ソウル(麻浦区) , 弘大

「マシチャイナ」は、新羅ホテルのチャイニーズレストラン「八仙」出身のオーナーが開いたお店で「味(マッ)」に「差(チャイ)」をつけるという意味が込められています。店内の雰囲気は全体的にすっきりしており、オープンキッチンで料理する姿を見ることができます。 営業時間  11:30~22:00 ※ブレイクタイム16:00~17:00(平日のみ) メニュー  価格は事前の予告なく変更になる場合があります チャンポン(짬뽕)、白チャンポン(백짬뽕)、牛肉ジャージャーメン(소고기짜장면)、酢豚(탕수육)、クリーム海老(크림새우)など クレジットカード決済  可    


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

「ナヌンイ(Naneungi)」はコウタケ(香茸)の韓国名ヌンイポソッから名前を取った店名で、コウタケ料理の専門店です。貴重な天然物のコウタケをメインに使い、健康的でおいしい料理でお客様をお迎えします。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

チャハ・ソンマンドゥは心を込めておばあちゃんが手作りした料理を思わせる家庭の味です。    


京畿道(竜仁市)

汚水処理施設および排水浄化過程を体験しながら、きれいな環境の重要さを認識し、未来の快適な環境のための実践が環境アカデミーの見学プログラムの目的です。エバーランドの浄化施設はエバーランドのカリビアンベイなどから排出される1日平均約7,000トンの汚・排水を処理しており、最大14,000トンまでの処理が可能です。集まった排水の微生物の分解とろ過を行い、再びきれいな水に生まれ変わるのに24時間かかります。浄化が終わった水は、公園の花壇などに再利用され、一部は河川に流しますが、錦鯉が生息できるくらいきれいな水に浄化されます。小学校のカリキュラムと連携した見学プログラムは、水質汚染の原因と水の大切さを伝えることを目的としています。汚・排水がきれいな水に浄化・供給される過程を学ぶ30分の基本コース、基本コースに環境に関する動画鑑賞が追加されて、教育課程を終えると修了証が授与される90分のコースがあります。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

現代レジデンスは韓国の文化、芸術、映画産業のメッカである忠武路にあります。様々なタイプの客室があり、ビジネスや家族旅行に最適な環境作りを基盤とし、全室に洗濯機、冷蔵庫、超高速インターネットが設置されています。明洞や南大門などの観光地からも近いです。


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

アグランコッケランは日本現地で先に認められた隠れている路地裏、ワタリガニとアンコウ料理専門店です。                    


ソウル(城北区) , 大学路・城北洞

4号線​漢城大入口駅5番出口​に出ればすぐ前に見える​、「ナポルレオン菓子店」。1階は製菓店、2階はカフェで構成されたベーカリーカフェ。3代にわたって30年以上の間、運営しています。  


江原道(束草市) , 束草・雪岳山

束草灯台展望台(ソクチョ・トゥンデ・チョンマンデ)は雪岳山、東海、束草市内を展望することができる展望台。ここから東海側には束草海水浴場や鳥島が見える他、雪岳山側には大青峰と蔚山岩なども見ることができます。そしてなんといってもここから見る東海の青い海が美しいため多くの観光客がここを訪れます。白くてロマンティックな印象を与えるこの展望台には、望遠鏡も設置されています。また、近くには霊琴亭という東屋のような場所があり、ここもまた日の出の名所として有名です。


ソウル(蘆原区)

厳格な規則、愛国心で知られる陸軍士官学校(陸士)。 陸士の見どころを集め、1997年から一般の人々のための新たな観光コースを設け、人気を集めてきました。 学校案内所からスタートし、博物館、記念館、展示場とまわる約1時間30分のコースで、陸軍博物館では各種軍事遺物および宝物、記念館では陸士の歴史や在学生の生活ぶりを見ることができます。


忠清北道(丹陽郡 )

丹陽八景(タニャン・パルギョン)とは、丹陽において美しいことで有名な下仙岩、中仙岩、上仙岩、舍人岩、亀潭峰、玉荀峰、嶋潭三峰、石門の8ヶ所を指しています。丹陽八景は朝鮮時代(1392-1910)、多くの学者たちが休んで行った所で、歴史的にも文化的にも由緒深い名勝古跡が多くあります。ここには小白山や錦繍山、道楽山の渓谷ごと、奇岩怪石が雄壮に広がっています。また澄んだ水が多くの滝を作り上げています。その中で最も美しいことで有名なのは島潭三峰です。島潭三峰は大きくS字を描いて曲がる南漢江の真中にそそり立つ三つの岩です。川の真中にこのような岩が三つも立っている風景はここでしか見られません。ここには一つの伝説があります。三つの岩のうち、真中の大きな岩を夫峰(またの名を将軍峰)といい、右側の岩を妻峰(またの名を息子峰)、左側の岩を妾峰(またの名を娘峰)と呼びますが、この名にちなんだ伝説です。昔、仲のいい夫婦が住んでいましたが、子どもがいなかったそうです。子どもを産むために妾をもらったのですが、妾が子どもを産むと本妻をいびり、嘲弄したといいます。それを見た天の神様がこの人たちを石にしてしまったという伝説です。伝説のためか、三つの岩が並んでいる姿がとても興味深いところです。島潭三峰から入口反対側の丘の上に行くと、小さな東屋、離郷亭があります。離郷亭は忠州ダム建設で故郷が水没した人々を慰めるために建てた東屋です。東屋から見下ろすと、島潭三峰が一目で見渡せます。そして離郷亭から反対側にある道に沿っていくと石門があります。大きな岩の真中が大きく空いていて、人工で空けたように見えますが、自然石です。ほかにも丹陽八景は丹陽の美しい所が集まっているだけに、ぜひ寄ってみるべきでしょう。