忠清南道(天安市 )

忠清南道天安に位置したレックス・ホテルは、天安西部駅方向に徒歩で5分の距離にあり、天安総合ターミナルとKTX駅が車で10分の距離に位置しているビジネスホテルである。 天安三星SDI、天安外国人工業団地、湯井三星事業場、前の地方産業団地、天興産業団地など、天安の主要地域まで約20~30分程度で移動できる交通の要衝地である。 天安の観光地は天安三叉路、独立記念館、柳寬順烈士の史跡地などが挙げられる。


江原道(旌善郡)

江原道・旌善(チョンソン)郡・舎北(サブク)邑に位置する『ラスベガスモーテル』は4階建ての建物で、客室内はきちんと整理整頓されており、窓から見える山の緑は見る人の心まで清々しくしてくれる。車で5分の所に江原ランドやハイワンスキー場などのレジャースポットがあり、約30分ほど行くとピョンバンチ展望台などの観光スポットがある。また朝陽江(チョヤンガン)ではラフティングも楽しめる。公共交通機関を利用する旅行客のために舎北駅と古汗(コハン)ターミナルでのピックアップサービスも提供している。


全羅北道(淳昌郡 )

毎年秋に、長寿村である淳昌では、「淳昌コチュジャン祭り」が開催されます。朝鮮時代に宮中への献上品として有名だった淳昌コチュジャンが、最近では発酵食品の抗癌・肥満抑制効果などが認められています。祭りのイベントは淳昌コチュジャンのメッカともいえるコチュジャン民俗村で催されます。人気芸能人の公演や打楽器パフォーマンス、マダンノリ、伝統コチュジャン作り体験など多彩なイベントと合わせてコチュジャンの漬物や覆盆子など淳昌の特産品の展示会や淳昌写真展示会などの付帯イベントもや、コチュジャン祭りのハイライトでもある淳昌伝統コチュジャン料理コンテストも開かれます。


慶尚北道(鬱陵郡)

石圃展望台は、美しい神秘の島、鬱陵島の北面の端に位置し、小さい漁村である石圃村にあります。 鬱陵島には、3つの望樓(高台に建てられた監視用の楼閣)がありますが、この中で東側にあるのがこの石圃展望台です。1905年に設置された展望台は、日露戦争以前から望樓の役割をしていて、日本がロシア軍艦を観測するために1945年前使用されたと知られています。 石圃展望台は、鬱陵島と韓半島の間にある東海を展望できる位置にあり、展望台には2階建ての八角展望台とデッキ、望遠鏡などがあります。八角展望台に上がると鬱陵島3大秘境である孔岩(おばけ岩)、観音島、三仙厳とともに竹島、北側海岸絶景など天恵の自然景観が一目で見渡せます。展望台下側には、石圃休憩所があり、石圃展望台から内水田日出展望台までつながる石圃昔の道トレッキングコースがあります。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

今年で14回目を迎える「D .FESTA(大学路ストリートパフォーマンスフェフェスティバル)」が2020年6月5日(金)から7日(日)まで3日間オンライン中継にて開催されます。2020年は「ふっと、想像のように」というテーマで共同制作公演3作品のほか招待公演15作品が披露されます。メインプログラムであり共同制作プログラムとして劇団SADARI『マイフレンドはぎれ輪っか』、マイム工作所pan『流浪騎士』、42プロジェクト『それはやめよう(Let's not do this)』が上演される予定となっています。 2020年のD .FESTAを通じて想像力が失われた世の中、想像が懐かしい日常の中で「ふっと、想像のように」芸術がもたらす想像力に触れることができます。


全羅南道()

「大韓民国菊香大典」は四季を通して見どころが豊富な観光地を目指して咸平で2004年から始まったお祭りで、菊で作られた様々な作品を見ることができる祭典です。今年、大韓民国菊香大典は10月24日(金)11月9日(日)までの17日間行われ、咸平エキスポ公園で「菊の香り豊かな咸平天地!」をスローガンに秋の故郷のにおい漂う様々な体験イベントと趣を満喫できるお祭りです。


忠清北道(沃川郡 )

「沃川 郷愁100里サイクリングロード(オクチョンヒャンスチャジョンゴキル)」は、錦江がうねる大清湖畔の美しい川辺、韓国現代詩の先駆者・鄭芝溶(チョン・ジヨン)の出身地・沃川と彼の詩『郷愁』の世界をともに楽しみ、ゆったりした余裕ある田舍の風景と情緒を感じることのできるサイクリングコースです。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

Tea Therapy(ティーテラピー)は自分の体質に合わせて処方されたお茶と足湯が楽しめるカフェです。若い感覚のユニークな韓医院で、カップルでデートを楽しみながら健康についても学べます。自分の体質に合わせて作ってもらえる「私だけのお茶」が一番の人気メニューです。


京畿道(坡州市 ) , 坡州(ヘイリ村)

臨津江駅は南北鉄道連結事業における最初の駅として2001年9月30日に営業を開始しました。臨津閣国民観光地付近にあり、臨津江駅から民間人統制区域内にある都羅山駅を観光し、都羅山展望台および第3トンネル、そして統一村を見ることのできる観光地で、2014年5月1日から観光列車が運行しています。