ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

エビを使った様々な料理が楽しめる場所です。 この韓国料理レストランはソウルの永登浦区にあります。 代表的なメニューはエビフライです。 管理 エビ(새우숲) 電話 + 82-2-2679-3535 閉まっている 毎週日曜日、祝日 営業時間 平日11:00-15:00/17:00-01:00、土曜日17:00-01:00 メニュー 一部のメニューは価格が若干異なる場合があり、予告なく変更される場合があります。 エビフライ 駐車場 利用可能 クレジットカード 利用可能 予約 利用可能 喫煙/禁煙 禁煙


済州道(済州市 ) , 済州西部

水月峰は済州の数多くのオルム(寄生火山 parasitic volcano)の中で、最も西側の高山里にある小さな峰です。水月峰は海抜77m、海岸に突出しており、済州で最も広い平野を挟んでいます。澄んだ日の海を赤黒く染めながら沈んでいく落照(夜に沈む日差し)の風景は、沙羅峰の日没の風景と競う程に、とても印象的で美しいです。水月峰の頂上には、小さな亭子「水月亭」があり、ここでは済州で最も美しいと言われる「遮帰島」だけでなく松岳山、竹島を一目で見渡すことができます。その横には 済州島西部地域の気候を観測する高山気象台があります。 水月峰の下には、小さな庵子(大きな寺にある小さな寺)もあり、海側には削られたような「オンアル」と呼ばれる絶壁があります。 ここの岩壁には龍雲泉(ヨンチョンス)と言われる薬水(薬効果がある生水)が湧き出てきます。


全羅北道(扶安郡 )

「扶安映像テーマパーク」は扶安郡辺山面格浦里一帯の土地(148,400m²)に民俗村(89,696m²)とサンセットパラダイス(58,704m²)を備えた映像テーマパークです。 民俗村は歴史的な考証を徹底的に行い王宮(景福宮)を再現し、瓦屋根の村(両班家、書院、書堂、伝統茶屋)や平民村(陶窯村、韓方村、木工・韓紙工芸村など)、市場通 り、放牧場、蓮池、城郭などを建立し、「不滅の李舜臣」などの撮影地として有名になりました。また、映画「王の男」などの撮影地としても有名です。今後、「サンセットパラダイス」に室内スタジオを建立し、撮影から編集までの全てができるようになり、宿泊施設なども完備される予定です。


全羅北道(井邑市 )

井邑詞公園は全羅北道井邑市市其洞にある公園で、井邑詞は5つ存在する百済歌謡の中で唯一残っている百済歌謡で、ハングルで記録されており、現在まで伝わる歌謡の中で最も古いです。公園には、井邑詞の歌詞に登場する帰らぬ夫を待ちながら石になってしまった女性の像があります。この他にも、井邑詞碑をはじめとし、祠堂、井邑詞芸術会館、井邑詞国楽院、市立図書館、野外公演場などがあります。公園内にある望夫石は、高さ2.5mの花崗岩の石造で1986年12月に建てられました。望夫像は、少し長めのチョゴリを着ており、両手を合わせて立っている百済の女性を表現しています。祠堂には夫の帰りを待ちながら望夫石になってしまった女性を称え、毎年祭礼が執り行われます。


慶尚北道(慶州市 )

慶州の新たな観光地、MCYパーク勝川で韓国の魅力を存分に体験しよう! 歴史の町慶州に新たにオープンしたMCYパーク勝川は、一歩足を踏み入れるとカラフルな世界が広がります。Magenta、Cyan、Yellowの基本色からインスピレーションを受けたこの場所は、新しい発見と感動が待っています。   Photo / 写真 / 照片(instagram) @mcy_park Photo / 写真 / 照片(instagram) @mcy_park Photo / 写真 / 照片(instagram) @mcy_park 素敵な写真スポット満載! 今、インスタグラムで話題のデザートミュージアムやレトロなスクールバス展示など、撮影スポットが豊富です。SNS映えするショットを求めているなら、ここは外せない!夜には幻想的な照明が公園を彩り、異なる雰囲気を楽しむことができます。 休憩には、公園内のベーカリーカフェで美味しいデザートと共に、リラックスタイムを。そして、湖や大型バス、インディアンテントといったアトラクションで楽しさ倍増! 家族旅行やデート、友人とのお出かけにピッタリのMCYパーク勝川。地元の方々だけでなく、多くの外国人観光客にも注目されています。 MCYパーク勝川の魅力ポイント 写真好きにはたまらないスポットが満載。 デザートミュージアムで甘い時間を。 レトロなスクールバスミュージアムで懐かしの時間旅行。 アート溢れる噴水公園と夜のライトアップを楽しもう。 韓国慶州の新たな観光名所! MCYパーク勝川で韓国のカラフルな魅力に触れ、最高の思い出を作りませんか? MCYパーク勝川は、慶州観光の新しい見所として必見です!是非、訪れて魅力を実感してください。


大邱広域市(達城郡)

南平文氏の中始祖として知られる三憂堂文益漸の子孫が大邱に入郷したのは500年前と伝えられており、ここ仁興に定着したのは彼の18代目にあたる仁山斎文敬鎬(1812~1874)の時です。彼は文一族の村を作る計画を立て、元来高麗の大刹である仁興寺があった場所に敷地を構え、今日の仁興村を新たに形成したと言われています。先祖代々からの居住地に最初に建てた建物は1820年前後に建てられた斎室、龍湖斎(ヨンホジェ)であり、現在の広居堂のある場所にあたります。邸宅として使用し始めたのは1800年代後半であり、最初は藁ぶき屋根でしたが、その後100年の年月をかけて今の居住地が形成されました。現在70軒あまりの瓦屋根の家が一ヶ所に整然と並ぶこの村は、建築年代は200年未満でありながら、伝統的な嶺南地方の両班家屋の型を守っており、世居地の構成や周囲の景観との調和は、他では見ることのできない村であると言えます。


江原道(江陵市) , 江陵

注文津(チュムンジン)香湖(ヒャンホ)海岸はBTSがアルバムジャケットを撮影したバス停フォトゾーンがあるところです(このバス停は実際に運営しているバス停ではありません)。 また随所にフォトゾーンがあり、海を背景に思い出に残る写真を撮ることもでき、国内外から多くの観光客が訪れる江陵のホットプレイスとなっています。  


大邱広域市(中区)

「青蘿の丘(チョンナオンドク)」は20世紀初めキリスト教宣教師が居住し、ツタをたくさん植えたことに由来しており、達城土城が大邱の中心だったとき、東側にあったことから東山(トンサン)とも呼ばれています。美しい庭園ともいえるここには、チャムネス住宅、スウィッツァー住宅、ブレア住宅 など昔の宣教師が生活した住宅や90階段、大邱3.1万歳運動キル、大邱初の西洋リンゴの木、韓国初の歌曲である「思友」歌碑、宣教師とその家族の墓地である恩恵の庭園(Garden of Mercy)などがあります。また青蘿の丘は路地ツアー2コースの出発地であり、ドラマの撮影場所としても愛されています。


全羅北道(完州郡)

松広寺は全羅北道完州郡所陽面にある千年古寺です。大韓仏教曹渓宗松広寺は新羅景文王7年(867年)に九山禅門の開山祖である普照体澄禅寺が開創しました。元来の寺名は白蓮寺で、現在の一柱門が3km離れたところにありましたが、歴史の変遷により廃寺となったものを順天松広寺の普照国師知訥僧が復元後、現在の寺の殿閣は1600年代に普照国師の弟子達が大々的に仏寺の再建を推進したものです。特に丙子胡乱で昭顕世子と鳳林大君2人の太子を清の国に人質として送った仁祖大王が2人の太子が無事に帰還することと国乱の痛みをお釈迦様の加護で治癒しようと大々的に再建立した仁祖大王の護国寺です。このような歴史の痛みを治癒するための護国寺であることからか、大事があると大雄殿、羅漢殿、地蔵殿の仏像が多くの汗と涙を流すと言われています。特に大雄殿の仏像はKAL機爆破事件、12.12事件、郡山ヘリ沈没事件、江陵潜水艦沈没、そして1997年12月2日から13日まで膨大な量の汗と涙を流し、I.M.F寒波を予見したと言われています。全国でも有名な4つの道場の中で最大規模の地蔵殿に奉安されている地蔵菩薩増と四王像、羅漢殿の釈迦如来と500の羅漢像は、大雄殿と共に多くの人たちの参拝所となっており、また、傾斜の少ない平地に建てられた寺であるためお年寄りの方でも楽に上がることができ、大型バス30台が駐車することができる大型駐車場と食堂があります。春は松広寺の桜並木がとても美しいです。大雄殿、三世仏像、亞字形彫刻、四天王像など4点の宝物文化財と8点の有形文化財など歴史の息吹を感じることのできるお寺です。* 遺物1) 金剛門 全羅北道 有形文化財 第173号2) 木造三殿牌 全羅北道 有形文化財 第170号3)塑像三座像及び腹蔵仏像宝物 第1274 号4) 瞑府殿 塑彫地藏菩薩三尊相及び巻属上一括 全羅北道 有形文化財 第168号* 主要文化財1) 大雄殿(宝物第1243号)2) 塑彫 三世仏像(宝物第1274号)3) 十字閣 (宝物第244号)4) 四天王像 (宝物第1255号)


京畿道(南楊州市) , 南楊州

京畿道南楊州市陵内里にある茶山遺跡地(タサンユジョクチ)は、茶山・丁若鏞(1762-1836、朝鮮時代末期の学者)の遺跡地です。丁若鏞はこの村で生まれ、国の腐敗を糾弾し、朝鮮の改革を指導しました。長い流刑生活の中で『牧民心書』『経世遺表』などの多くの書を著し、朝鮮時代末期最高の実学者として評価されています。遺跡地内には生家「与猶堂(ヨユダン)」や丁若鏞の墓、また、彼の業績や資料が展示されている茶山記念館、彼を現代的視覚で再評価する茶山文化館があります。茶山文化館には多くの著書についての簡単な説明が掲示され、茶山記念館には水原城を築く際に重いものを持ち上げるために使われた「挙重機(コジュンギ)」や、流刑の地であった康津(カンジン)茶山草堂のミニチュア模型などが展示されています。