仁川(中区) , 仁川市街地

過去と現在が行き交い、歴史と文化が共存する仁川(インチョン)中区(チュング)にある中区生活史展示館。 この中区歴史博物館には大仏ホテル展示館と1960年代から70年代の韓国の生活ぶりが分かる生活史展示館の二つの展示館があります。 大仏ホテル展示館は韓国初の西洋式ホテル・大仏博物館の歴史を紹介する展示館で、生活史展示館では1960年代から70年代にかけての仁川・中区の人々の生活の歴史を垣間見ることができます。 [出典:中区生活史展示館]


仁川(中区) , 仁川市街地

ジーエルシティホテルは仁川永宗島にある特級ビジネスホテルである。仁川国際空港から10分、空港鉄道雲西駅から徒歩5分などアクセスが良いため、各国のビジネスマンが訪れる。特に乙旺里海水浴場、馬嘶鞍海辺など観光スポットまで車で約10分かかる。144の客室はデラックスダブル、デラックスダブルテラス、ファミリーツイン、ファミリーツインテラスと4タイプに分けられる。全室に環境にやさしいリネン寝具と天然成分のボディー用品が提供される。客室のモノトーンのトレンディーな内装は清潔で落ち着いた雰囲気を演出する。また、旅行者に配慮し、高級ポケットコイルベッドを置いた。事前に要請するとベビーベッドガード、幼児用便座カバー、空気清浄機、加湿器の貸出が可能であるなど、子連れ観光客に十分配慮している。全室にドラム洗濯機、干し台、簡単な料理ができるクッキングヒーター(有料貸出)があるため、長期出張者に最適。サービス施設としてはPCやプリンターが利用できるビジネスセンター、コンビニがある(2020年3月現在、全施設工事中)。事前予約すると空港まで無料センディングサービスも利用可能。


仁川(中区)

パラダイスシティCIMER(シメール)は、仁川(インチョン)広域市中区(チュング)に位置する仁川国際空港空港のある空港島・永宗島(ヨンジョンド)内のパラダイスシティに2018年9月オープンしたスパです。 CIMERは空を意味するフランス語「ciel」と、海を意味する「mer」を合わせて名づけられた名称です。CIMERはおよそ1万3000平方メートルの施設に、同時に約2000人まで収容できる規模を誇ります。 ラグジュアリーを極め、トレンディーなアクアスパゾーンでは、プール施設をはじめダイナミックなLEDメディアアートもあり、他では味わうことができないコンセプトのフルパーティーをお楽しみいただけます。


仁川(江華郡) , 江華島

江華、四方八方、夜にはまる 文化財をテーマにした八夜のプログラム ゲスト歌手によるステージ、高麗剣舞公演、メディアファサード、江華歴史パレードをはじめ、さまざまな体験プログラムやグルメを準備。 江華(カンファ)へ、いらっしゃい~


仁川(中区) , 仁川市街地

1次 - 2019年6月15日(土)・16日(日) 2次 - 2019年9月7日(土)・ 8日(日)


仁川(西区)

「玉皇上帝が住む宮」という意味の紫微宮は、仁川元当洞にある韓屋ステイである。木の香りと土のにおいがする建物のあちこちから大工の息吹が感じられる。約1年6ヶ月間木を削って乾燥する過程を経て作った建物の内部は、潭陽の竹と黄土で作って韓紙を貼った。文化財の改修に使われる高霊の瓦を載せた垣根からも職人の腕のよさがうかがえる。客室はカオン、ミル、ラオン、タソム、ハヌルと6室で、定員は2人部屋から15人部屋まで用意されている。障子紙が貼られた引き戸、伝統古家具や陶磁器、韓国画などの小物が古風な雰囲気を演出する。庭に並んでいる甕置き台と家庭菜園、葉の茂った木と季節ごとに咲く多彩な野花が韓屋の趣を感じさせる。サービス施設としては共用トイレ、セミナー室、共用PC、共用冷蔵庫がある。英語、中国語で応対可能で、無料朝食サービスも提供する。ペットは小型犬に限って同伴できる。


仁川(南洞区)

ホームメイドブランチカフェヒロルは、注文と同時に新鮮で健康な材料で調理し提供していおります。また直接ローストした10日以内の豆のみを使います。


仁川(甕津郡)

2011年11月23日、北韓による砲撃事件の痛みが当時のまま残っている安保体験教育場・延坪島(ヨンピョンド)安保教育場。民家3戸を砲撃した当時の様子がそのまま残され、その残骸が展示されています。安全保障の重要性と平和の尊さを感じることができるのがここ、延坪島安保教育場です。


仁川(西区)

1988年開店以来、仁川松島の名物として定着し、豚肉の部位の中でも少量しか取れないカルメギサルを主なメニューにしている韓食レストランです。


仁川(甕津郡)

豆粒ほどの砂利が海辺を覆っていることから、韓国語で豆をコン、石をトルということから、豆のような石が覆いつくす海岸いうことで、コンドル海岸と呼ばれています。このコンドル海岸は天然記念物第392号に指定され、保護されている海辺です。 海岸の総延長は800m、水辺からの幅は30mほどで、豆粒のような砂利はここ白翎島(ペンニョンド)の地質の大半を占める珪岩が割れ波に洗われることにより、石が擦れてこのような玉砂利が広がる海岸になりました。 透き通ったきれいな海水が海辺に打ち寄せる波の音を聞きながら、皮膚炎にも効能があるという天日で熱くなった砂利の上で横になる砂利チムジルも体験できます。 海岸は波打ち際あたりの傾斜が急なため、突然深くなるところもあるため注意が必要です。また潮が引いた干潮の時間帯になると海岸の先の絶壁にある深くえぐれた場所が姿を現します。