4.5/2
ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

地下鉄「高速ターミナル駅」および新世界百貨店江南店の近くに位置するニューコアアウトレット江南店は、江南圏の代表的なアウトレットショッピングモールとして知られています。家具、キッチン用品、装飾用品を備えたホームインテリア専門館と、PRADAやFENDIなど40あまりの海外ブランドとファッション雑貨、メンズ・レディース衣類、スポーツウェアなど230あまりの国内外の有名ブランドが取り扱われているファッション専門館、そして大型ディスカウントストアのKIM’S CLUBからなっています。また、文化センターと各種便宜施設および食堂街、休憩所が備えられており、快適で余裕あるショッピングを楽しむことができます。


5.0/3
ソウル(中区) , 明洞

2003年11月オープンしたロッテ・ヤングプラザは韓国初のヤングファッション専門店です。ファッション雑貨からヤングカジュアル、レディースカジュアル、イージーカジュアルなど多様な商品を扱っています。 個性豊かな売場やユニークなインテリアー、便利なアクセス、最高レベルのサービスで韓国人だけでなく外国人のお客様にも大人気のヤングファッション専門店です。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ソウルメトロ1号線と3号線が交差する「鐘路3街(チョンノサムガ)駅」を出て、団成社の横道を行くと多くの貴金属商店が並ぶ通りが見えます。ここは国内最大規模の貴金属専門商街として、700~1,000店があります。実はここの顧客の90%以上は、全国各地から来る貴金属商店と中間商人の卸が大部分です。最近は一般消費者にも知られ、訪れる人も多くなっています。卸中心としてるため一般消費者に卸商人と同じ割引率は適用されません。しかし街中の貴金属商店に比べて30%以上低価格です。ここで取り扱われる貴金属は、金とダイアモンドがメインで、真珠、エメラルド、サファイア、翡翠など各種の宝石があります。商店ごとに専門的に取り扱われる製品があります。大部分の商店が指輪とネックレスを取り扱いますが、有色宝石や真珠、純金などは専門的で別にあります。また時計ベルトや銀製品、イタリア製品商品専門店があります。貴金属は同じ種類でも品質によって価格が天と地ほどで鑑定書をしっかり確認する必要があります。検認マークには、金字、太興、ムクゲの3種があります。価格は、品質により、日ごとに少しずつ差があります。ダイアモンドと同時に需要が高いのは、純金です。大部分の金価格は固定で、それ以外は店により、時期により違うため、夏と冬には低価格で購入できます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ジルシルの餅、韓菓はエコ農産物である京畿米と厳選された材料を使用し、素材の味を活かしながら上品な味に仕上げられています。伝統的な味と趣きを受け継ぐとともに、現代人のニーズに合わせ、美しい韓国の伝統餅と健康に良い伝統茶が味わえる場を提供すべく、餅カフェ・ジルシルを運営しています。


4.0/1
ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

この楽古斎(ラッコジェ)は、伝統的な韓国式の住宅で宿泊し、伝統料理や音楽、踊りなどを楽しむことが出来る体験型の宿泊施設。中央広場を中心に四角に配置されており、昔の貴族たちの風流をそのまま感じられる雰囲気が残っています。 瓦垣根や塀、池、味噌瓶置き場、煙突など韓国独自の美学が活かされているほか、松や竹など日本でも慣れ親しんだ自然美が安らぎを与えてくれます。 伝統料理のほか、韓国の茶道、テグムと呼ばれる笛、パンソリという韓国独自の唱法など伝統音楽の公演を見ることもできます。  


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

キャラクター商品、ファンシー、事務用キャラクター商品、ファンシー、事務用品など文具に関連する商品なら何でも購入できます。広い売り場で韓流を利用したキャラクター商品とデザイン商品を展示・販売しています。品など文具に関連する商品なら何でも購入できます。広い売り場で韓流を利用したキャラクター商品とデザイン商品を展示・販売しています。


4.9/13
ソウル(中区) , 市庁・光化門

「高麗参鶏湯(コリョサムゲタン)」は、1960年に西小門洞の今の場所でオープンして以来、 40年以上サムゲタン(参鶏湯)1種類のみにこだわってきたサムゲタン専門店で、2代に渡って続いています。 「サムゲタン」の代名詞として長い歴史と伝統が自慢の高麗 参鶏湯は、アメリカ、日本、東南アジア、台湾などの観光客 にもよく知られています。 高麗参鶏湯だけの味の秘密は、高麗人参のメッカ、錦山で栽培される 4年産の錦山人参と,鶏の飼育専門農場で育てられた 地鶏 オンチュで、厳選された材料を使うことにあります。 オンチュは、既存の参鶏湯用ひよこよりも4~5日ほどさらに育て、 少し大きく、肉が十分についていて、味がより柔らかく、あっさりしています。 また、 オンチュは脂肪が少なく肉質が淡白で、 長時間煮ても、肉崩れしません。快適なきれいな雰囲気の中で、 伝統の味が楽しめるレストランです。 *ここはソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されているレストランです


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

景福宮(キョンボックン)はソウルの五大宮の一つで、朝鮮王朝(1392-1910)の正宮として600年の歴史があります。この宮は朝鮮の創始者である「太祖・李成桂(在位1392-1398)」が高麗の首都を移転した際、新しい王朝の宮殿として1395年に建てられたもの。ソウルの北にあるので「北闕」とも呼ばれています。景福宮は15万坪におよぶ広い敷地に長方形に作られ、南側には正門である光化門、東側には建春門、西側には迎秋門、北側には神武門があります。宮内には勤政殿をはじめ、交泰殿、慈慶殿、慶会楼、香遠亭などの殿閣があります。景福宮の正殿である勤政殿は公式的な儀式を行い、官僚たちの朝礼が行われていたところです。勤政殿の花崗岩を敷き詰めた庭には、道が通っています。道の真ん中は若干高く広いのですが、この道は王様が通る道でした。その両側の若干低い道は、文武官僚が通った道です。慈慶殿と交泰殿は、各々王の母と皇后の寝殿です。慈慶殿は十長生(長生不死を象徴する10種のもの)煙突と花塀が有名で、朝鮮時代に作られた最も美しい煙突として数えられ、宝物第810号に指定されています。交泰殿は王妃が個人的な日常生活をしていたところで、峨嵋山側の塀と後門が美しいことで有名です。景福宮の趣をさらに引き立てているのは、慶会楼と香遠亭です。慶会楼は国の慶事がある時や、外交使節を応接する時に宴会を催した所で、大きな人工池の上にあります。香遠亭は寝殿の裏側に位置する後苑空間で、慶会楼と同じく池を掘り真ん中に人工島を作って東屋を建てたものです。慶会楼に比べて女性的なのが特徴で、特に峨嵋山は、自然の地形と建物を調和させた、韓国の典型的な宮中後苑です。ほかにも王様の執務室であった思政殿、学者たちが本を読んだ図書室である修政殿などがあります。景福宮内には文化財もたくさんあります。全国各地に散らばっていたものを移してきた、敬天寺十層石塔(国宝第86号)、法泉寺智光国師玄妙塔(国宝第101号)などの国宝物や、自動時計を設置した報漏閣、天上時計と自動水時計を設置した欽敬閣などがあります。2015年は独立70周年を迎え、2015年3月1日に景福宮周辺(景福宮、孝子洞、青瓦台)周辺に「 太極旗の道」が完成しました。「 太極旗の道」には約240本の太極旗が掲げられており、2015年末まで見ることができます。 


ソウル(中区)

注目すべき韓国内の新人デザイナーの個性的な商品とヴィンテージ商品を、一度に見ることのできるマルチショップです。各階別にデザイナー衣類、靴、アクセサリー、リビング用品などがあるので、様々な商品を安く買うことができます。特に4階ではリサイクル用品を販売しています。


ソウル(松坡区)

ソウルオリンピック内にあるソマ美術館は、約3,300㎡の広さに地上2階の美術館と広い彫刻公園を背景にした複合文化芸術空間です。木材を利用した環境にやさしくモダンな感覚の建物で、室内は5つの展示室とビデオアートホールからなっています。特色あるテーマの彫刻公園には世界の優れた彫刻家たちの作品・204点と8点の造形物が展示されています。新しく披露されたソマ美術館はテーマ別に再構成された彫刻公園とさまざまな形態の展示室、ドローイングセンター、美術教育のためのスタジオ、イベントのための多目的室、そして多様な施設を備えています。一年中さまざまな展示会を開催しており、芸術アカデミーや青少年・大人のための美術教育プログラムを運営する一方で、映画の上映会や子どもの日のイベント、夜間の開館、展示説明会など多彩な文化イベントを行っています。