ソウル(西大門区) , 新村・梨大

新村(シンチョン)駅から延世大学校まで続く延世路は、街の中心にある大通り。この道を中心に、狭小な路地が木の根のように張り巡らされています。延世路は1999年、ソウル市が「コッコシップンコリ(歩きたい通り)」に指定した後、街路樹整備、新村の町マップなどの開発事業が行われてきました。飲食店、ファーストフード店、カフェ、商店などが立ち並んでおり、午後になれば屋台の食べ物も楽しむことができます。延世大学校の道路の向い側には美しい壁画などのアートが街を彩っています。


ソウル(中区)

ロッテマートソウル駅店(ソウルヨクチョム)は、KTX(高速鉄道)、汽車、地下鉄、バスなどが出会う韓国の交通の中心地ソウル駅に位置しています。


ソウル(江西区) , ソウル西部

金浦空港建物内にあるemart空港店は、韓国最大規模を誇ります。韓国の大型マートの中で一番早くオープンしたEマートの52番目の店舗として映画館やショッピングモール、ウェディングホール、テーマパークなどが入った複合文化施設となっています。3階建てのこちらでは食品、ファッション、雑貨など幅広い分野において買い物をすることが出来ます。営業時間は10時から24時までです。アクセス方法は、地下鉄5号線「金浦空港駅」で下車し、5番出口から出て国内線方面に向かって徒歩30mの所にあり、動く歩道を利用すると便利です。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

ソウルのランドマーク「63スクエア」にある「ギャラリア免税店63」幅広いブランドやアイテム、さらにはレストランを完備したギャラリア免税店63では、ソウルで最も美しい眺めを一望しながらショッピングが楽しめる場所です。    


ソウル(広津区)

伝統的な冬のソリ文化が現代化し、今から約10年前に国民体育レジャー空間としてソリゲレンデが続々とオープンし、自治体や民間所有で運営される全国100ヶ所あまりの四季ソリゲレンデは、優れた基盤施設や付帯施設を備えていながらも実質的には1年のうち4ヶ月ほど(冬の雪ソリと夏の水ソリ)しか運営されていないという現実の中、遊休スペースおよび施設を活用しより画期的でありながらも安全で季節を問わず利用できるソリ、スキー、スノーボード施設を研究・開発し続け、国民の冬季スポーツの活性化および国民の体力増進に寄与しようとしています。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

1953年に創業した歴史と伝統ある「五壮洞興南チプ(オジャンドンフンナムチプ)」は、ハムフンネンミョン(咸興冷麵)だけを専門に扱っているお店です。 牛の骨を煮込んで作ったスープと、北韓(北朝鮮)式のホンオフェ(ガンギエイの刺身)を使ったハムフンネンミョンを味わうことができます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

テンプルステイ統合情報センターは曹渓寺の向かい側にあり、地下鉄3号線「安国駅」から近く、仁寺洞とも近接しています。統合情報センターは地下1階、地上5階建てで、センター内にはテンプルステイ広報館や展示館、教育館、ブックカフェ、寺院料理体験場などが入っており、テンプルステイに関する情報を得られると共に、実際にテンプルステイのプログラムの一部を体験してみることもできます。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

色からデザインまで独自に製作する韓服のオーダーメイド専門店で、伝統小物以外に寝具を含む韓国シルク取扱専門店です。たった一人のための作品を製作、販売しています。 ハンスンレウリオッの韓服は、強烈ではない中間色系を用い、華やかな文様ではなく上品に気楽に着ることのできるリーズナブルな韓服店です。 この店で製作される韓服は、手づくりの絹織物など手作業によって作られた高級素材を用いて、天然染色と一般染色の生地を選択できます。


ソウル(鍾路区) , 三清洞・ソウル北部

「石坡廊(ソクパラン)」は、朝鮮王朝の最後の王である、興宣大院君の別荘だった「石坡亭」の別棟を現在の洗剣亭に移し、復元(ソウル市有形文化財23号)させた建物を韓定食専門店として再構成しました。約500坪の敷地に興宣大院君の別荘、石坡廊を中心に丘を下ると蓮池と柿の木が ある庭の真ん中に旧家屋があります。朝鮮時代の末ごろの建物は外観の ラインをそのまま活かし、最も韓国的な粋を演出することにフォーカスを置きました。約50坪の 大きくはない規模ですが、ここが客室として利用されました。 石坡廊の宮廷料理は、厳選された食材と、手作りの醤を使用しており、全国各地の匠人が作った伝統酒を味わうことができます。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

香ばしくてすっきりとしたスープの味が最高のサムゲタン(参鶏湯)専門店です。一般的なサムゲタンは鶏肉の中にもち米が入っていますが、この店のサムゲタンは鶏肉の中に入れず、鶏肉の下にもち米が敷かれているのが特徴です。