ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

アグランコッケランは日本現地で先に認められた隠れている路地裏、ワタリガニとアンコウ料理専門店です。                    


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

文化と自然が調和した伝統の味。 緑い自然の下にある牛眠山(ウミョンサン)ボドゥナムチプ。 周辺景観と芸術の殿堂が調和して、伝統の香りが漂います。ボドゥナムチプ自慢の 真心のこもった料理に出会う瞬間、いつも変わらない匠精神と伝統の味が伝わってきます。*ここはソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されているレストランです。


済州道(済州市 ) , 済州西部

セビョルオルム(暁星岳:ぎょうせいがく)は済州市涯月邑鳳城里にある、海抜519.3m、高さ119mの寄生火山です。セビョルオルムは毎年正月にススキを燃やす「野火祭り」が開かれる有名なオルム(寄生火山という意味の済州方言)で、峰から峰へと続く曲線と頂上から見渡す風景はオルムの中でも極上のものです。オルム頂上の北側の斜面の一部は森になっていますが、他の部分はほとんどが草畑の牧場として利用されています。北西側の斜面と南西側の斜面、南側のふもとは共同墓地があります。セビョルという名前は、夕空に一番先に顔を見せてくれる明星のように、さびしく立っているといって付けられた名前です。オルムに上がる入口から約30分ほど行くと、頂上に到着します。特に、山火事防災期間(春:2月1日~5月15日/秋:11月1日~12月15日)には入山が統制されるので、事前に邑事務所へ確認してください。※ 涯月邑事務所:+82-64-799-6001


釜山広域市(中区)


釜山広域市(東区)

ラメルホテルは、釜山の中心地に位置しているため周辺地域からのアクセスが便利です。160坪のジムと地下350mの岩盤水を使用したスパが併設されており、宿泊客は割引価格での利用が可能です。


ソウル(城東区)

地下鉄2号線「龍踏駅」陸橋はこの地域の住民達の素朴な日常を垣間見ることの出来る場所で、tvNドラマ『寂しくて光り輝く神-鬼』では監齋使者とソニーの出会いと再会の場所、三神ハルモニとドクファがすれ違う場所など、重要なシーンでよく登場します。


京畿道(広州郡) , 南楊州

昆池岩リゾートは、ソウルの江南から自動車で1時間以内で行ける距離に位置しています。昆池岩リゾートは京畿道で最大規模のスキー場や、全476室の客室からなるコンドミニアム、韓国最初の滞在型スパなど様々な施設が備わっており、1年を通して訪れ、休息の時間を楽しむことができます。また、リゾートの中を流れる生態河川や、約9万本のワインが貯蔵されている洞窟ワインセラーでは様々な体験をすることができます。昆池岩リゾートのもうひとつの見所は、ホタルを見ることもできる樹木園です。昆池岩樹木園は、20以上の多様なテーマの庭園に約3,700種の植物を収集・展示しています。


全羅北道(全州市 )

韓屋村内に位置しており、列を作って食べる校洞コロッケです。 座って食べられる席はなく、包装だけが可能で、いろんなコロッケをセットで買えます。 いろんなコロッケがいますが、その中でもクリームチーズコロッケ、ポテトコロッケ、全州ビビンパコロッケ、キムチコロッケが一番人気です。            


仁川(中区) , 仁川市街地

仁川港閘門は海抜102mの景色が美しい月尾山にあり、閘門周辺の2万余坪にもいたる造園地域には広い芝生と様々な木々が植えられています。特に春になると桜やツツジなどの花々が咲き乱れ、美しい景色をつり出します。閘門開放行事の期間中には、家族と一緒に仁川港閘門を訪れれば海はもちろんのこと、大型貨物船および旅客船などが入港、出港する様子を間近で見ることができます。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

済州島の南部・西帰浦市の中文観光団地内にあるジョアンベアミュージアムは世界的に有名なテディベアアーティストであるジョアン・オの作業室兼展示空間です。博物館内には「エコと自然主義」をモットーにした作品である天然の素材で作られたテディベアを見ることができ、済州の自然の美しさとゆっくりと休息をとることのできる空間です。低い丘の上にあるジョアンテディベアミュージアムには韓流スターのペ・ヨンジュンのキャラクターをテーマにした「ジュンベア」をはじめ、多様なテディベアと北極グマが展示されています。この展示を見ようと多くの日本人観光客たちが訪れます。それだけではなく、ジョアン・オが実際にテディベアを作る過程を見ることができ、この他にも展示館の2階にはカフェ、その裏には庭園と休憩空間、全景を見渡すことのできる屋上があります。また、多様な文化イベントを行ったり、テディベア商品の購入が可能であったりと観光客たち向けに様々なサービスを行っています。ジョアン・オは「北極グマを保護するためにテディベア作家として何をすることができるのか?」という考えの末、家族をテーマにした北極グマをデザインして、STPB(Save the Polar Bear)キャンペーンを始めました。さらに自然と環境を保護するのに力を注いでいます。