ソウル(中区) , 明洞

独自に開発した特製ソース、焼き網と炭火で焼き上げるカルビの味が特徴です。


ソウル(冠岳区)

ソウル大学美術館は、三星グループが出資し、オランダの有名建築家のレム・コールハースが設計したもので、美術館は展示室や大講堂、講義室、教育施設が備わった複合文化空間となっています。大学の美術館であるという点を活かし、教育プログラムに特に力を入れており、市民が美術に気軽に接することができる文化教育の場となっています。今後も国内外の近現代美術作品をはじめとし、建築、図書資料など多様な展示物が展示される予定で、さらに美術に音楽、文化、映画、演劇が合わさった複合文化空間としても機能する予定です。 


ソウル(中区) , 仁寺洞・鍾路

「湧金屋(ヨングモク)」は慶尚道、全羅道のチュオタン(ドジョウ汁)とは違ったソウル式ドジョウ汁を味わうことができるお店です。 牛の内臓などを一晩煮こんでとった出汁に豆腐、油揚げ、長ネギ、タマネギ、エリンギ、キクラゲ、各種ヤンニョム(薬味)を入れ、さらに煮込んだ後にドジョウを丸ごと入れると辛くて味わい深いソウル式ドジョウ汁の出来上がりです。    


ソウル(中区) , 明洞

ソウル特別市中区乙支路(ウルジロ)7街のカポビルにあるカポスポーツタウン(CAPO SPORTS TOWN)は、6階建ての建物に入居するスポーツ用品専門店です。 NIKEをはじめアディダス、プーマ、ミズノ、ニューバランス、アンダーアーマーなど外国の有名ブランド製品を販売しています。 その中でもナイキ製品を中心に販売しており、1階は男性向け、2階は女性向け、3階はキッズ及びトレーニングウエア、4階はサッカー専門用品を販売しています。 5階はマルチブランドショップで、ナイキ以外のブランド商品を取り揃えています。 創業当初からサッカー用品を専門に取り扱ってきたことからシューズやサッカーボールはもちろんトレーニングウエアやインナーウエア製品に至るまでサッカー関連商品を幅広く取り揃えています。またランニング及びトレーニング分野のさまざまなスポーツウエアのラインナップも充実しています。 店内はエレベータもあり、快適に店内を回ることができます。各階を行き来する階段には有名サッカー選手のサインが書かれたサッカーボールと試合で使われたシューズが展示されており、各階の壁にはサッカー関連写真が貼られ、ショッピングとともに展示品も楽しむことができます。 店内はいたるところに椅子やソファーなど休憩スペースも完備しています。大規模店舗ではありませんが、製品をじっくり見てみるには快適な店舗作りとなっています。


光州広域市(南区)

社稷公園址は、元々社稷壇があった場所で、社稷壇とは、三国時代から国の安寧と風年を祈願し、土地の神と穀物の神に祭事を行ってきた場所です。この場所は、朝鮮太祖3年に 土地の神に捧げ物を行っていた社稷壇が設置されていたといいます。園内には、1993年に復元された社稷壇と光州放送局(KBS)、警察忠魂塔、椽波亭、射場、市街地が一望できる八角亭などがあります。草木や花がきれいに整備されており、市民の憩いの場として愛用されています。


光州広域市(東区)

光州市の無等山観光ホテル正門から右手に1㎞ほど行くと、韓国料理専門店の「ミョンソンホン」が現れます。 このお店は、食材の新鮮さを維持するため、営業時間(ランチ-12:00~14:00、ディナー:17:00~22:00)を限定しています。 メニューは、ボリュームたっぷりでいて、且つ洗練されており、特に、適度な温度で料理が食べられるよう、コースで出てくるのが特徴です。 伝統韓国料理コースは、トップルコギ、クルビクイ(イシモチの塩焼き)、ガンギエイの刺身、カルチジョリム(太刀魚の煮付け)、ポッサムキムチ、塩辛など30種類以上の料理が出されます。


江原道(江陵市) , 江陵

江原道旅行といえば正東津(チョンドンジン)レールバイク。正東津駅を出発し、海を眺めながら走るレールバイクに乗れば気分爽快間違いなしです。


大邱広域市(中区)

さっぱりとしていながらも風味のある昔から変わらない味で人気のカルグクス専門店です。20年間、こだわりのある伝統の味が自慢です。    


全羅北道(南原市 )

春香祭(チュニャンジェ)は韓国の有名なラブストーリー「春香伝」をテーマに開催されるお祭りです。恋人を待ち続け、数多くの困難と試練を乗り越えて愛を守り抜いた「春香」と彼女との約束を果たしにきた「李道令」の恋愛悲話をテーマに様々なイベントと公演が繰り広げられます。


釜山広域市(水営区)

「サイゴン」は生春巻やフォーを味わえるベトナム料理専門店です。