物、プルコギなど、人気のメニューが目白押しです。 *このお店は、ソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されています。    


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

グリーングラス観光ホテルは、1級観光ホテルとして韓国金融市場のメインストリートであるテヘラン路に立っています。ソウルメトロ2号線「宣陵(ソンヌン)駅」から徒歩3分とアクセスが良く、仁川国際空港まで行くリムジンバスが出発する空港バスターミナルまでも徒歩で15分のところにあり、アクセス面ではとても便利な所にあります。またすぐ側に宣陵公園があり、空気がきれいなだけでなく、散歩またはジョギングを楽しむことができます。周辺はビジネス街が立ち並び、客室料金も周辺ホテルに比べてチープなため、ビジネス客にも人気を集めています。


ソウル(西大門区) , 新村・梨大

碧帝カルビは1986年に開業、現在まで最上級韓牛へのこだわりで、焼肉専門店では不動の人気を保ち続けているお店です。 その味と名声が認められ、全国展開へと事業を拡大しており、若者の街、新村にも支店をオープンしました。上質な韓牛とモダンで上品なインテリアの店内、温かみのある雰囲気が人気の秘訣だとか。 特に、碧帝カルビのメインメニュー「韓牛生カルビ」は、韓牛1頭から約10人分しかとれないと言われる高級生カルビが使用され、各種新鮮な野菜やおかずと一緒にジューシーなカルビの味を堪能することができます。 韓牛ロースのうち、最高級のものだけを提供しているという韓牛特ロースや韓牛ロース中などを使い、特製ソースで一晩寝かせて作った韓牛プルコギも人気メニューの一つです。 平壌式冷麺は、焼肉の後のお口直しにおすすめです。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

西小門公園は本来西門外殉教地と呼ばれるカトリックの聖地でした。韓国にカトリックが入って来た後、迫害にあう度に多くの信者が処刑された場所でもあります。公園内には1984年12月(1999年5月15日再建)に建てられた殉教者を偲ぶ記念塔があります。記念塔の上は硝子がはめこまれ、迫害と死の象徴である刀と生命の象徴した作りだと言われています。 さらに記念塔前部には殉教の惨状を形象化した青銅の彫刻を施し、三つの塔全ての上部の穴から真ん中まで7本の線が描かれています。この線は神様の勝利とカトリック 7大聖事を意味しています。


ソウル(中区) , 南大門・ソウル駅

長安アクセサリー商店街は長年の伝統をもとに、あらゆるアイディア商品と個性豊かな商品が店頭に並んでいます。 店舗ごとに個性豊かな製品開発からオリジナル商品を販売しています。


ソウル(中区)

「圜丘壇(ファングダン)」は天に祭祀を捧げた祭天壇です。韓国の祭天儀礼は三国時代から豊作を祈ったり雨ごいを行うことから始まりました。『高麗史』によると制度化された圜丘祭は、高麗・成宗の時からと伝わっています。朝鮮初期には祭天儀礼はさほど重要性を持つことができず抑制され、世祖の時代には王権強化のために圜丘祭を復活させたものの世祖10年には廃止されました。高宗が大韓帝国の皇帝に即位すると天子(皇帝)として祭天儀式を行うようになりました。今の圜丘壇は1897年(高宗34年)、高宗の皇帝即位式と祭祀を執り行えるように、昔の南別宮址につくられた壇地です。その後、壇地内には花崗岩でつくられた基壇の上に3階八角屋根の皇穹宇を1899年に増築して神位版が奉安され、1902年には高宗即位40周年を記念して皇穹宇横に石鼓壇がつくられました。日帝強占期に圜丘壇の一部を取り壊し朝鮮ホテルが建設され、現在は皇穹宇、石鼓、3つのアーチを持つ石造りの三門が残っています。


ソウル(江東区) , ソウル東部

emartは㈱新世界が運営する大型ディスカウントストアで、emart明逸店は、地下1階~地上5階のデパート式フロア構造になっているのが特徴です。 明逸店は、製品カテゴリをフロア別に分けて配置しているため、購入したい製品が見つけやすいです。 またカルチャーセンター、プレイルーム、顧客満足センターをはじめとした各種サービス施設やフードコート、メガネ店、薬局、ネイルバー、旅行代理店、美容室、写真館などの便宜施設が整っています。 また、店の前にある明逸近隣公園では、各種公演やイベントが観覧でき、ショッピングだけでなくカルチャーライフも楽しめます。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

沙里院(サリウォン)は、焼き肉屋では珍しいプルコギ専門店で、肉の部位、切ったり味付けする方法が他のプルコギとは異なります。北韓(北朝鮮)黄海道沙里院出身のおばあさんの故郷の伝統の味がそのまま受け継がれ、独特の味をつけたこの沙里院プルコギは、おばあさんが糖尿病で苦労する夫のために砂糖を入れずに独自に作り上げた料理で、砂糖や調味料を使わず12種類の果物と野菜のエキスで作ったソースに炭熟熟成室で熟成されたプルコギを漬けて食べる独特の料理です。 野菜プルコギは、伝統的なプルコギ料理を現代的な料理感覚を活かして味付けした肉と、各種きのこ、野菜を煮て一緒に食べる新しいスタイルのプルコギで、肉と野菜がよく調和してあっさりした味の健康食です。 四骨でしっかりとったスープに肉を漬け込んで味付けしたスーププルコギは、とても柔らかくて香ばしく、韓国の母の手作りの味そのまま味わえるプルコギだと言えます。 手打ち麺入り寄せ鍋は、濃いスープに各種野菜, きのこ, 肉で味をつけたさっぱりした濃い味で、 昔からの人気メニューです。カルビも、ヒレとともに炭熟成室で熟成され、肉のいやなにおいが除去され、味付けの時にワインと混ぜるのでより柔らかくてコシが強い肉質が感じられます。 沙里院冷麺は、蕎麦粉を挽く機械を導入して、純蕎麦粉を毎日挽いて作られた麺は、適度に柔らかくて弾力性があり、すっきりした味わいのスープは、より食欲をそそります。季節の感覚に合わせて真心を込めたおかずも清潔さとおいしさが、食欲をを刺激します。 沙里院は団体客のためにワインパーティー席と大型晩餐席100席を新たに設け、個室には8人から50人まで利用可能です。 また、駐車の便宜を図るため、VALET PARKINGサービスを行っています。 おいしい食べ物とすっきりした雰囲気、真心たっぷりのサービスでグルメ, 会社員, 外国人, 恋人同士や 家族など様々な顧客層から快適できれいな食事空間として愛されるよう、最善を尽くしています。 *ここはソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されているレストランです    


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

ソウルのランドマーク「南山ソウルタワー」ロビー階(地下1階)にある「南山ソウルタワー韓服文化体験館」は、朝鮮時代の代表的な空間をテーマとしたフォトゾーンや、さまざまなデザインや色の韓服をテーマ別(伝統、モダン、婚礼など)に取り揃えています。