ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

明洞餃子で働いていた調理場が江南にオープンしたカルグッス専門店「江南餃子」です。 淡泊なカルグッスと餃子が提供されます。 月曜日~土曜日 10:30~22:00 日曜日 10:00~22:00


済州道(西帰浦市) , 서귀포

「コサルリ」とは泉のある場所とその周辺を指す言葉で、済州の南側に位置する南元邑下礼2里の象徴となっている場所です。下礼2里は2013年に環境部より自然生態優秀村に指定されています。


全羅北道(扶安郡 )

全北扶安郡にあるウンホ観光農園は宿泊施設はもちろんのこと、レストラン、キャンプファイヤー施設、体育施設、農村体験実習場、野外動物園などが一緒になって家族や団体で訪れるのに最適な場所です。また、ここは熊淵港を経て來蘇寺から辺山海水浴場と10分の距離にあるので山と海を同時に楽しむことができます。宿泊施設はAとBの2棟に分離されており、洋室とオンドルがあります。客室内部はこぢんまりしていますが、きれいに整理されており、基本的な器材が備わっているので気軽く宿泊することができます。その他には足球場、バスケットボール台の体育施設と噴水台、音楽施設などがあります。観光農園と辺山半島国立公園が隣接しており、辺山海水浴場と古沙浦海水浴場、蝟島海水浴場など大小の海水浴場が数多く分布しています。


全羅南道(咸平郡 )

豊かな南道の暖かい心があふれ、美しい風景が広がる、環境にやさしい蝶の故郷である咸平に位置する「咸平ダイナスティーCC」は、イタリア風の美しい外観で、ゴルフと休息を求める旅行客がリラックスできる空間です。 咸平ダイナスティーCCでは、1年を通してラウンディングが可能な一枚の水彩画のような環境に優しいゴルフ場が利用できます。自然と調和した生態観光のメッカである咸平では、毎春蝶祭りが開かれ、秋の菊祭りでは菊の香りに酔い、その美しさを満喫できることでしょう。お薦めの食べ物は咸平韓牛やポルナクチ(干潟でとれるテナガダコ)などです。


仁川(中区) , 仁川市街地

シドニー一般ホテルは、北東アジアの中心都市である経済首都仁川に位置しており、仁川はきれいで天恵資源が豊富なところとして、150余りの島と近代と現代が共存している都市でもある。 仁川の観光地としては、月尾島公園、仁川開港地、遊覧船と浪漫の沿岸埠頭、新鮮な海産物があふれる蘇来浦口や舞衣島、松島などがある。 また、生きてる教科書とも呼ばれるいる江華島は子ども連れの旅にもよい場所である。


京畿道(始興市)

月串(ウォルゴッ)の串(ゴッ)は「海に向ってひょこっと飛び出ている土地」という意味で、ここに住む人々の間では月串を通称「達月(タロル)」と呼んでいました。朝鮮時代には各道に水軍の陣地が設置されその水軍を統帥する大将・水軍万戸がこの場所にいたことからも軍事上の要所として重要視していたことがわかります。 1991年までは海洋資源の宝庫と呼ばれるほどの自然がたくさん残る干潟しかないところでしたが、始興市が564,938平方メートルに及ぶ干拓地埋立事業(1992年8月~1996年12月31日)を実施したことにより、この地域が新しい海洋レジャーのメッカとして脚光を浴び、刺身店や海産物店およそ230店舗をはじめさまざまな施設が立ち並ぶようになり活気づきました。 月串浦口の港は韓国の西海岸の特徴である潮の干満の差が激しいところで、主に満潮の前後に漁船が行き来しています。このような港が近くにあり、いつでも水揚げされたばかりの天然物の鮮魚を味わうことができるのも月串ならではです。数多くの刺身店がありますがどこに入っても店それぞれの特徴があり、また近くの魚市場ではいつも新鮮な鮮魚を買い求めることができ、価格や鮮度の面でも他の地域とは比較にならないほど安く鮮度も抜群です。そのため本物の刺身の味を知っている人の穴場的存在になっています。 ソウル汝矣島(ヨイド)から車で1時間ほどの距離で、豊富で新鮮な鮮魚を味わえる所・月串は都会生活でたまったストレスを解消し、リフレッシュしたい人におすすめしたい場所です。  


忠清南道()

燕岐郷土博物館は世宗特別自治市内で出土した遺物、伝来遺物を展示する博物館で、1996年8月14日に開館しました。この博物館では燕岐郡の歴史と文化を学べる資料が展示されており、特に世宗特別自治市内イェド窯址で出土した資料が多く、先史遺物を始めとして三国、高麗、朝鮮、日帝、近代の遺物があります。 展示遺物は、仏像、武器(槍、矢)、五層石塔、土器、青磁、粉靑沙器、青銅、白磁、瓦、民画、上書文、木版、書籍、消防器具、家具、農機具など約1,000点があります。遺物のほかに、民俗ノリ(遊び)の道具や、地名の由来、伝説、説話などに関する記録物も展示されています。


江原道(春川市) , 春川

春川の清らかな渓谷であるサムハン谷に、335ヘクタールの広さのスプチェウォン(森林浴場)ができました。スプチェウォンは韓国山林福祉振興院が運営する森林福祉施設で、名前には「森を体験するナンバーワン」という意味が込められています。国立春川スプチェウォンは「PLAY」というテーマを掲げており、「Play(楽しもう)、Lead(リードしよう)、Act(行動しよう)、You(主人公はあなた)」の単語の頭文字を取ってつくられました。体験施設、宿泊施設、カフェテリアなどの施設があり、多彩なプログラムを開催しています。プログラムは個人・団体のどちらも利用でき、冒険の森、屋内クライミングウォール、渓谷トレッキングなどの森林レジャー・スポーツプログラムと、森の解説、森の五感体験、自然工芸などの森林教育プログラムで構成されています。一般の体験施設を利用するのが難しい障がい者などのために特化した「配慮の森プログラム」も開催されています。配慮の森は、韓国で初めて車椅子で利用できるように設計されたロープコース体験施設で、車椅子に乗った方と保護者が一緒に体験できます。バリアフリーデッキも設けられており、歩くのが不自由な方でも心地よくスプチェウォンを楽しめるようになっています。