ソウル(城北区) , 大学路・城北洞

4号線​漢城大入口駅5番出口​に出ればすぐ前に見える​、「ナポルレオン菓子店」。1階は製菓店、2階はカフェで構成されたベーカリーカフェ。3代にわたって30年以上の間、運営しています。  


京畿道(竜仁市) , 龍仁

白南準アートセンターは、白南準の精神的遺産を引き継ぎ、近代的な時空間の概念と物理的概念から離脱し、メディア時代の情報と疎通に対する新しい媒体創造の可能性を広げ、美学的・倫理的・政治的観点から新しい文化参与空間をつくることを目的としています。特定の目的に美術行為を準拠または喚起するのではなく、人間存在の非自由性、非自発性に対する省察を導き、非効果的・創造的消費を増大させ、自由ための自由の行為空間を全地球的に拡散させてゆく文化媒体空間を志向しています。


ソウル(麻浦区) , 弘大

代表的なメニュー シクリッカラメル : KRW 4,000 パッドゥロシュ : KRW 8,000 オチガミ : KRW 12,000 ココプリミオム : KRW 5,800 利用時間 10:00~24:00 電話番号 02-334-1875  


ソウル(鍾路区)

「チェデガムネ」は、こぢんまりした庭園と池がある伝統韓屋で韓食を味わえるお店です。 新鮮な有機野菜を使ったサムパプ(包みご飯)定食、手作り麺を入れて食べる牛肉しゃぶしゃぶ、産地から毎日仕入れる柔らかカルビなど、さまざまな味を楽しめます。


済州道(済州市 ) , 구 제주

済州島内にある一番古い建物のひとつである観徳亭は宝物第322号として朝鮮時代1448年に牧師の辛淑晴が軍人達を養成する目的でこの建物を建てました。建物の大梁には十長生図、赤壁大捷図、大狩猟図などの格調高い壁画が描かれており、横額には安平大軍の実筆で伝えられています。


ソウル(西大門区) , 市庁・光化門

思潮(サジョ)チャムチは、マグロマニアに人気の場所で、多様な種類と新鮮な味を楽しめるのが特徴です。マグロスペシャルには最高級の部位を使っていて、ここでしかみられない珍しい飾りつけも目を引きます。また基本メニューとして出されるカジキのくわ焼きやマグロの兜煮、焼マグロ、天ぷらなどは珍味中の珍味です。さらに店長のサービスとして、ペンニョンチョ(サボテンの花)酒、人参サンシュユ酒など直接漬けたお酒を出してくれるのもこの店の特徴です。


江原道(束草市) , 束草・雪岳山

束草灯台展望台(ソクチョ・トゥンデ・チョンマンデ)は雪岳山、東海、束草市内を展望することができる展望台。ここから東海側には束草海水浴場や鳥島が見える他、雪岳山側には大青峰と蔚山岩なども見ることができます。そしてなんといってもここから見る東海の青い海が美しいため多くの観光客がここを訪れます。白くてロマンティックな印象を与えるこの展望台には、望遠鏡も設置されています。また、近くには霊琴亭という東屋のような場所があり、ここもまた日の出の名所として有名です。


済州道(済州市 ) , 구 제주

龍淵は河川の下流知育の海水と淡水が混ざるところで、昔龍王の使者が出入りしたという伝説があります。池の両側に8つの岩壁が屏風のように立っている狭い渓谷で、瀛洲12景の一つです。ここは龍淵夜帆とも呼ばれます。龍淵夜帆とは風流客が夜間に船を浮かべ、奇岩絶壁の澄んだ水にうつる月が美しい言ったことからこう言います。 また、ここは夜景の美しいところとして、夜間にドライブを楽しむ人も多くいます。


京畿道(坡州市 ) , 坡州(ヘイリ村)

 坡州出版都市(Paju bookcity)は、京畿道坡州市交河邑に作られた国家文化産業団地であり、文化体育観光部の傘下機関です。約1万人の従業員が250余りの出版関連の企業で働いているというまさに「本の村」であると言えます。本を企画する段階から印刷をし、消費者の手に届けるまでのすべての過程がここで行われます。 「アジア出版文化情報センター(Asia Publication Culture & Information Center)」は、ブックカフェ、古本屋、ギャラリー、レストランなどが集まっている空間で、多様な展示とフォーラムも開かれています。 「タンタンストーリーハウス」は、子ども用絵本の専門出版社であるヨウォンメディアが運営し、公演場やギャラリー、ブックカフェが集まっている複合子ども文化センターです。他にも、「悦話堂」や「飛龍沼アウトレットカメレオン」、「多楽園/ムンゴン社ブックカフェ」などの多様な文化空間があります。 出版社の建物の1階には、本の販売をしているブックショップとお茶と一緒に本を楽しめるカフェが併設されています。出版社が運営する施設は午前9時から午後6時までの営業で、週末および祝日は休みのところが多いため、訪れる際はこの点を参考にし、事前に営業時間を確認してから行くのも良いでしょう。 この他にも、坡州出版都市には見どころや楽しめるスポットが満載です。現代的な建物は自然と調和して独特な雰囲気をかもし出しています。また、アジア出版文化情報センターの方へ行くと異色的な雰囲気の韓屋があり、伝統の価値と現代的感覚を同時に感じることができます。 


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

「OOLA」はオープンキッチンスタイルで料理に対する信頼度と満足度を高めています。全面ガラス張りで自然光が差し込む明るい店内では、おいしい料理だけでなく漢江の景色も満喫できます。家族や友達と一緒に漢江の見えるレストラン「OOLA」で素敵な時間をお過ごしください。