ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

ノルブユファンオリ・チヌックィ(蚕室店)は鴨肉の泥包み焼きや燻製鴨の丸焼き、ワインを含む様々な酒類も販売しています。鴨肉の泥包み焼きは長時間の調理が必要なので予約制となっています。様々なパーティーや団体客のための空間も備えられています。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

ビジネスや金融の中心地に位置するソウルパレスホテルは、江南初の特級ホテルです。2009年に全面改装を行い、よりモダンで洗練された空間へと変わりました。改装された最高級スイートルームなどの約280の客室は、よりリラックスできる空間となりました。ホテル内には、ビュッフェレストランや和食店、中華料理店、バー、デリショップがあり、新鮮な材料を使用した最高級の料理を味わうことができます。フィットネスやサウナ、室内ゴルフ場などの施設も備えられています。


ソウル(銅雀区)

ポラメ公園内にあるポラメ安全体験館は、「安全なソウル」の実現を目標とした総合災難体験ができるよう、様々な専門体験の過程を運営し、災難時に市民が対応できることを目指した施設です。自然災害や人為災害など各種災害や災難の状況を市民が直接体験をしたり、現場経験が豊富な現職の消防官たちから災難時の安全の重要性についての経験談が聞けたりする国内最高の災難安全総合体験館です。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

aTセンターは国際展示、コンベンション及び貿易ビジネスが一堂に会した新しいスタイルの展示、コンベンションセンターです。 最先端の展示場や会議場では多彩な形式の展示・会議・セミナー・宴会・イベント・公演などが開催可能で、同時通訳システム、AVシステム、冷蔵倉庫など最先端施設を兼ね備えており完璧なイベント実施をサポートします。 また貿易情報センター、輸出商社館、輸出広報館が入居しており貿易展示基地として、輸出有望品文句の常設展示、広報、外国バイヤー相談・取引斡旋、海外情報収集など輸出に関わるワンストップサポートサービスを提供しています。 交通の便が良く周辺環境が快適な上に、病院、フィットネス、商店街、レストラン街、大規模駐車場などの便宜施設も充実しており、文化・休息スペースとしても活用されている場所です。  


ソウル(中区) , 市庁・光化門

貞洞教会は韓国で最初のプロテスタント系の教会です。1885年、アメリカのメソジスト監理教会の宣教師アペンゼラーは、韓国に入国し培材学堂を建て、近代教育を始めました。彼は学校で宗教活動をしましたが、礼拝のための建物も購入し、ベゼル礼拝堂と名付け、1887年から礼拝を始めました。教員たちが増えるにつれて500名ほどを収容できる規模の教会の建設が必要になり、1895年に工事をはじめ、1897年12月26日に奉献式を開きました。この建物は現在まで唯一残る19世紀の教会建築です。建物の構造は1階建てですが、天井が高く2階建てに見え、南側の鐘つき堂は3階建てです。アメリカ式の単純化されたゴシック様式で、建設当時の写真を見ると、近所の瓦屋や徳寿宮とも調和しています。ここでは多くの討論会や音楽会などが開かれ、キリスト教文化の受容と民族意識の鼓吹に大きく貢献しました。竣工当時は十字型で115坪だったものを1926年に両側部分を建て増しし、現在は175坪ほどになりました。建て増しという形式のため、竣工時の建物は当時の姿のままで、損傷はありません。建物はレンガ造りで、所々にアーチ型の窓を作りゴシック様式の単純化された教会堂の姿を作り出しています。レンガをまっすぐに積んだ造りからは、朝鮮時代の木造建築の職人の技が垣間見えます。この教会堂の鐘は装飾のない内部の柱とともに素朴な雰囲気を持っています。全体的に素朴な雰囲気を持っている北米系統の単純化された教会建築です。* 所有者 –メソジスト監理教財団* 面積 - 1,143.8平方メートル


ソウル(鍾路区) , 大学路・城北洞

東崇(ドンスン)アートセンターは、「開放性」を重視し、様々なジャンルの公演を行う複合文化空間。芸術性やチャレンジ精神あふれる映画や演劇、舞踊、国楽などの公演を主に行っており、東崇ホールや小劇場、ハイパーテック・ナダなどの施設があります。東崇アートセンターの本館にある東崇ホールは1階の客席と2階のバルコニーに450人収容可能で、演劇や舞踊、コンサートや映像、音楽など多彩な公演が行われる劇場。本館5階には150人収容可能で、公演のテーマにそって舞台の配置を自由に変えることができる小劇場があります。しかし最も特徴ある場所はアートセンター 1階にあるハイパーテック・ナダです。名前の意味は観客が劇場主になる映画館を意味し、些細なジャンルの映画を上映。客席147席には韓国の有名人の名前が付けてあるという点も特徴です。


慶尚北道(慶州市 )

国立慶州博物館(クンニプ・キョンジュバンムルグァン)は約90年の歴史を誇る博物館。新羅(BC57-AD935)の首都であった古都・慶州の文化遺産を見ることができる博物館として、規模、質共に慶州に来たら必ず訪れる観光コースになっています。展示室は本館と第1・2別館、野外展示場の四つに分けられ、本館ではさまざまな土器や美術工芸品を見ることができます。また菊隱記念室には李養璿博士が収集品保護のために寄贈した文化財666点が展示されています。第1別館である考古館には慶州市内の所々に残っている巨大な墓から発掘された遺物が展示されており、金冠や冠飾り、帯、耳飾りなどの金装身具などが見所。これらの文化財を通して新羅時代の優れた芸術性を確認することができるでしょう。また第2別館である雁鴨池館では雁鴨池から発掘された3万点余りの文化財の中でも代表的なものを見学できますが、他の展示館の物が王族の墓から出土した作品であるのとは違い、ここにある遺物は生活用品となっており、新羅時代の宮中生活の様子を知ることができるようになっています。また野外展示場には韓国の代表的な梵鐘である聖德大王神鐘があるほか、慶州地域の寺・宮闕の跡などから移された各種石遺物も展示されています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

映画のロケ場所として有名な伝統喫茶で、伝統茶はすべて煮出して作られたものです。夏のメニューであるかき氷(ピンス)の小豆も手作りです。


4.0/1
ソウル(麻浦区)

『24ゲストハウス新村(シンチョン)』は、都心の中のグローバルゲストハウスをコンセプトに生まれた。外国人に最も人気のある最も韓国的で低価格の実用的な客室と熟練された語学実力で観光ガイドもやってくれる若い運営スタッフがいるし、空港と連結された便利な交通アクセスが自慢。韓国のトレンドをリードするソウル市の中心地、シンチョン駅にあり、観光というより生きた韓国が経験できる。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

アクアプラネット済州は、アジア最大級のアクアリウムです。5,000匹の海洋生物を観察することができるこの場所には、悠々と泳ぐ大型魚が見れる水槽トンネルや海の生物が触れるタッチプール、シンクロナイズ公演、アクアリストによる説明イベントなど、各種設備や見どころが充実しています。 アクアプラネット済州でしか見られない「海女の朝」は済州島に住む本物の海女さんが超大型水槽で実際に仕事の内容を見せてくれるユニークなプログラムです。