全羅北道(茂朱郡 )

テコンドー公園は、世界182カ国で6千万人の競技人口を誇るテコンドーの聖地として韓国を代表する文化観光資源となるべく全羅北道茂朱郡に造成されました。世界中のテコンドーに携わる人々の交流の場となると共に、テコンドー文化芸術産業のハブとして機能することをビジョンとして掲げています。伝統と現代の建築様式が調和を成しているテコンドー公園は、世界中のテコンドーに携わる人々の心のふるさととなるでしょう。* 規模総面積:2,314,060m²(70万坪)団地造成面積:1011574.8m²(30万6千坪)建築延べ面積:261158.2m²(7万9千坪)


忠清南道(泰安郡 )

忠清南道泰安郡にて、ユリをテーマに「泰安ユリ祭り(テアンペカプッコチュッチェ)」が開催されます。 さまざまなユリの花が華麗に花を咲かせて目を楽しませてくれるとともに、夜には光祭りやキャンプも楽しめます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

国立民俗博物館では、韓国二大名節のひとつである「秋夕(チュソク)」に、体験や教育、展示、公演などの様々なプログラムが催されます。家族みんなで楽しめる家族体験プログラムや、こどもから大人まで誰でも楽しむことのできる様々な公演や、参加・体験型のイベントが準備されています。


仁川(富平区) , 富平

ダイン耳鼻咽喉科は保健福祉部指定の耳鼻咽喉科専門病院です。


光州広域市(北区)

2年ごとに開かれる国際現代美術展示会である光州ビエンナーレは、去る1995年に光復50年および「美術の年」を記念し、韓国の美術文化をさらに跳躍させると共に、光州の文化芸術の伝統と5・18光州民衆抗争をきっかけに国際社会に広く知られるようになった光州の民衆精神を新たな文化的価値へと発展させるために始まりました。 光州ビエンナーレは、光州の民主的、市民的精神と芸術的伝統をもとに、健全な民族精神を尊重し、グローバル社会の一員として文化生産の中心軸としての役割を模索してきました。また合わせて、東洋と西洋の平等な歴史の創造と21世紀のアジア文化の能動的な発芽のために、そしてアジア太平洋文化共同体のために美術という表現形式を用い様々な民族、国家、文化圏間の文化的疎通の幅を広げていく上で寄与しています。 光州ビエンナーレは、文化都市、民主都市である光州が文化発信地となり、韓国-アジア-世界との交流を深めていく国際現代美術の場です。


江原道(江陵市) , 江陵

大関嶺博物館は江原道江稜市城山面に位置しています。全体的な建物の形が石支墓の形をしており韓国建設協会の選定した優秀建築賞と江原道最優秀賞を受賞するほど周辺の景観とも調和をなす優れたデザインです。大関嶺博物館には計6つの展示室があります。「青竜の部屋(東側)」では青磁や陶磁器、「白虎の部屋(西側)」では仏教美術品や木彫りの人形などが観覧できます。「朱雀の部屋(南側)」では新婦が結婚式をあげるときに乗っていくかごを始め、民画や文字、「玄武の部屋(北側)」では青銅が展示されています。その他、「土器の部屋」では先史時代の穴蔵や土器、「ウリ(私たち)の部屋」では木材で作った家具や民俗工芸品が観覧できます。また、野外展示場では石で作った塔や彫刻を始め、藁ぶきの家や水車などが展示されています。


江原道(江陵市) , 江陵

全長600メートル、面積2万4千平方メートルの白い砂浜が広がる海水浴場です。周辺には刺身屋、松林、民宿、各種施設などがあります。


江原道(太白市)

太白市黃蓮洞クワウ村は、周辺の地形が「9匹の牛が寝そべっているような形」であることがからそう呼ばれています。海抜800~900mにある高原自然植物園は、絶滅危機にある植物を保護する植物園として建てられました。多くくの人たちが韓国の花、植物を身近に感じることのできる場所です。ひまわりが満開になる8月には「太白ヒマワリ祭り」が開催れ、芸術家達も参加し、絵画展や写真展や廃材を活用して創作された環境彫刻展が行われます。


京畿道(抱川市 ) , 抱川

水質がよく自然景観も美しいことで有名な抱川にある「新北リゾートスSPRINGFALL(シンブクリゾートスプリングフォール)」は、首都圏唯一の重炭酸ナトリウム温泉を楽しめる施設です。自然の趣を感じながら温泉を楽しめるさまざまなスパ施設、露天風呂、乾・湿式サウナ、黄土部屋、アイス部屋(クーリングルーム)などを完備し、疲労回復、健康増進、ストレス解消に最適です。 また、大人だけでなく子どもも一緒にたのしめる快適で安全な波のプール、流れるプール、バーデプールといった水遊び施設の他、ちょっとしたスリルを味わえるウォータースライダーなどを備えています。


忠清南道(青陽郡 )

忠清南道・青陽郡にある海抜561メートルの七甲山(チルカプサン)は、1973年に道立公園(トリプコンウォン)に指定された山。 忠清南道のアルプスと呼ばれるこの山は、高くはありませんが多彩な姿を見せる峰々や深い谷、鬱蒼と茂る森など、自然あふれる場所として地元の人々に愛されている山です。 春には朝鮮山ツツジや桜、夏には深く涼しい森、秋には赤く燃える紅葉、冬には雪景色と、1年を通してそれぞれの魅力があり、7コースある登山路から好みに合わせてハイキングを楽しむこともできます。