ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

emart良才店(ヤンジェジョム)はデパートレベルのワイン専門店や有機農専門店、チーズ専門店、美容院、輸入食品店などの様々な専門店を取り揃えていることが特徴的です。 地下1階で食料品、ファッション、雑貨、化粧品及びジュエリーなど幅広い分野において買い物をすることが出来るだけでなく、多様なサポートサービスも行っています。営業時間は10時から24時までです。アクセス方法は地下鉄3号線「良才駅」の7番出口を利用します。


光州広域市(北区)

光州広域市立美術館は1992年 8月 1日に地方の公立美術館として初めて開館しました。1996年規模を拡大改編して光州ビエンナーレを管掌しています。光州広域市と全羅南道地域に縁故を置いたホ・ペクリョン、オ・ジホ、ヤン・スア、イム・ジクスンなど有名故作家の作品から現在活動している作家の作品に至るまで約 560点の作品を所蔵しています。市立美術館の主要事業は企画事業を基盤とし、様々な文化プログラムを通じた教育事業と地域美術の活性化などの事業にも力を注いでいます。


ソウル(麻浦区) , 弘大

韓国の代表的な外食メニューである「チメク(チキンとビール)」を楽しみたいならINFINITEソンヨルのご両親が経営しているBBQハプチョン(合井)スター店に注目してみよう。ハプチョン駅3番出口のすぐ前にあって探しやすい。オリーブオイルを使ってパリパリと揚げたフライドチキンはもちろん、パスタ、ピザなどのメニューもあって選択の幅が広い。 INFINITEのファンの間でソンヨルの「ヨル」から「ヨルビキュ」という愛称で呼ばれている。ソンヨルのポスターや写真を見る楽しみもあります。韓流ファンの間では「親切な店」として評判が高い。  


江原道(束草市) , 束草・雪岳山

ケッペ(渡し舟)は束草市内とアバイ村を繋ぐ唯一の交通手段です。対岸までワイヤーロープが2本繋がっており、それぞれに舟が一艘ずつ固定されています。ワイヤーロープに金具をひっかけて引っ張ると船が前進する仕組みになっており、お年寄りや子ども、体が不自由な人を除き、乗船者全員が引っ張らなければ舟は動きません。ケッペはここでしか体験できないので、束草に行ったらぜひ乗ってみましょう。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

瑞草区盤浦洞にあるこの公園はもともとアカシアの木が生い茂っていた山でしたが、2000年にソウル特別市上水道事業本部が盤浦地域に円滑な水道水の供給のため、排水地工事を施行することによって瑞草区ではソウル特別市との協議を通して住民達に休息空間を提供するために「モンマルトル公園」を造りました。近郊にあるソレマウルにはフランス人たちが多く居住していおり、この地域の入口の道をモンマルトル路と呼ばれていたため、この公園の名前を「モンマルトル公園」としました。 * 面積:24,690平方メートル * 公園面積:20,054平方メートル


ソウル(永登浦区)

楊花漢江公園は汝矣島支流の河口から江西区加陽大橋までで漢江南端に位置します。水辺に広く造られた芝生から見える景色が自慢で、近郊の仙遊橋を渡ると漢江にある島、環境再生生態公園である仙遊島公園と城山大橋付近の世界で最高の高さを誇る202mのワールドカップ噴水が見えます。汝矣島支流の河口から加陽大橋まで続くサイクリングロードがあり、仙遊橋の下には500mほどのススキ道があります。また、毎年5月になると美しい赤いバラの花が咲くことでも有名です。 


大田広域市(大徳区)

大田市の大徳区にある鶏足山(ケジョクサン)には、13kmほどのファントッキル(黄土の道)があります。このファントッキルは韓国初の健康トレッキングコースで、2008年に旅行専門記者が選ぶ「もう一度行きたい旅行地33選」に選定され、2009年韓国観光公社「5月に必ず行きたい名所」として選定されました。またUN環境子ども会議に参加した100ヶ国約500名の外国人の子どもたちとセーシェル共和国のミッシェル大統領が裸足で歩いた場所です。 春から秋まで裸足で歩く体験ができる散策路が作られており、黄土が身体に良いとする韓国人が多く訪れます。毎年5月には鶏足山裸足祭りが開かれます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

朝鮮キンパプは、国立現代美術館(ソウル館)の裏にあるキンパプ専門店です。メニューは朝鮮キンパプ、おでんキンパプ、朝鮮ククシ(にゅうめん)などがあり、立食テーブルと座席が用意されています。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

彼(CHRIS)と彼女(CHRISTY)という名前を使った男女キャラクターブランドです。実用名品主義というブランドのコンセプトを基本に 、クラシッカルでユニークなトレンドを同時に感じられる商品を販売しています。20~30代の若者をターゲットにしたスーツ、Tシャツなどの商品が適切に構成されています。


慶尚北道(慶州市 )

瞻星台(チョムソンデ)は東洋で現存する最も古い天文台です。 新羅 27代善德女王(A.D632-646)の時に作られた天文台で、空に現れる日を観測して星の位置を知るために作られました。直線と曲線が調和している石造建築物で1962年12月20日に国宝第31号に指定されました。 瞻星台の形は円筒形で大きさ30センチの石362個を27段重ねて作られました。下から4.16メートルになる地点に一辺が1メートル四方の出入口がありその下に梯子をかけた跡が残っています。内部は12段まで土に埋まっており19段、20段と25段、26段の2箇所に内部で「井」の字の形をした長い石がかかっており、その両側が外に突き出ています。 全体の高さは9.17メートルで、下の石の一辺の長さが5.35メートルになっています。春分、秋分、冬至、夏至等の24節気を星を通して測定し井字石を東西南北の方位をさす基準にしたものと推測されます。 瞻星台を作る時に362個の石が使われましたが、これは1年を陰曆で計算してでる日数を象徴しています。